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うま泉教授の【日本ダービー】2022 結果更新 三連単1万5,770円 万馬券的中!

2022/05/30 - データと血統で当てる!うま泉教授の【本命・対抗馬予想】

うま泉

こんにちわ、うま泉です。重賞競走をいろいろな角度から紐解く、うま泉教授の知っておきたい競馬のツボ!過去のデータを中心に、予想する上で必ず押さえておきたいポイントを、分かりやすく解説。また競馬予想サイトの無料情報を元にした予想も、紹介していきたいと考えています。

2022 日本ダービーの見解!

先週の重賞競走、オークス[G1]、平安ステークス[G3]のレース回顧はこちらをご覧ください。

今週は競馬の祭典日本ダービーが東京競馬場で行われます。

昨年はゴール前の接戦をハナ差で4番人気のシャフリヤールが競り勝ち、第88代のダービー馬となりました。

今年もゴール前まで縺れるのか、それとも圧勝する馬が現るのか、競馬ファンのみならず、日本全国が注目する大一番です。

10年間のデータをもとに日本ダービーの傾向を探っていきましょう。

うま泉はこの馬に注目しています!

今年の日本ダービーは、のこの馬から狙います。


ここでお知らせです!

私、うま泉教授がツイッターを初めました。

今週行われる重賞競走、葵ステークス[G3]の予想はツイッターで公開します。

週末の競馬予想に役立つ調教情報、気になる新馬や未勝利戦の情報もツイートしています。

知っていると土日競馬が楽しくなるような情報を公開していますので、遊びにきてフォローして貰えると嬉しいです。

ブログとツイッターを併用して頂ければ、土日の競馬が今以上に面白くなると思いますので、うま泉教授のツイッター、よろしくお願いします。

2022 日本ダービーの出走表!

まずは出走表から、見ていきましょう。

第89回 日本ダービー 出馬表
馬名 性齢 負担重量 厩舎
アサヒ 牡3歳 57 金成貴史
アスクビクターモア 牡3歳 57 田村康仁
アスクワイルドモア 牡3歳 57 藤原英昭
イクイノックス 牡3歳 57 木村哲也
ヴェローナシチー 牡3歳 57 佐々木晶三
オニャンコポン 牡3歳 57 小島茂之
キラーアビリティ 牡3歳 57 斉藤崇史
コマンドライン 牡3歳 57 国枝栄
ジャスティンパレス 牡3歳 57 杉山晴紀
ジャスティンロック 牡3歳 57 吉岡辰弥
ジオグリフ 牡3歳 57 木村哲也
セイウンハーデス 牡3歳 57 橋口慎介
ダノンベルーガ 牡3歳 57 堀宜行
デシエルト 牡3歳 57 安田隆行
ドウデュース 牡3歳 57 友道康夫
ビーアストニッシド 牡3歳 57 飯田雄三
ピースオブエイト 牡3歳 57 奥村豊
プラダリア 牡3歳 57 池添学
ポッドボレット 牡3歳 57 辻野泰之
マテンロウオリオン 牡3歳 57 昆貢
マテンロウレオ 牡3歳 57 昆貢
ロードレゼル 牡3歳 57 中内田充正

今週は競馬の祭典、日本ダービーが東京競馬場で行われます。

競馬を知らない人でも耳にしたことがある日本ダービー、昨年は単勝支持率1.7倍のエフフォーリをハナ差抑え、4番人気のシャフリヤールがダービー馬となりました。

昨年のシャフリヤールを含め、4年連続でディープインパクト産駒の馬がダービー馬に輝いており、今年もディープインパクト産駒の馬が勝つのか注目です。

第89代のダービー馬となるのはどの馬か、予想する前に日本ダービーのレース傾向を把握していきましょう。

日本ダービーの有力馬、ジオグリフ!

☆ジオグリフ(木村哲也厩舎)
ジオグリフ
デビューから2連勝で札幌2歳ステークスを制し、クラシック候補として名乗りを挙げましたが、朝日杯フューチュリティステークスでは追い込みが届かず5着、共同通信杯では馬場に脚を取られ2着と思うような競馬ができませんでした。
それでも本番の皐月賞では、鞍上の福永祐一騎手が中団で折り合いを付け、4コーナーから一気に仕掛け、クラッシックの1冠目を制しました。
鋭い瞬発力を持っている馬なので、しっかりと折り合いを付けてあげれば、終いは必ず伸びてきます。
広い東京コースは中山よりも競馬がしやすいので、2冠達成も十分期待できると思います。
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【ポイント①】データから紐解く、日本ダービー!

過去のデータから日本ダービーの傾向を探っていきましょう。

中心は皐月賞組!

前走レースと成績
前走レース 成績 勝率 連対率 複勝率
皐月賞 7-8-5-66 8.1% 17.4% 23.3%
京都新聞杯 2-1-1-19 8.7% 13.0% 17.4%
毎日杯 1-0-0-5 16.7% 16.7% 16.7%
青葉賞 0-1-3-19 0.0% 4.3% 17.4%
NHKマイルC 0-0-0-22 0.0% 0.0% 0.0%

今回記載しているデータは、過去10年間の日本ダービーのデータを元に作成しています。

パーセンテージを見ると、前走レースに感じてどこを使っても同じように感じますが、勝ち馬に注目すると前走で皐月賞を使っていた馬が、過去10年で7勝しています。

過去10年間で馬券圏内に好走した30頭をみても、30頭中20頭が前走で皐月賞を使っており、単純計算で2頭の馬が馬券圏内に好走してると考えられます。

中心となる馬は皐月賞組で良いと思いますが、2着、3着候補は皐月賞組に拘らなくて良いと思います。

京都新聞杯組や青葉賞組も高配当を演出しているので、高配当を狙うなら皐月賞以外の路線から来た馬が面白いと思います。

強運の持ち主が勝つ日本ダービー!

人気と成績
人気 成績 勝率 連対率 複勝率
1番人気 3-2-2-3 30.0% 50.0% 70.0%
2番人気 1-2-1-6 10.0% 30.0% 40.0%
3番人気 3-3-1-3 30.0% 60.0% 70.0%
4番人気 1-1-0-8 10.0% 20.0% 20.0%
5番人気 1-2-0-7 10.0% 30.0% 30.0%
6番~9番人気 0-0-3-37 0.0% 0.0% 7.5%
10番人気以下 1-0-3-84 1.1% 1.1% 4.5%

上記のデータは過去10年間に出走した馬の人気と成績をまとめたものです。

複勝率を見てみると上位人気の馬が、人気通りの力を発揮していると思います。

ただ勝ち馬に関していうと、1番人気が抜けているほど強いわけではなく、5番人気以内の馬であれば、どの馬にも勝つチャンスがあるといったデータが残っています。

皐月賞はスピードのある馬、菊花賞は実力のある馬、そして日本ダービーは運、持っている馬が勝つと言われます。

今年はどの馬が競馬の神に愛させるのか、探してみるのも一考だと思います。

東京の直線が生きる馬が狙い目!

脚質と成績
脚質 成績 勝率 連対率 複勝率
逃げ 0-1-1-8 0.0% 10.0% 20.0%
先行 6-3-2-40 11.8% 17.6% 21.6%
差し 3-5-4-36 6.3% 16.7% 25.0%
追い込み 1-1-3-63 1.5% 2.9% 7.4%

脚質は4コーナーの位置で決めており、逃げ(1番手)、先行(2番手~5番手)、差し(6番手~10番手)、追い込み(11番手以下)と定め、4コーナーの位置取りから最終的にどのような結果になったのかをまとめたものです。

先週のオークスは、スローペースの展開になったのですが、スターズオンアースは中団から鋭く伸びてきて、樫の女王に輝きました。

1週間後の日本ダービーも同じように差し馬優位と考えたい所ですが、データを見ると差し馬よりも先行馬が残りやすい傾向が出ています。

2019年のダービー馬、ロジャーバローズは12番人気の低評価を覆し、道中2番手から押し切りました。

穴馬を探すなら、前残りの馬が狙い目だと思って注目しています。

王座奪還へドウデュース!

☆ドウデュース(友道康夫厩舎)
ドウデュース
デビューから3連勝で2歳マイル王に輝いたドウデュース、皐月賞でも1番人気に支持されましたが、僅か及ばず3着となりました。
普段は中団で脚を溜める競馬をしていた馬が、皐月賞では後方まで下げ、直線一気の競馬を見せました。
スタートは悪くなかったので、ペースについていけなかったのか、意図的に控えたのかは分かりませんが、後方まで下げてしまったことがコール前の接戦に参加できなかった要因かもしれません。
結果的には3着となりましたが、メンバー最速の末脚(33秒8)で追い込んでおり、溜めれば溜めるだけ弾けることが分かったのは収穫だと思います。
今年は前人未踏ともいえる福永祐一騎手の日本ダービー3連覇が掛かっていますが、ダービー男といえば武豊騎手、どんなレースをしてくるのか注目したいと思います。

【ポイント②】血が騒ぐ!日本ダービー

迷ったらディープインパクト産駒!

種牡馬と成績
種牡馬 成績 勝率 連対率 複勝率
ディープインパクト 7-3-3-31 15.9% 22.7% 29.5%
キングカメハメハ 2-0-1-14 11.8% 11.8% 17.6%
ハーツクライ 1-2-0-12 6.7% 20.0% 20.0%

上記のデータは過去10年間の日本ダービーに出走した馬の種牡馬と成績をまとめたものです。

日本ダービーでもディープインパクト産駒の強さが目立っています。

過去10年間で4頭し、12頭が馬券圏内に好走しており、今年もディープインパクト産駒から目が離せません。

うま泉が注目しているのはゴールドシップ産駒、スタミナに長けた馬を輩出しており、東京の長い直線とも合います。

過去10年間で2頭しか出走していませんが、2020年3着のウインマイティー、昨年勝ったユーバーレーベンがゴールドシップ産駒です。

出走してきた馬がしっかりと結果を残している産駒なので注目したいと思います。

復活を狙うキラーアビリティ!

☆キラーアビリティ(斉藤崇史厩舎)
キラーアビリティ
デビューから4戦目でホープフルステークス[G1]を制し、皐月賞でも期待されましたが直線で伸びを欠き13着に敗れました。
2歳時は1勝馬という身でありながら、ホープフルステークスでは1番人気に支持されており、距離が延びた方が持ち味が生きるという評価は間違っていなかったと思います。
皐月賞ではスタートのタイミングが合わず後方からの競馬、さらに道中も鞍上の横山武史騎手が、右手綱を引っ張り、掛かるのを押さえているようでした。
直線も外が伸びる馬場で最内を突いたことからも、レースの流れに乗れていなかったことは明らかなので、巻き返しに期待が掛かります。
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うま泉教授の日本ダービー、注目馬!

本日はうま泉がお勧めする注目馬を紹介します。人気馬から穴馬まで、展開を左右する馬や高配当の立役者となる馬など、レースのカギを握る馬を紹介していこうと思います。

2013年のキズナのように東京の長い直線を生かした追い込みで、ダービー馬に輝いた馬もいるが、大半は先行抜け出しか中団から差す馬がダービー馬となっている。

今年はどの馬は主導権を取るのか、どのくらいのペースでレースが流れていくのか、日本ダービーを仕留めるなら、レースの流れをしっかりと見極める必要があると思います。

どの馬が逃げるのか、木曜日の枠順が気になります。

ダービーも譲らないアスクビクターモア!

☆アスクビクターモア(田村康仁厩舎)
アスクビクターモア
デビューから5戦目で弥生賞を制し、それまで馬券圏内から外れることなく、安定した走りを見せていたアスクビクターモア、6戦目となった皐月賞[G1]は5着と初の着外となりましたが、皐月賞馬のジオグリフから0.4秒差なら逆転の可能性は十分残っていると思います。
皐月賞では1枠1番という好枠を生かしてハナを切りレースの主導権を握り、馬場の悪い内目を走りながらも、残り200mまでは先頭を走っていました。
今回も2枠4番という好枠を引き、皐月賞と同じように先手を主張するのか気になりますが、データでもお伝えしたように先行馬が馬券に絡みやすい日本ダービー、再度、自分のペースに逃げられれば、馬券に絡んでくる可能性は高いと思うので注目しています。

阿九亜屋から提供された無料情報

G1馬が2頭馬券に絡むという実力のある馬が順当に好走したような決着だったヴィクトリアマイルだけど、その2頭がダートG1からの臨戦過程だったり、スプリントG1からの臨戦過程だったりで以外と軸では買いづらい馬だっただけに、結構高配当となりました♪

阿九亜屋(http://www.aqua-lb.com/

▼5/15の提供情報▼
的中情報

【5/15結果】
3連単  5-11-7 ⇒43,780円 的中!

阿九亜屋の軸はファインルージュ!1~3人気の馬の中では唯一馬券に絡んだ1頭で、軸選定は文句なし!うま吉は追い切りの動きからは買いづらかったんだけど、直線でスムーズさを欠いたとはいえ、鞍上の手腕で道中は完璧だったことがこの好走につながったね!

選んでいる相手は基本的に上位人気とはなっていたけど、レシステンシアを選んでいるところがミソだね♪

今回的中したのは押さえの馬券の方だけど、合計で40点くらいならそこまで点数は多くないし、これだけの払い戻しとなるならむしろ点数は少ないくらいで、見事と言うほかありません!

阿九亜屋

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うま泉教授の日本ダービーの買い目!

■本命馬⇒ドウデュース
■穴馬⇒アスクビクターモア
■対抗馬⇒ダノンベルーガ

◎⑬ドウデュース
○⑫ダノンベルーガ
▲⑮ジオグリフ
△⑱イクイノックス
△⑥プラダリア
△⑰ロードレゼル
△⑩マテンロウオリオン
☆③アスクビクターモア

3連単フォーメーション
1着馬:⑬
2着馬:⑫⑮③⑱
3着馬:⑫⑮③⑱⑥⑰⑩
点数:24点

3連単フォーメーション
1着馬:⑫⑮
2着馬:⑬
3着馬:⑫⑮③⑱⑥⑰⑩
点数:12点

合計点数:36点

ドウデュースが本命馬です。

皐月賞は5番人気のジオグリフが勝利、昨年のように皐月賞馬が抜けた存在というよりは、混戦模様が激化した日本ダービー、ココへ3連勝中のピースオブエイト、青葉賞馬のプラダリアが参戦、どの馬にもチャンスがありそうな日本ダービーになりました。

メンバーをよく見ると、18頭中12頭が皐月賞に出走しており、距離とコースが変わったことで順位がどう変わるのか、力関係よりも距離とコース適正をしっかりと把握していく必要があると思います。

皐月賞は1000m通過が1分00秒2、スタートして1コーナーまでは先行争いで11秒台のラップを刻みましたがその後は12秒台のラップ、3コーナーでも早や仕掛けする馬も無く、勝負は上り2ハロンの瞬発力勝負という流れになりました。

皐月賞で掲示板(5着以内)に挙がった馬をみると、3頭はスタートから5番手以内で競馬をしていた先行馬、2着のイクイノックスも直線入口では3番手まで押し上げていました。

外が伸びる馬場状態ではありましたが、先行馬が残る流れを後方から最速の末脚で追い込んだドウデュースは、着差以上に力を見せた内容だと思います。

皐月賞はその前の弥生賞で差し切れなかったことを踏まえあえて後方まで下げた戦略、スタートも上手な馬なので、今度は中団からメンバー最速の脚で突き抜けるとみて本命馬にしました。

逆転候補の1頭目はダノンベルーガ、皐月賞は伸びづらい内で一旦は先頭に立つシーンがありました。

共同通信杯で皐月賞馬を破っており、スピード重視の東京コースなら、持ち前の末脚馬爆発する可能性が高いので、逆転候補の対抗馬にしました。

もう1頭は皐月賞馬のジオグリフ、皐月賞は木村哲也厩舎のワンツー、もう1頭のイクイノックスと迷いましたが、イクイノックスが大外枠(8枠18番)になったので、逆転候補はジオグリフにしました。

皐月賞は4コーナーから仕掛け、4頭の大外を回って差し切っているので、上手く流れに乗れば2冠達成もあると思っています。

穴馬は皐月賞でも逃げたアスクビクターモア、今回は2枠3番なのでスタート次第では先手を取る可能性が高く、主導権を握れば一発あってもおかしくない実力を持っています。

また中間の調教も馬なりで好タイムを叩き出しており、今の状態なら激走の可能性を十分に秘めているので、穴馬として注目しています。

うま泉教授のレース回顧!

今週は土日で2つの重賞競走が行われました。

日曜日は競馬の祭典、東京優駿、日本ダービーが東京競馬場で行われました。

クラシック第一弾の皐月賞は5番人気のジオグリフが勝利し、日本ダービーもどの馬が勝つのかオッズも上位人気が割れ混戦模様でした。

1番人気に支持されたのは皐月賞4着のダノンベルーガ、単勝オッズ3.5倍の1番人気でした。

レースは皐月賞で逃げられなかった15番人気のデシエルトが外から先手を奪って果敢に逃げ、これを内から7番人気のアスクビクターモア、ビーアストニッシド、セイウンハーデスなどが追い、人気薄の馬が先行し上位人気の馬が中団から後方に控える展開となりました。

前半の1000m通過が58秒9、逃げたデシエルトは平均よりも少し速いペース、中団馬群は平均的なペースでレースは流れていきました。

4コーナーで2番手にいたアスクビクターモアが、逃げるデシエルトとの差を詰め、これと同時に後続の馬も徐々にペースアップしていきます。

残り400mでアスクビクターモアが先頭、中からプラダリア、ジャスティンパレス、外からジオグリフ、ダノンベルーガ、その後ろからドウデュース、イクイノックスが追い込んできます。

残り200mでドウデュースが先頭を捉え、さらに外からイクイノックスが伸び、内ではアスクビクターモア、ダノンベルーガが粘り込みます。

イクイノックスの追撃をクビ差抑えた3番人気の13番ドウデュースが、先頭でゴール板を通過し、第89代のダービー馬に輝きました。

2着には2番人気の18番イクイノックス、3着には2番手を追走してたアスクビクターモアが残り、三連単は万馬券での決着となりました。

うま泉が本命馬にした3番人気のドウデュースが勝利、穴馬として挙げた7番人気のアスクビクターモアが3着に残り、三連単1万5,770円の的中をお届けすることができました。

日本ダービーを仕留められたので、この勢いで次週の安田記念、春の総決算となる宝塚記念も的中をお届けできるように頑張りますので、よろしくお願いします。


ここでお知らせです!

うま泉教授はツイッターを公開しています。

次週の葵ステークス[G3]の予想はツイッターで公開します。

週末の競馬予想に役立つ調教情報、気になる新馬や未勝利戦の情報もツイートしています。

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土曜日は中京競馬場で3歳の短距離重賞、葵ステークスが行われました。

1番人気に支持されたのは、前走の橘ステークスを解消したウインマーベル、誕生オッズ4,6倍の1番人気でした。

レースは好枠を利して10番人気のトップキャストがハナを奪い、これをウラワカノキセキ、ウインモナークが追いかけます。

前半の600mが33秒2、前半から11秒台のラップが続く速い流れになりました。

直線に入ると3番手にいたウインモナークが抜け出しを計りますが、後続の馬も勢いよく伸びてきます。

残り200mで先頭に立ったのは1番人気の7番ウインマーベル、後続の馬も差を詰めてきましたが、2馬身半の差を付け、1着でゴール板を通過しました。

2着には内から差してきた9番人気のコムストックロード、3着には外から追い込んだ4番人気のブレスレスリーが入り、三連単は6万超えの万馬券で決着しました。

うま泉が本命馬にしていたコラリンは13着、4ヶ月振りの休み明けでレース感が戻っていなかったのかスタートで出遅れてしまい、レースの流れに乗れなかったのが痛かったです。

日曜日の東京競馬場では、日本ダービーの後に目黒記念が行われました。

1番人気に支持されたのはオープン入りしたばかりのパラダイスリーフ、単勝オッズ4.5倍の1番人気でした。

レースは好スタートから一気に先頭に立ったウインキートスがハナを切り、内からバジオウ、外からフライライクバードが追走します。

1000mの通過が1分2秒5、日本ダービーが58秒9だったことを考えると、非常にゆったりとしたペースでレースは流れていきました。

直線に入ると逃げるウインキートス目掛け、4番手にいたボッケリーニが差を詰め、中団で脚を溜めていたマイネルウィルトス、ラストドラフトなども伸びてきます。

残り200mでボッケリーニが先頭に立ち、そのまま後続の追撃を押さえ、1着でゴール板を通過しました。

2着には内からの伸びてきた6番人気のマイネルウィルトス、3着には逃げたウインキートスが粘り込み、三連単は6万超えの万馬券決着となりました。

うま泉が軸馬にしたマカオンドールは14着、超スローともいえる流れになってしまったので、追い込み馬には厳しい展開になってしましました。

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