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東京新聞杯2026【穴馬予想】

2026/02/05 - うま吉の今週の【穴馬】予想!!

うま吉

うま吉がお届けする【穴馬予想】だよ♪
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今回は2026【東京新聞杯】です!

東京新聞杯で好走が期待できる馬を3頭紹介!

ウォーターリヒト・マジックサンズ・ラヴァンダ

なぜこの3頭がオススメなのか理由を紹介していくよ♪

☆ウォーターリヒト(石橋守厩舎)
ウォーターリヒト
マイルチャンピオンシップで3着入線してここに挑んでくる馬だね♪当時は転厩してからようやく質の良い動きを見せていたこともあって追い切りでトップ評価に推奨して穴馬として期待したんだけど、やっぱり変わり身を見せてきたね!今まではスタートも若干出負け気味だったし、位置を取るのであれば促し気味になってしまうせいでリズム重視で運びながらの立ち回りだと後方からの競馬となっていたけど、2走前くらいから五分に出てスムーズに行き脚がついていたところを活かして、積極的に位置を取りに行ったでしょ?道中は狭くなって抱えるところがあったのに抜群の手応えで回ってきて、最後はあそこまで詰め寄ってきたから、徐々に位置を押し上げながら本来取りたいところまで上がって行けていれば勝ち負けしていたと思います!前走と同様に調教で動けているようなら当然頭候補の筆頭となる1頭です♪
もともと持っていたワンペース気味の走法を見せながら長く良い脚を使える持続力に加えて、トモがパンとして体の使い方にギアチェンジ型の雰囲気が出てきてからは追ってからひと脚使うまでの過程も非常にスムーズになって瞬発力すら出てきています!打点の高い決め手を持っているというのは言うまでもないし、課題だった持ち時計の部分でも前走で一気に縮めてきたように、ある程度立ち回りながらでもこれまでと同様の終いの質を維持出来ることが分かったのも良い収穫になったんじゃないかな?京都の外回りのコース形態が他が溜めを作りたいところで変に抱えなくても対応出来てしまう、ワンペースな走りと上手いこと噛み合った可能性は否定出来ないけど、昨年このレースを勝っているようにG3レベルのメンバーできっちり自分の分だけ走れれば結果はついてくるんじゃないかな?
当週の追い切りは栗東の坂路で4ハロン54.0秒、ラスト2ハロン12.9-12.2秒を馬なりで計時してきました!1週前の追い切りでは前走時に更新した5ハロンの最速ラップをさらにコンマ9秒も縮めてきた上で終いは良いタイムで上がってこれていたし、若干硬めに見えた脚捌きは最終追い切りの坂路ではかなりマシになっていて、パフォーマンスが低調だった時に出ていた動き出しの際にコトコトした走りを見せる面も出ていないよ♪本当に良かった時と比べると少し気になるところはあっても、前走時と遜色ないかそれ以上かなと思います!
☆マジックサンズ(須貝尚介厩舎)
マジックサンズ
マイルチャンピオンシップで8着入線してここに挑んでくる馬だね♪昨年の秋は調教だとグンと良くなっていた春からさらに踏み込みが力強くなって、良い意味でマイル向きのパワフルなストライドをバネすら感じる体の使い方を維持しながら引き出せるようになっていたんだけど、気性面の課題が全面に出てしまって全く能力を発揮できなかった富士ステークス、馬場の悪い内めを通る羽目になった上に前残りだった前走と2戦連続で噛み合っていません!前走はそれでも自身最速となる32.8秒という素晴らしい上がりを叩き出しているし、理想的な進路取りが出来ていれば32秒台前半の脚を使えていてもおかしくなかったと思っています♪間違いなくキレ味は増して来ているし、京都よりも東京のような直線の長いコースの方が良さそうだから、今の成長した状態でしっかりと自分のフルパフォーマンスを披露出来ればいつでも巻き返してくるはずです!
2着だったNHKマイルカップではチーク着用、富士ステークスでは馬具なし、前走ではメンコのみ着けていたという1戦ごとの違いからも分かるとおり、気性的な問題が非常にネックな馬なんだよね!行きたがる前向きさがあるのに、馬群の中で競馬をするのは極端に嫌がる馬で、メンコ着用の前走ですらあの位置でもギリギリの収まり方を見せていました♪2走前は引っかかったのが凡走した理由ではなくて、そのまま窮屈なところで組み立てることになったせいで勝負どころでは舌を出していたくらいで、馬群に包まれて集中力が途切れてしまったのが敗因です!前半にいかに外めの進路取りを取りながら挟まれないかが重要で、この馬に関しては本当にそこだけだね♪気性面の課題が年齢とともに改善してくれば常に勝ち負け出来るくらいのポテンシャルはあると思います!
当週の追い切りは栗東のCWコースで5ハロン68.4秒、ラスト1ハロン11.3秒を馬なりで計時してきました♪変わり身を見せていた昨秋の時点でもまだ追ってからの反応の渋さは多少あって、ジワッと体の使い方に変化が出てスピードに乗っていく走りをしていたのに、今回は1週前も当週もチークを着けていないせいか首が少し低い位置で溜めを利かせられている分で、その辺りがスムーズになっています!機敏さは鳴りを潜めたけど、ストライドの伸びやかさは今回の方が上で、馬具の違いで動きが異なっているだけで全体で見ると良いフットワークだったと思います♪
☆ラヴァンダ(中村直也厩舎)
ラヴァンダ
マイルチャンピオンシップで16着入線してここに挑んでくる馬だね♪前走時の調教の動きは今までとは違って全体時計で速いラップを刻んでいても、ワンペース気味でメリハリのない走りにならずにグンとキレる脚を使いながら超抜時計を叩き出していたから、これならワンパンチ足りなかった好位を取りながら終いに脚を使う組み立てでも同様の脚を使えてもおかしくないと判断して大本命にした1頭!中枠から積極的に位置を取って噛み合いそうなレースメイクをしてくれたんだけど、コーナーはちょっと外に膨れ気味になるバランスの悪さが出て、直線でもトップフォームを引き出せていませんでした…2走前の競馬をしても流れ的に勝ち負けは難しかったから、上手くハマれば~という競馬をやって駄目だったことが早めに分かったのは良いことだよ!笑。流石に今年はスタイルを固めてくれると思います♪
うま吉の予想を見てくれている人はこの馬は何度も紹介してきたから分かっていると思うけど、ダラッと脚を使わせるよりも前に壁を作ってじっくりと抱え込んだ方が終いのフットワークが良いタイプで、多少リズムが悪くなったとしても体をしっかりと起こして明確に息を入れながらメリハリのある組み立てをしないとフルパフォーマンスを発揮出来ません!能力が高いし器用さもあるから位置を取ってそこそこ走れてしまうのがかえってこの馬の出世を遅らせる形となってしまっているけど、終いに賭ける競馬をした阪神牝馬Sでは3着とはいえ32.7秒という上がりをマーク、そして2走前は32.4秒という上がり3ハロンの数字で差し切ったでしょ?行く馬は行かせて中団辺りから差してくる競馬をやってくれればG1にも楽に手が届くと思います♪
当週の追い切りは栗東の坂路で4ハロン51.8秒、ラスト2ハロン12.2-12.2秒を終い強めに追ってマークしてきました!叩き良化型だから仕方がないけど、ダイナミックでキレのあるフットワークというよりも、追ってからも反応が薄くて同じリズムで淡々と走ってしまうワンペース気味の走りを見せていて、いかにも休み明けっぽい雰囲気で坂路を上がってきていました♪明らかに動ききれていないから、ある程度負荷をかけてきたとはいえいつものスタイルだしデキは良く言って8割まで上がってくれば御の字かな~という印象です!

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今回紹介するのは…【diggin’KEIBA】です♪

diggin’KEIBA

荒れまくりの小倉開催でコンスタントに3連単馬券を的中!絶好調のdiggin’KEIBAの小倉の予想をとくとご覧あれ!

先週の土曜日の小倉の6Rで、それまでの3連単の最高払い戻し金の約2倍となる5,800万円という驚愕の的中が飛び出した1戦…を的中したわけではないけど、荒れる小倉の冬開催で3連単をガンガン的中していたのがこのdiggin’KEIBAの予想だよ♪

土曜日のレースも日曜日のレースも上位人気は好走していても2着や3着止まりで、1着は中穴人気がしっかりと勝利をもぎとった芝のレースを提供!少ない点数で高配当を演出していました♪

どちらも中長距離戦だったのがミソで、今週末の小倉のレースはメインどころの特別戦は1800m以上のレースが控えているから、先週にそういう条件で見事に3連単をゲットしているdiggin’KEIBAの予想は今週でこそオススメだよ!

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