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うま泉教授の【中京記念予想】2024 結果 エルトンバローズを軸に三連複3,570円的中!

2024/07/22 - データと血統で当てる!うま泉教授の【本命・対抗馬予想】

うま泉

こんにちわ、うま泉教授です。重賞競走をいろいろな角度から紐解く、うま泉教授の知っておきたい競馬のツボ!過去のデータを中心に、予想する上で必ず押さえておきたいポイントを、分かりやすく解説。また競馬予想サイトの無料情報を元にした予想も、紹介していきたいと考えています。

2024 中京記念[G3]の概要!

今週で「福島」と「小倉」の開催が終了し来週から新潟開催がスタート、今週から始まる札幌開催と合わせて、夏競馬が本格化していきます。

今週は小倉競馬場で中京記念[G3]が行われます。

今年は小倉競馬場でのレースなので、いつもはワンターンの1600mのレースでしたが、今年からコーナー4つの1800mでのレースとなるので、いつもとは違う中京記念になりそうです。

まずはいつものように小倉競馬場の特徴からみていきましょう。

小倉競馬場の芝コースは1周が1615.1mと福島競馬場に次ぐ小ささ、直線はローカル競馬場らしい293mですが、高低差が3メートル近くあるので、一筋縄ではいかない競馬場です。

最大の特徴は2コーナーにある小高い丘、2コーナーから4コーナーに掛けてゆくりと下っていき、直線もほぼフラットなので、逃げ・先行馬が残りやすい競馬場ということがいえると思います。

ちなみに2コーナーからスタートする芝1200mのレースでは、スタートから下って直線も平坦なので、レースタイムが他の競馬場よりも速くなるので、比較する時は注意しましょう。

小倉競馬場の芝1800mのスタート地点は正面スタンド前、1周が1615.1mなのでゴール板から200mぐらい手前からスタートし、芝コースを一周してゴールとなります。

先ほども話したように、2コーナーに小高い丘があるので、1コーナーから2コーナーにかけて一気に上る感じになるので、先行争いが厳しくなって1、2コーナーまで掛かると、上り坂でスタミナを使ってしまうので直線で苦しくなります。

逆に逃げ馬が少なく楽に先行できるようなら、2コーナーからは下りになるので、ポジションでの位置取りがアドバンテージになり残りやすくなるので、出走メンバーをみて1コーナーまでの展開を考えると答えが出てくるかもしれません。

うま泉教授としても先週の函館記念、本命馬のホウオウビスケッツ(3番人気)が勝ってくれたものの、2着、3着馬が抜けてしまったので、今週は的中をお届けできるように、データと血統から導いていきますので、今週も最後までお付き合いいただければと思います。

2023年、中京記念の血統やデータ、予想などはこちらをご覧ください。

中京記念[G3]の予想はX(旧twitter)で公開!!

2024 中京記念の出走表!

まずは出走表から、見ていきましょう。

第72回 中京記念出馬表
馬名 性齢 負担重量 厩舎
アスクワイルドモア 牡5歳 56 藤原英昭
アナゴサン 牡6歳 56 牧田和弥
アルナシーム 牡5歳 57 橋口慎介
エスコーラ 牡6歳 56 中内田充正
エピファニー 牡5歳 58 宮田敬介
エルトンバローズ 牡4歳 59 杉山晴紀
カテドラル 牡8歳 58 池添学
セオ 牡4歳 57 上村洋行
セルバーグ 牡5歳 57 鈴木孝志
ソレイユヴィータ 牝4歳 50 杉山晴紀
タガノパッション 牝6歳 53 武幸四郎
テーオーシリウス 牡6歳 55 奥村豊
ニホンピロキーフ 牡4歳 56.5 大橋勇樹
ボーデン セ6歳 54 上原佑紀
ロングラン セ6歳 57 和田勇介
ワールドリバイバル 牡6歳 55 牧田和弥

昨年は8番人気のセルバーグが果敢にハナを切り、前半4ハロン45秒9、1000m通過57.4のペースで逃げ、直線でも脚色が衰えず後続に1馬身半以上の差を付けて逃げ切りました。

2着には後方から追い込んだ2番人気のディヴィーナ、3着には1番人気のルージュスティリアが入り、三連単は万馬券での決着となりました。

今年は小倉競馬場で行われるのでコーナーは4つの1800m戦、梅雨の季節に行われる重賞競走、さらにハンデ戦と荒れる要素は満載ですが、昨年の中京記念のようにハナを切る逃げ馬は要注意です。

中京記念の有力馬、エルトンバローズ!

エルトンバローズ(杉山晴紀厩舎)
エルトンバローズ
デビューは阪神の芝1800m、後方から鋭く追い込みますが2着と惜敗、その後はなかなか勝ち切れず、初勝利はデビューから5戦目の芝1600m戦でした。
1つ勝って並みに乗ったのか、続く1勝クラスも連勝、2連勝で臨んだラジオNIKKEI賞[G3]も得意の先行力生かし、3番手から押し切り重賞初制覇を成し遂げました。
快進撃はココで止まると思いましたが、秋緒戦で挑んだ古馬のG2競走、毎日王冠[G2]でもソングラインやシュネルマイスターといったG1馬を抑えての重賞2連勝、G1競走に手の届く所まで来ました。
その後に挑んだマイルチャンピオンシップ[G1]は4着、今年の安田記念[G1]も8着と敗れていますが、着差ほど負けておらずG1競走でも好勝負できるまで上り詰めており、G3の中京記念では力上位の存在です。
今回はハンデが59キロなので、この斤量を克服できれば、ココでも好勝負になるので注目しています。
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【ポイント①】データから紐解く、中京記念!

実績馬より上り馬に注目!

前走レースと成績
前走レース 成績 勝率 連対率 複勝率
安田記念 1-2-0-10 7.7% 23.1% 23.1%
NHKマイルC 1-1-0-5 14.3% 28.6% 28.6%
マーメイドS 1-0-1-3 20.0% 20.0% 40.0%
京王杯SC 1-0-1-2 25.0% 25.0% 50.0%
ヴィクトリアマイル 0-1-2-8 0.0% 9.1% 27.3%
マイラーズC 0-1-1-5 0.0% 14.3% 28.6%

上記のデータは過去10年間の前走レースと成績をまとめたものです。

過去10年のデータを見ると、条件戦を勝ちあがってきた上り馬よりも、前走で重賞競走を使っている馬が好走しているようです。

特に安田記念、NHKマイルカップ、ヴィクトリアマイルなどG1競走を使っていた馬が強く、今年もこの路線から中京記念に挑む馬は注意した方が良いと思います。

特に中京記念はハンデ戦なので、G1競走から大きくハンデが軽くなる馬は、穴馬として妙味があるので注目しています。

距離延長組に注目!

前走距離と成績
前走距離 成績 勝率 連対率 複勝率
距離延長 5-4-3-44 8.9% 16.1% 21.4%
同距離 4-5-5-60 5.4% 12.2% 18.9%
距離短縮 1-1-2-24 3.6% 7.1% 14.3%

上記のデータは過去10年間の前走距離と成績をまとめたものです。

過去10年間のデータを見ると、前走よりも距離を延長している馬が5勝しており、次に好成績なのが同距離組の4勝です。

今年は小倉競馬場で行われるので、少し様相が変わってきますが、言い方を変えれば中京記念はスピードが問われる重賞競走ということがいえると思います。

スピードというと瞬発力というイメージですが、トップスピードで長く走れるような馬が、今年の中京記念には向いていると思います。

6番人気~7番人気の伏兵に注意!

人気と成績
人気 成績 勝率 連対率 複勝率
1番人気 2-0-4-4 20.0% 20.0% 60.0%
2番人気 0-2-0-8 0.0% 20.0% 20.0%
3番人気 1-0-1-8 10.0% 10.0% 20.0%
4番人気 0-0-2-8 0.0% 0.0% 20.0%
5番人気 1-1-2-6 10.0% 20.0% 40.0%
6番~9番人気 5-4-1-30 12.5% 22.5% 25.0%
10番人気以下 1-3-0-64 1.5% 5.9% 5.9%

上記のデータは過去10年間の人気と成績をまとめたものです。

1番人気は2018年のグレーターロンドン(牡6歳)、2021年のアンドラステ(牝5歳)と過去10年間で2勝、複勝率も60%と高い数値を残していますが、2番人気となると過去10年で2017年グランシルク(牡5歳)と昨年のディヴィーナ(牝5歳)の2着最高で、その他の馬は1頭も馬券圏内に好走できませんでした。

勝ち馬を見ると過去10年間で6番人気~9番人気の馬が5勝しており、確固たる本命馬が見つからない時は、この辺りの穴馬から狙ってみても良いかもしれません。

またデータを見ると10番人気以下の馬も馬券によく絡んでおり、2020年に18番人気で勝ったメイケイダイハード(牡5歳)を筆頭に、過去10年間で4頭の馬が2着突っ込んできており、一筋縄ではいかない重賞競走ということがデータから分かると思います。

単勝オッズ3.9倍以下でも勝てない!

単勝オッズと成績
単勝オッズ 成績 勝率 連対率 複勝率
1.0倍~3.9倍 0-0-4-0 0.0% 0.0% 100%
4.0倍~4.9倍 2-2-0-6 20.0% 20.0% 40.0%
5.0倍~9.9倍 2-3-5-22 6.3% 15.6% 31.3%
10.0倍~19.9倍 5-2-0-28 14.3% 20.0% 20.0%
20.0倍~49.9倍 0-3-1-30 0.0% 9.1% 12.1%
50倍以上 1-0-0-40 2.4% 2.4% 2.4%

上記のデータは過去10年間の単勝オッズと成績をまとめたものです。

驚いたのは過去10年間で単勝オッズ1.0倍~3.9倍が1度も勝てていないということです。

4頭共に3着と馬券圏内は100%ですが、勝てていないということは、穴を狙うなら思い切って頭(1着)から狙ってみるのが面白そうです。

人気のデータと照らし合わせるなら、過去10年間で6番人気~9番人気の馬が5勝していたので、オッズのデータで見ると単勝オッズ10.0倍~19.9倍が狙い目になると思います。

5歳馬が中心!

年齢と成績
年齢 成績 勝率 連対率 複勝率
3歳 1-1-0-6 12.5% 25.0% 25.0%
4歳 1-0-5-18 4.2% 4.2% 25.0%
5歳 6-7-4-44 9.8% 21.3% 27.9%
6歳 2-1-1-29 6.1% 9.1% 12.1%
7歳以上 0-1-0-31 0.0% 3.1% 3.1%

上記のデータは過去10年間の年齢と成績をまとめたものです。

サラブレットは完成するのが4歳の秋といわれており、馬として一番脂がのっているは5歳馬ということになります。

過去10年間のデータを見ても5歳馬が6勝と、他の世代よりも大きくリードしています。

面白いのはこれに追随するのが若い世代では無く6歳馬の2勝、複勝率では3歳や4歳に劣りますが、馬券的にも6歳馬は人気が無さそうなので、穴馬として積極的に狙ってみたら好結果に繋がるかもしれません。

マイル戦でも馬格は大事!

馬体重と成績
馬体重 成績 勝率 連対率 複勝率
439kg以下 1-1-0-2 25.0% 50.0% 50.0%
440kg~459kg 0-0-1-19 0.0% 0.0% 5.0%
460kg~479kg 2-0-2-45 4.1% 4.1% 8.2%
480kg~499kg 2-7-6-32 4.3% 19.1% 31.9%
500kg~519kg 4-2-1-21 14.3% 21.4% 25.0%
520kg以上 1-0-0-9 10.0% 10.0% 10.0%

上記のデータは過去10年間の馬体重と成績をまとめたものです。

今年は1800mですが、マイル戦を走るのに必要なのはスピードなので、均等の取れた馬体が走るように感じます。

しかしデータを見てみると、馬体重500kg~519kgの馬が4勝しており、勝つ為にはスピードだけではダメだということが分かると思います。

中京記念は開催の最終週に行われる重賞競走、馬場が痛んでいる可能性もあるので、スピードだけではなく、パワーやスタミナのあるタイプにも注目しましょう。

外枠が強い中京記念!

枠番と成績
枠番 成績 勝率 連対率 複勝率
1枠 0-1-0-18 0.0% 5.3% 5.3%
2枠 1-0-1-17 5.3% 5.3% 10.5%
3枠 4-2-0-13 21.1% 31.6% 31.6%
4枠 0-1-2-16 0.0% 5.3% 15.8%
5枠 0-0-1-19 0.0% 0.0% 5.0%
6枠 0-4-1-15 0.0% 20.0% 25.0%
7枠 3-2-0-16 14.3% 23.8% 23.8%
8枠 2-0-5-14 9.5% 9.5% 33.3%

上記のデータは過去10年間の枠番と成績をまとめたものです。

枠順は基本的に最短距離が走れる内枠が優位ですが、中京記念のデータを見ると7枠が3勝、8枠が2勝、複勝率を見ても6枠より外の枠は20%以上の成績を残しています。

馬体重のデータの所でもお伝えしましたが、中京記念は開催の最終日に行われる重賞競走なので、内側の馬場が痛んで走りずらくなっている可能性があるという要因が考えられます。

今年も開催最終日に行われるので、馬券検討する際は馬場状態を加味した予想が必要になると思います。

先行力は大きなアドバンテージ!

脚質と成績
脚質 成績 勝率 連対率 複勝率
逃げ 2-0-0-8 20.0% 20.0% 20.0%
先行 3-2-2-40 6.4% 10.6% 14.9%
差し 2-6-2-40 4.0% 16.0% 20.0%
追い込み 3-2-6-40 5.9% 9.8% 21.6%

上記のデータは過去10年間の脚質と成績をまとめたものです。

脚質は4コーナーの位置で決めており、逃げ(1番手)、先行(2番手~5番手)、差し(6番手~10番手)、追い込み(11番手以下)と定め、4コーナーの位置取りから最終的にどのような結果になったのかをまとめたものです。

過去10年で逃げ馬(4コーナー先頭)が勝ったのは、一昨年勝ったベレヌス(6番人気)と昨年勝ったセルバーグ(8番人気)の2頭、先行馬をみても思ったより成績が出ていないので、先行馬には厳しい重賞競走ということがいえると思います。

大きな原因の1つが開催の最終週に行われるということで、馬場状態が思った以上に荒れてしまっていること、また7月の初旬に行われるので梅雨の影響を受けてしまい、馬場状態がさらに悪化してしまうことです。

データをみても分かるように、馬券圏内に好走する複勝率を見ると追い込み馬が21.6%と一番よく、これに続くのが差し馬と逃げ馬の20.0%、馬券は差し馬・追い込み馬を軸馬にしていくのが賢明かもしれません。

関西ジョッキーに注目!

騎手と成績
騎手 成績 勝率 連対率 複勝率
松山弘平 2-0-0-6 25.0% 25.0% 25.0%
デムーロ 1-1-1-4 14.3% 28.6% 42.9%
川田将雅 1-0-2-4 14.3% 14.3% 42.9%
浜中俊 0-1-1-3 0.0% 20.0% 40.0%

上記のデータは過去10年間の騎手と成績をまとめたものです。

データを見ると関西の松山弘平騎手が2019年のグルーヴィット(3番人気)、昨年のセルバーグ(8番人気)で2勝しています。

データで挙げた4人の騎手は全て関西ジョッキー、今年は小倉競馬場で行われるので、この傾向はさらに強くなると思います。

小倉競馬場を得意としている関西ジョッキーは特に注意が必要です。

栗東所属の池添学厩舎に注目!

調教師と成績
調教師 成績 勝率 連対率 複勝率
西園正都厩舎 2-0-0-2 50.0% 50.0% 50.0%
藤原英昭厩舎 1-0-1-4 16.7% 16.7% 33.3%
池添学厩舎 0-2-0-1 0.0% 66.7% 66.7%
矢作芳人厩舎 0-0-2-6 0.0% 0.0% 25.0%

上記のデータは過去10年間の調教師と成績をまとめたものです。

騎手データと同様に、調教師も関西の調教師が好成績を残しています。

うま泉教授が注目しているのは池添学厩舎、過去10年間で2着2回、複勝率も66.7%と非常に高く、今年も出走させてくるようなら注目です。

小倉競馬場を得意とする調教師も要注意です。

乗り替わっても問題ナシ!

前走騎手と成績
前走騎手 成績 勝率 連対率 複勝率
同騎手 5-7-2-36 5.0% 12.0% 14.0%
乗替り 5-3-8-42 8.6% 13.8% 27.6%

上記のデータは過去10年間の前走騎手と成績をまとめたものです。

過去10年間で馬券圏内に好走した30頭を見てみると、同騎手が14頭、乗り替わりが16頭とほとんど差はありませんが、パーセンテージでみてみると複勝率で13%以上の開きがあります。

この時期は3場開催になることが多く、乗り替わりも多いのですが、データ的には気にする必要がないということがいえると思います。

いつもいっていることですが、乗り替わるなら鞍上強化など陣営の狙いのある乗り替わりは、馬券になる可能性も高いの積極的に狙っても良いと思います。

【ポイント②】血が騒ぐ!中京記念

エピファネイア産駒に注目!

種牡馬と成績
種牡馬 成績 勝率 連対率 複勝率
ディープインパクト 2-0-5-11 11.1% 11.1% 38.9%
ステイゴールド 1-1-0-9 9.1% 18.2% 18.2%
エピファネイア 1-0-1-0 50.0% 50.0% 100%
ハーツクライ 0-3-1-6 0.0% 30.0% 40.0%

上記のデータは過去10年間に出走した馬の種牡馬の成績をまとめたものです。

相変わらず芝のレースではディープインパクト産駒の活躍が目立ちます。

勝ち星こそありませんが、ハーツクライ産駒も複勝率で40%とディープインパクト産駒に負けていません。

うま泉教授が注目しているのはディープインパクト産駒でもハーツクライ産駒でもなく、エピファネイア産駒です。

2021年に3着したクラヴェル(5番人気)、昨年勝ったセルバーグ(8番人気)がエピファネイア産駒、穴馬でも馬券圏内に好走してくるところをみると、中京記念との相性が良いので注目しています。

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完勝した3人気のハイディージェンをしっかりと軸に推奨出来ているように、能力比較もピカイチで、1人気の馬との組み合わせは外してしまったけど、もう1点の5人気との組み合わせがワンツーフィニッシュでしょ?

馬連でも馬単でも的中しているし、その場合は100円でも5,000円を超えるオッズだからね…どうしても3歳馬が斤量的に人気になりやすいし、ましてや1勝クラスならなおさらで、そこで4歳馬を推奨して見事にその馬が好走しているわけだから、見た目以上の完璧な的中だったと思います!

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うま泉教授の中京記念の買い目と見解!

■本命馬⇒エルトンバローズ
■穴馬⇒アルナシーム
■対抗馬⇒ニホンピロキーフ

⑦◎エルトンバローズ
○⑬ニホンピロキーフ
▲⑫セオ
△⑥エピファニー
△③セルバーグ
△⑭ロングラン
△⑨ボーデン
☆②アルナシーム

◆3連複フォーメーション
1頭目:⑦
2頭目:⑬②
3頭目:⑬②⑫⑥③⑭⑨
合計点数:11点

◆3連単フォーメーション
1着馬:⑦
2着馬:⑬②⑫⑥
3着馬:⑬②⑫⑥③⑭⑨
点数:24点

◆3連単フォーメーション
1着馬:⑬②
2着馬:⑦
3着馬:⑬②⑫⑥③⑭⑨
点数:12点

合計点数:36点

本命馬はエルトンバローズです。

まず押さえておきたいのは今年の中京記念は小倉競馬場の芝1800mで行われること、さらに小倉競馬場のコース形態から、2コーナーが小高い丘になっており、ここまでに先行争いが激しくならなければ前残り、激しくなるようなら差し馬の台頭が見込めるということです。

うま泉教授としては、ざっと見ても先行できる馬が6頭ぐらいいるので、先行争いが簡単には収まらないとみています。

そこで本命馬にしたのがエルトンバローズ、前走の安田記念は勝ち馬から0.8秒差の8着、昨年秋に毎日王冠を制しているので1800mもOK、トップハンデの59キロを背負いますが、戦ってきた相手を考えれば突き抜けてもおかしくない実力馬です。

土曜日が終了した段階で単勝オッズ7.3倍の4番人気、このオッズなら買いとみてエルトンバローズを本命馬にしました。

逆転候補の1頭目はニホンピロキーフ、今年のマイラーズカップで穴馬に推奨し3着と好走して、三連複、三連単のダブル的中となった立役者、そのマイラーズカップでG1馬相手に0.4秒差の好勝負をしており、実力的にも上位の存在なので逆転候補の1番手にしました。

もう1頭はアルナシーム、こちらは展開面からの抜擢、今回は先行争いが激しくなって差し馬が台頭するという予想をしているので、内々で上手く折り合えば出番があるとみて逆転候補に抜擢しました。

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