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うま泉教授の【東京新聞杯】2021 本命馬ヴァンドギャルド!

2021/02/06 - データと血統で当てる!うま泉教授の【本命・対抗馬予想】

うま泉

こんにちわ、うま泉です。重賞競走をいろいろな角度から紐解く、うま泉教授の知っておきたい競馬のツボ!過去のデータを中心に、予想する上で必ず押さえておきたいポイントを、分かりやすく解説。また競馬予想サイトの無料情報を元にした予想も、紹介していきたいと考えています。

2021 先週の重賞レース回顧

先週は中京競馬場で高松宮記念を目指すスプリンターの戦い、シルクロードステークス[G3]が行われた。

今年は本番と同じ舞台で行われるので、シルクロードステークスをステップに本番で活躍する馬が出てきそうだ。

レースは1番人気のモズスーパーフレアが予想通り逃げる展開。

注目して欲しいのは各馬が内側の馬場を避けて走っていること!レースを見ると分かると思うが、逃げたモズスーパーフレアは馬場の3分どころ、内側通っていた馬も最内は避けていた。

昨年暮れから続く開催なので馬場状態が相当悪く、あれだけ内側をあけて走っては、逃げるモズスーパーフレア相当なコースロスをしている。

直線苦しくなって失速し17着に敗れているが、パンパンの良馬場なら巻き返してくると思うので、この1戦だけで見限らない方がいいだろう。

勝ったのは4番人気のシヴァージ、ダートの短距離で活躍していた馬だが、芝に変更して重賞初勝利。

ダートを使っていただけに、この馬場が合っていたのかもしれない。本番も馬場が荒れるようなら、面白い存在になりそうだ。

そして東京競馬場ではフェブラリーステークスのトライアル競走、根岸ステークス[G3]が行われた。

本命馬に推奨したレッドルゼルは、直線で馬群に包まれていたが、馬群を割って伸びてきて1着となった。

2着に追い込んできたのはワンダーリーデル。昨年のフェブラリーステークスの4着の馬で力があるのは分かっていたのだが、勝負はココでなくフェブラリーステークだと思ったので無印にしてしまった。

馬の力もさることながら、最内枠から後方まで下げ、外から追い込んできた鞍上(田中勝春騎手)の好騎乗といえるだろう。

3着は夏の札幌で活躍していたタイムフライヤー、中団から粘り強く伸びてきていたが、あと一歩及ばなかった。

また初ダートで人気の一角となったステルヴィオは直線伸びきれず10着に敗れた。

ステルヴィオが伸びきれなかった原因、勝ったレッドルゼルを本命馬に推奨した理由など、詳しい内容は「うま泉教授の【根岸ステークス】2021 レッドルゼルが本命馬!」をご覧ください。

2021 東京新聞杯 出走予定馬!

それでは【東京新聞杯】の話に入ろう。まずは出走予定の馬をみていこう。

第71回 東京新聞杯 出馬表
馬名 性齢 負担重量 厩舎
ヴァンドギャルド 牡5歳 57 藤原英昭
ヴェロックス 牡5歳 57 中内田充正
エメラルファイト 牡5歳 56 相沢郁
エントシャイデン 牡6歳 56 矢作芳人
カテドラル 牡5歳 56 池添学
カラテ 牡5歳 56 高橋祥泰
サトノアーサー 牡7歳 57 池江泰寿
サトノインプレッサ 牡4歳 56 矢作芳人
サトノウィザード 牡5歳 56 松田国英
サムシングジャスト 牝5歳 54 松田国英
シャドウディーヴァ 牝5歳 54 斎藤誠
ショウナンライズ 牡8歳 56 上原博之
ダイワキャグニー セ7歳 58 菊沢隆徳
トライン 牡6歳 56 浜田多実雄
トリプルエース 牡4歳 56 斉藤崇史
ニシノデイジー 牡5歳 56 高木登
プロディガルサン 牡8歳 56 国枝栄
ロードマイウェイ 牡5歳 57 杉山晴紀

春のマイル王決定戦となる安田記念[G1]に向けて始動する実績馬と、このレースを足掛かりに春に飛躍を求める上り馬が激突する東京新聞杯[G3]。

昨年は5歳牝馬のプリモシーンが中団から抜け出して1着となり、三連単は12万馬券の高配当決着となった。

ヴァンドギャルド、サトノアーサー、シャドウディーヴァといった面々が昨年のリベンジを狙っており、今年も10万超えの万馬券決着になるのか注目したい。

東京新聞杯の有力馬!ヴァンドギャルド

☆ヴァンドギャルド(藤原英昭厩舎)
ヴァンドギャルド
昨年は3連勝と勢いの乗って挑んだ東京新聞杯だったが、直線で伸びきれず6着に敗れたヴァンドギャルド。
持ち味は瞬発力で良馬場での切れ味はG1級といってもいいだろう。
昨年の秋に富士ステークス[G2]を勝っており東京コースの相性も良く、今年はリベンジというよりも主役として1戦といえるだろう。
前走のマイルチャンピオンシップ[G1]は、33.3秒台の末脚で追い込むも展開が向かずに6着敗れたが、展開さえ向けば勝ち負けになってもおかしくない伸びをしていた。
パワーアップして帰ってきたヴァンドギャルドに注目。
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【ポイント①】データから紐解く、東京新聞杯!

過去10年間で1番人気が勝利したのは、2019年のインディチャンプ1頭だけという波乱含みの東京新聞杯。

昨年は4番人気のプリモシーンが勝利し、2着に6番人気のシャドウディーヴァ、3着に5番人気のクリノガウディーが入り、三連単は12万5,560円の高額万馬券決着となった。

メンバーをみても抜けた存在が見当たらないので、今年も高配当が期待できるレースといっていいだろう。

東京新聞杯で好走する馬を、データと血統から紐解いていこう。

人気に惑わされるな!

人気と成績
人気 成績 勝率 連対率 複勝率
1番人気 1-0-2-7 10.0% 10.0% 30.0%
2番人気 1-0-2-7 10.0% 10.0% 30.0%
3番人気 3-1-0-6 30.0% 40.0% 40.0%
4番人気 1-1-2-6 10.0% 20.0% 40.0%
5番人気 2-3-2-3 20.0% 50.0% 70.0%
6番~9番人気 2-5-1-32 5.0% 17.5% 20.0%
10番人気以下 0-0-1-58 0.0% 0.0% 1.7%

上記の表は過去10年間の人気と成績をまとめたものである。

このコーナーの冒頭で取り上げたように、過去10年間で1番人気が勝ったのは2019年のインディチャンプ1頭だけとなっている。

馬券に絡んだ馬を探しても、2015年のフルーキーの3着、2017年のエアスピネルの3着の2頭だけで、残りの7頭は着外に敗れている。

データを見ると3番人気以下の馬が好走しやすく、人気だから強いとう考えは捨てた方がいいだろう。

注意したいのは10番人気以下の馬が馬券に絡んだのは、2016年のマイネルアウラート(11番人気)の3着が一回あるだけなので、荒れるからといって人気薄を狙いすぎないように注意したい。

若い世代が中心!

年齢と成績
年齢 成績 勝率 連対率 複勝率
4歳 4-4-4-26 10.5% 21.1% 31.6%
5歳 2-4-5-29 5.0% 15.0% 27.5%
6歳 4-1-0-27 12.5% 15.6% 15.6%
7歳以上 0-1-1-37 0.0% 2.6% 5.1%

上記の表は過去10年間の年齢と成績をまとめたものである。

勝ち馬は4歳馬から4頭、5歳馬が2頭、6歳馬が4頭で、7歳以上の馬は過去10年間で勝てていない。

このデータを見ると中心は4歳馬~6歳馬を中心に考えれば良いと思ってしまうが、実は落とし穴があって、2017年以降の4年間は4歳馬と5歳馬が馬券圏内(3着以内)を独占していて、6歳馬が絡んでいるのは2016年以前のレースなので注意が必要になる。

馬券に絡む馬は4歳馬~6歳馬という考えで良いと思うが、軸となる本命馬は4歳馬、5歳馬を狙う方がいいだろう。

斤量の重い馬は注意!

斤量(負担重量)と成績
斤量 成績 勝率 連対率 複勝率
53.5kg~55kg 2-2-0-8 16.7% 33.3% 33.3%
55.5kg~57kg 8-8-10-103 6.2% 12.4% 20.2%
57.5kg以上 0-0-0-8 0.0% 0.0% 0.0%

上記の表は過去10年間の斤量(負担重量)と成績をまとめたものである。

前にも話したが「負担重量」「斤量」「ハンデ」という言葉は、すべて同じ意味で使われるので、混乱しないように心掛けよう。

上記のデータで注目したいのは、過去10年間でハンデ57.5キロ以上の馬が一度も馬券に絡んでいない。

東京新聞杯は別定戦なので、基本的に牝馬なら55キロ、牡馬なら57キロで出走する。しかし、過去に重賞勝ちのある馬や直近1年以内にG1で好走したりした馬は、他の馬よりも背負うことになる。

出走予定のメンバーで説明すると、昨年のエプソムカップ[G3]を勝ったダイワキャグニーは、58キロと同じ牡馬よりも1キロおもい斤量を背負うことになる。

57.5キロ以上の斤量を背負ってのレースは、予想以上に厳しいレースになるようなので、注意しておいた方がいいだろう。

東京のマイル戦が合うロードマイウェイ!

☆ロードマイウェイ(杉山晴紀厩舎)
ロードマイウェイ
デビューして今回が16戦目となるロードマイウェイ。
成績は【6-2-0-7】と連対率は50%以上をキープ、3歳の夏から暮れにかけて5連勝し、一昨年のチャレンジカップ[G3]を制している。
マイル戦は【2-1-0-2】と安定した成績を残しており、東京コースは【2-1-0-0】と相性が良い。
前走の京都金杯[G3]は、プラス10キロと馬体重が増えており、上手く調整がいかずに16着と敗れたが、得意の東京コースなら巻き返してくる可能性が高いので注目しておきたい1頭といえるだろう。

【ポイント②】血が騒ぐ!東京新聞杯

長い直線で瞬発力が生きるディープインパクト産駒

種牡馬と成績
種牡馬 成績 勝率 連対率 複勝率
ディープインパクト 3-5-1-20 10.3% 27.6% 31.0%
タニノギムレット 2-0-0-2 50.0% 50.0% 50.0%
ハーツクライ 1-1-0-1 33.3% 66.7% 66.7%
キングカメハメハ 0-2-2-14 0.0% 11.1% 22.2%

上記のデータは過去10年間に出走した馬の種牡馬の成績をまとめたものである。

直線が500m以上もある東京コースでは、切れのある瞬発力を仔に受け継ぐディープインパクト産駒が好走しやすいようだ。

パーセンテージ的にみれば、タニノギムレット産駒やハーツクライ産駒も良いと思うが、出走している頭数が少ないので信憑性に欠けるところがある。

出走馬をみるとディープインパクト産駒は6頭(ヴァンドギャルド、エントシャイデン、サトノアーサー、サトノインプレッサ、トライン、プロディガルサン)が予定している。

複勝率が31.0%ということは、単純計算で1頭~2頭の馬が馬券に絡む可能性があるということなので、要注意の産駒といっていいだろう。

重賞2勝の実力馬サトノアーサー!

☆サトノアーサー(池江泰寿厩舎)
サトノアーサー
2018年にエプソムカップ[G3]を制し、昨年はマイル重賞の関屋記念[G3]と重賞2勝の実績を誇るサトノアーサー。
後方から追い込む競馬を得意としており、直線が500m以上ある東京コースは、重賞3勝目の舞台として申し分ない。
前走の京都金杯は休み明けでプラス20キロ、太目残りだったことを考えれば、直線で伸びきれなかったのは仕方がない。
ディープインパクトの血を受け継ぐサトノアーサー、重賞を制した舞台で直線一気の差し脚が炸裂する可能性は高い。
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うま泉教授の東京新聞杯注目馬

本日はうま泉がお勧めする注目馬を紹介しようと思います。人気馬から穴馬まで、展開を左右する馬や高配当の立役者となる馬など、レースのカギを握る馬を紹介していきます。

今年の東京新聞杯のポイントはなんだろう?

昨年は好位から33.6秒の末脚で差し切ったプリモシーン、今年も牝馬が勝つのか?それとも東京の直線を生かせる差し馬や追い込み馬が勝つのか?難しいところだ。

私が注目しているポイントは2つ!

1つ目は馬場状態、開幕2週目の馬場で芝コースのコンディションも良い。

速い時計での決着も考えられるので、時計勝負に対応できるスピードのある馬に注目したい。

もう1つはレース展開、今年の出走馬をみると逃げ馬が見当たらない。

行く馬いなければエントシャイデンやダイワキャグニーあたりが逃げるかもしれないが、どの馬が逃げるにしろペースが速くなることは考え難い。

ペースが落ちて全馬が一塊となって直線に向かうのなら、直線での瞬発力が勝負の分かれ目になると考えていいだろう。

本命馬や穴馬を探すになら、スピード競馬に対応でき、尚且つ上りの速い瞬発力のある馬を狙い目といえるだろう。

32秒台の末脚が魅力のサトノウィザード!

☆サトノウィザード(松田国英厩舎)
サトノウィザード
昨年の11月に3勝クラスの立雲峡ステークスを勝ってオープン入りしたサトノウィザード。
デビュー当初は中団から差す競馬をしていたが、古馬になってからは後方待機の追い込み策を得意としており、切れ味勝負なら重賞クラスでも引けは取らないだろう。
過去14戦の内、7レースでメンバー最速の上りをマーク。その中の3回は32秒台の末脚で追い込んでおり、瞬発力勝負の展開になればチャンスが広がる。
昨年の8月に新潟のマイル戦で1分32秒7の時計をマークしており、時計勝負になっても十分対応できる。
オープン入りしたばかりなので人気は無いと思うが、直線で大外から突っ込んでくる可能性があるので注目している。

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うま泉教授の東京新聞杯の見解

■本命馬⇒ヴァンドギャルド
■穴馬⇒サトノウィザード
■対抗馬⇒サトノインプレッサ

◎⑬ヴァンドギャルド
○⑯サトノインプレッサ
▲③ロードマイウェイ
△①ダイワキャグニー
△⑫トリプルエース
△⑪シャドウディーヴァ
△⑭エントシャイデン
☆②サトノウィザード

3連単フォーメーション
1着馬:⑬
2着馬:⑯②③①
3着馬:⑯②③①⑫⑪⑭
点数:24点

3連単フォーメーション
1着馬:⑯②
2着馬:⑬
3着馬:⑯②③①⑫⑪⑭
点数:12点

合計点数:36点

注目馬のコーナーで話したように、東京新聞杯のポイントは馬場状態とレース展開。

包まれない外枠なら、G1レースでも通用する瞬発力を持っているヴァンドギャルドを本命馬にする。

2走前の富士ステークス[G2]を勝っているように、直線の長い東京コースはこの馬の末脚に適している。

前走のマイルチャンピオンシップ[G1]は、前残りの展開になってしまい6着に敗れたが、展開が向けば好勝負になっていたといえるだろう。

今回が叩き3戦目、外枠なら直線で包まれ追い出しが遅れることもないだろう。

昨年は6着に敗れているが、力をつけた今ならリベンジの可能性は高いだろう。

逆転候補として挙げる対抗馬はサトノインプレッサ。

3歳の春に皐月賞[G1]へ行かずNHKマイルカップ[G1]と使ったように、陣営もこの馬はマイル適正の高さを評価している。

日本ダービー[G1]で4着しているように、東京コースとの相性も良いので、狙ってみたい1頭といえる。

もう1頭は32秒台の末脚が使えるサトノウィザード。

1枠2番と好枠を引いたので、直線で内をスルスルと抜けてくるようなら、一発があってもおかしくない。

展開が向くようなら、まとめて差し切るシーンもあるだろう。

2着候補はダイワキャグニーとロードマイウェイ。

ダイワキャグニーは去勢手術をしたことでパワーアップ、1枠1番の好枠を引いたので、逃げる可能性をあり注意したい1頭。

ロードマイウェイは東京コースの相性と距離適性を評価、こちらもコースロスなく走れるので、巻き返しに注意。

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