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うま泉教授の【阪神大賞典】2022 結果更新 三連単3,930円的中!

2022/03/20 - データと血統で当てる!うま泉教授の【本命・対抗馬予想】

うま泉

こんにちわ、うま泉です。重賞競走をいろいろな角度から紐解く、うま泉教授の知っておきたい競馬のツボ!過去のデータを中心に、予想する上で必ず押さえておきたいポイントを、分かりやすく解説。また競馬予想サイトの無料情報を元にした予想も、紹介していきたいと考えています。

2022 阪神大賞典の見解!

先週の重賞競走、金鯱賞[G2]、フィリーズレビュー[G2]、中山牝馬ステークス[G3]のレース回顧はこちらをご覧ください。

次週から春のG1競走がスタートします。

今週は春の天皇賞のトライアル、阪神大賞典が阪神競馬場の芝3000mで行われます。

今週もG1競走へ名乗りを挙げる馬がいますので、注目していきたいと思います。

まずは阪神大賞典の出走予定馬からみていきましょう。

天皇賞(春)のトライアルとして行われる阪神大賞典、芝の3000mで行われることもあり、毎年、ここをステップに有力馬が天皇賞を目指します。

いつものように過去10年間のデータから阪神大賞典の傾向を探っていきたいと思います。

今年の阪神大賞典、うま泉はこの馬に注目しています!

最終結論、負けられないこの馬から狙います。


ここでお知らせです!

私、うま泉教授がツイッターを初めました。

今週行われる重賞競走、スプリングステークス[G2]、ファルコンステークス[G3]、フラワーカップ[G3]の予想はツイッターで公開します。

週末の競馬予想に役立つ調教情報、気になる新馬や未勝利戦の情報もツイートしています。

知っていると土日競馬が楽しくなるような情報を公開していますので、遊びにきてフォローして貰えると嬉しいです。

ブログとツイッターを併用して頂ければ、土日の競馬が今以上に面白くなると思いますので、うま泉教授のツイッター、よろしくお願いします。

2022 阪神大賞典の出走表!

まずは出走表から、見ていきましょう。

第70回 阪神大賞典 出馬表
馬名 性齢 負担重量 厩舎
アイアンバローズ 牡5歳 56 上村洋行
アドマイヤアルバ セ7歳 56 堀内岳志
キングオブドラゴン 牡5歳 56 矢作芳人
ゴースト セ6歳 56 橋口慎介
サンアップルトン 牡6歳 56 中野栄治
シルヴァーソニック 牡6歳 56 池江泰寿
シロニイ 牡8歳 56 池江泰寿
タイセイモナーク 牡6歳 56 西村真幸
ダンビュライト 牡6歳 56 音無秀孝
ディープボンド 牡5歳 57 大久保龍志
トーセンカンビーナ 牡6歳 56 加藤征弘
マカオンドール 牡4歳 55 今野貞一
マンオブスピリット セ5歳 56 斉藤崇史
ユーキャンスマイル 牡7歳 56 友道康夫

昨年は1番人気アリストテレスが馬群に沈み、3番人気のディープボンドが後続に5馬身以上の差を付け快勝しました。

春の天皇賞のトライアルレースで芝3000mの長丁場、馬の能力だけでなく騎手の駆け引きも重要なポイントになるレースです。

今年もスタミナ自慢の馬が集結、昨年の覇者ディープボンドが連覇を達成するのが注目したいと思います。

阪神大賞典の有力馬、ディープボンド!

☆ディープボンド(大久保龍志厩舎)
昨年の阪神大賞典でディープボンドが覚醒したといっても過言ではないと思います。
次走の天皇賞は2着に敗れるものの、秋は凱旋門賞に挑戦し、前哨戦のフォア賞を勝ちました。
凱旋門賞は14着でしたが、帰国後の有馬記念で2着と好走し、現役トップクラスの牡馬としての地位を気づきました。
昨年は挑戦する立場でしたが今年は挑戦を受ける立場、春の天皇賞へ向けてどんな走りをみせるか注目です。
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【ポイント①】データから紐解く、阪神大賞典!

過去のデータから阪神大賞典の傾向を探っていきましょう。

過去10年の勝ち馬は全て3番人気以内の馬!

人気と成績
人気 成績 勝率 連対率 複勝率
1番人気 6-1-1-2 60.0% 70.0% 80.0%
2番人気 1-2-1-6 10.0% 30.0% 40.0%
3番人気 3-1-2-4 30.0% 40.0% 60.0%
4番人気 0-2-1-7 0.0% 20.0% 30.0%
5番人気 0-2-3-5 0.0% 20.0% 50.0%
6番~9番人気 0-2-1-37 0.0% 5.0% 7.5%
10番人気以下 0-0-1-15 0.0% 0.0% 6.3%

今回記載しているデータは、過去10年間の阪神大賞典のデータを元に作成しています。

上記のデータは過去10年間に出走した馬の人気と成績をまとめたものです。

データを見ても分かるように、過去10年間の勝ち馬は全て3番人気以内の馬が勝っており、人気が強いレースということが分かると思います。

馬券圏内(3着以内)に好走した30頭のうち26頭が5番人気以内の馬で、複勝率を見ても分かるように、5番人気の複勝率は50%と高いのに対して、6番人気~9番人気の複勝率7.5%と一気に下がっています。

今年はディープボンドが阪神大賞典から天皇賞を目指します。

昨年は2着以下に5馬身以上つける圧勝、人気でも素直に評価した方がいいかもしれません。

完成される4歳馬に注目!

年齢と成績
年齢 成績 勝率 連対率 複勝率
4歳 5-4-3-9 23.8% 42.9% 57.1%
5歳 3-3-3-19 10.7% 21.4% 32.1%
6歳 2-3-2-19 7.7% 19.2% 26.9%
7歳以上 0-0-2-29 0.0% 0.0% 6.5%

上記のデータは過去10年間に出走した馬の年齢と成績をまとめたものです。

過去10年間で4歳馬が5勝と抜けた成績を残しており、勝率、連対率、複勝率を見ても、他の世代よりも抜けているのが分かると思います。

馬券圏内という観点で見れば、5歳馬が32.1%、6歳馬が26.9%と高いので、十分狙えると思いますが、勝率、連対率は4歳馬が2倍以上の数値を出しています。

出走してくる4歳馬は、人気を問わず要注意と思って良いと思います。

先行優位の阪神大賞典!

脚質と成績
脚質 成績 勝率 連対率 複勝率
逃げ 0-0-3-7 0.0% 0.0% 30.0%
先行 10-6-3-28 11.4% 20.5% 27.3%
差し 0-5-4-36 8.2% 16.3% 30.6%
追い込み 0-0-0-5 0.0% 0.0% 0.0%

脚質は4コーナーの位置で決めており、逃げ(1番手)、先行(2番手~5番手)、差し(6番手~10番手)、追い込み(11番手以下)と定め、4コーナーの位置取りから最終的にどのような結果になったのかをまとめたものです。

阪神大賞典は芝3000mという長距離戦なので、ペースが落ち着くことが多く、データ的にも先行馬が強いデータが残っています。

先行優位の割には逃げて勝った馬は1頭もいない所がポイントになると思います。

逃げてしまうと先行馬の目標にされてしまうので、3番手ぐらいで脚を溜められるタイプが一番好走しやすいようです。

重賞3勝の実力馬ユーキャンスマイル!

☆ユーキャンスマイル(友道康夫厩舎)
ユーキャンスマイル
3歳の秋に菊花賞で3着と好走しステイヤーとして覚醒したユーキャンスマイル、その後はダイヤモンドステークス[G3]、新潟記念[G1]、阪神大賞典[G2]と3つの重賞を制しました。
一昨年の覇者で昨年は2着、阪神の芝3000mを得意としており、今年で7歳になりますが侮れない1頭といえるでしょう。
中団から差す競馬も出来ますが、近走は後方から追い込む競馬で勝負しています。
G1競走ではあと一歩の及びませんが、G2クラスなら勝ち負けできる力を持っているので、注目したいと思います。

【ポイント②】血が騒ぐ!阪神大賞典

長距離でもディープインパクト産駒!

種牡馬と成績
種牡馬 成績 勝率 連対率 複勝率
ステイゴールド 4-1-0-3 50.0% 62.5% 62.5%
ハーツクライ 2-4-0-10 12.5% 37.5% 37.5%
ディープインパクト 1-2-2-5 10.0% 30.0% 50.0%

上記のデータは過去10年間の阪神大賞典に出走した馬の種牡馬と成績をまとめたものです。

過去10年で4勝と圧倒的な力を示しているのがステイゴールド産駒、長距離血統といえばステイゴールドと言われるほど、スタミナ自慢の馬を輩出していました。

ここも勝率5割と圧倒的な数値を残していますが現役産駒も少ないので、そろそろ世代交代かもしれません。

うま泉が注目しているのはディープインパクト産駒、勝ったのは2017年のサトノダイヤモンド1頭だけですが、データを見ると複勝率は50%と高く、人気の盲点といえるかもしれません。

長距離戦はスタミナも重要ですが、ペースが落ち着きやすく直線は瞬発力勝負になりやすいので、ディープインパクト産駒も台頭できるのだと思います。

末脚勝負トーセンカンビーナ!

☆トーセンカンビーナ(加藤征弘厩舎)
トーセンカンビーナ
4歳の春に3勝クラスを勝ってオープン入りすると、その勢いで阪神大賞典に挑戦し2着と好走してみせました。
次走の天皇賞(春)は5着と敗れましたが、勝ち馬から0.7秒差、ステイヤーとしてG1競走でも好勝負できることを見せました。
父親譲りの瞬発力を武器に、後方から一気の捲りを得意とする追い込み馬です。
2400m前後のレースでは精彩を欠いてますが、芝3000m以上のレースでは、2着、5着、4着、3着と安定しているので、見直してみる価値はあると思います。
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うま泉教授の阪神大賞典、注目馬!

本日はうま泉がお勧めする注目馬を紹介します。人気馬から穴馬まで、展開を左右する馬や高配当の立役者となる馬など、レースのカギを握る馬を紹介していこうと思います。

メンバーを見ると実績からも、ディープボンド1強という感じが否めない今年の阪神大賞典、そうなると注目は2着争いとなるのだが、一長一短の馬が多く2着、3着は非常に悩む1戦となりそうです。

うま泉が注目しているのは4歳馬のマカオンドール、年齢のデータの所でお伝えしたように、阪神大賞典は4歳馬の活躍が目立つレースです。

今年の4歳馬はマカオンドール1頭、父ゴールドシップは阪神大賞典を三連覇、菊花賞に天皇賞(春)と3000m以上のレースで無類の強さを発揮したステイヤーです。

重賞競走は初挑戦になりますが、過去4走は全てメンバー最速の上りをマークしており、一撃あるならこの馬だとうま泉は睨んでいます。

一発の魅力ありマカオンドール!

☆マカオンドール(今野貞一厩舎)
マカオンドール
デビュー戦は阪神競馬場のマイル戦で5着、2歳、3歳時は自慢のスタミナを生かす番組が少なく、オープン入りするまでに時間が掛かりました。
前走の万葉ステークス(オープン特別)は格上挑戦での出走でしたが、メンバー最速の脚で差し切り、オープン入りとなりました。
万葉ステークスが初の3000mのレースでしたが、持ち前の瞬発力が衰えなかったことは、大きな収穫だと思います。
前走よりもハンデは重くなりますが、55キロなら好勝負になると思うので期待しています。

【自由になるための馬券】3連単で万馬券的中!

サイト名が少し特徴的な”自由になるための馬券”で無料予想が的中していました♪

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本命は4人気だったアグロビンジャーだったんだけど、このレースは前走で抜け出した後に油断騎乗をとられて差されてしまったエフフォーリアの半弟であるヴァンガーズハートが単勝オッズ1.1倍という圧倒的人気に推されていました!

能力の高さは疑いようもないのは間違いないとはいえ、油断騎乗をとられたにしてもラストまでしっかり走りきれる馬であれば普通は差されないところから差されたし、ソラを使ってしまっていたようで、それがあるなら楽に抜け出す可能性が高いこういう未勝利こそ割と危ないんだよね♪

実際にレースでも直線では楽々と抜け出していたけど、手前も変えないしギアも入らないしでトップスピードに乗ることがなく、2人気の馬に交わされた上に自由になるための馬券の本命馬であるアクロビンジャーにも差されてしまっていました!

本命選択や相手選びも完璧な予想だったと思います♪競馬予想サイトは基本的に開催1日にひとつの無料予想を提供しているんだけど、こうやって毎回のように的中しているのは素晴らしいことだと思います♪

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うま泉教授の阪神大賞典の買い目!

■本命馬⇒ディープボンド
■穴馬⇒トーセンカンビーナ
■対抗馬⇒マカオンドール

◎⑪ディープボンド
○⑨マカオンドール
▲③シルヴァーソニック
△⑦アイアンバローズ
△⑥キングオブドラゴン
△⑫アドマイヤアルバ
△①ダンビュライト
☆④トーセンカンビーナ

3連単フォーメーション
1着馬:⑪
2着馬:⑨③④⑦
3着馬:⑨③④⑦⑥⑫①
点数:24点

3連単フォーメーション
1着馬:⑨③
2着馬:⑪
3着馬:⑨③④⑦⑥⑫①
点数:12点

合計点数:36点

ここは負けられないディープボンドを本命馬にしました。

昨年の有馬記念では世代のトップクラス相手に2着と好走、ディープボンドのポテンシャルの高さを見せつける1戦となりました。

ディープボンドの特徴は無尽蔵ともいえるスタミナで、昨年の阪神大賞典では2着以下に5馬身以上の差をつける圧勝でした。

メンバー的にみても力は2、3枚上の存在、本番の天皇賞へ向けて負けられない1戦とみて本命馬にしました。

逆転候補の対抗馬はマカオンドール、父ゴールドシップという長距離の申し子のような血統、長距離戦での瞬発力には定評があります。

ディープボンドが勝ちを意識しすぎて早めに仕掛けるようなら、直線での大逆転があるかもしれません。

もう1頭はシルヴァーソニック、ステイヤーズステークス3着、ダイヤモンドステークス3着と3000m以上のレースで安定した成績を残しています。

こちらは先ほどとは逆に、ディープボンドの仕掛けが遅れた場合、先行して残るのはシルヴァーソニックとみて、逆転候補に抜擢しました。

穴馬はトーセンカンビーナ、このレースのポイントはディープボンドが天皇賞へ向けて、どのように勝つかだと思います。

1強といえるメンバー構成なので、鞍上も強気の直線の入り口で先頭に立つような競馬をしてくるでしょう。

そうなると先行馬は苦しくなってくるので、穴馬を狙うなら後方待機の追い込みだと思うので、トーセンカンビーナを狙ってみました。

うま泉教授のレース回顧!

今週は土日月の3日間開催、週末に4つの重賞競走が行われました。

日曜日に阪神競馬場で行われた阪神大賞典から振り返りましょう。

1番人気に支持されたのは、前走の有馬記念[G1]で2着、昨年このレースを制しているディープボンド、単勝オッズ1.2倍という圧倒的な人気を集めました。

レースは6番人気のキングオブドラゴンハナを主張し、そのまま後続を引き連れて逃げました。

1番人気のディープボンドは、前から6番手と良いポジションを確保して流れに乗ります。

1000m通過が1分3秒1、2000mの通過が2分6秒0と仕掛ける馬も無く、ゆったりとしたペースでレースが進んでいきます。

各馬は3コーナーから徐々にペースアップ、直線はスタミナ勝負の追い比べとなりました。

直線に入ると3番手に付けていた5番人気のアイアンバローズが先に抜け出し、後続の追撃を押さえにいきます。

中団待機策のディープボンドは、アイアンバローズ目掛けて追い出し、内からシルヴァーソニック、外からマカオンドールも脚を伸ばしてきます。

残り100mで、先に抜け出したアインバローズを1番人気の11番ディープボンドが捉え、そのまま後続の馬を押さえ1着でゴール板を通過しました。

2着には5番人気のアイアンバローズ、3着には内から伸びた3番人気のシルヴァーソニックが入り、三連単は3,930円と人気サイドの決着となりました。

うま泉が軸馬にしたディープボンドは1着、人気サイドの決着ですが三連単3,930円の的中をお届けすることができました。

休み明けでプラス8キロ、本番使用ではない状態で勝てたのは力のある証拠だと思います。


中山競馬場では皐月賞トライアルのスプリングステークスが行われました。

1番人気に支持されたのは東スポ杯2歳ステークス[G2]で2着したアサヒ、単勝オッズ4.0倍の1番人気でした。

レースは最内から譲らずハナを奪った5番人気にビーアストニッシドが逃げを打ち、1番人気のアサヒは出遅れてしまい最後方からの競馬となりました。

前半1000mの通過が1分0秒8、平均よりは少し遅いぐらいのペースとなり、各馬はそれぞれのポジションで、直線に備えて脚を溜めます。

直線に入ると逃げるビーアストニッシドが後続馬を引き離しにいきます。

2番手にいた2番人気のアライバルが、逃がさないとばかりに追い出し、中団から内を突いて6番人気のサトノヘリオス、後方からは8番人気のドーブネも脚を伸ばしてきます。

残り200mでも逃げるビーアストニッシドが先頭、2番手のアライバルが差を詰めてきます。

ゴール前はクビの上げ下げになりましたが、逃げたビーアストニッシドがハナ差抑え1着でゴール板を通過しました。

2着には2番人気のアライバル、3着には6番人気のサトノヘリオスが入り、三連単4万780円の万馬券決着となりました。

うま泉が軸にしたのは5番人気のビーアストニッシド、馬場が渋ったこと、最内枠を引いたことから軸馬に抜擢し、三連単4万780円の万馬券的中をお届けすることができました。


ここでお知らせです!

うま泉教授はツイッターを公開しています。

次週の日経賞[G2]、毎日杯[G3]、マーチステークス[G3]の予想はツイッターで公開します。

週末の競馬予想に役立つ調教情報、気になる新馬や未勝利戦の情報もツイートしています。

知っていると土日競馬が楽しくなるような情報を公開していますので、遊びにきてフォローして貰えると嬉しいです。

ブログとツイッターを併用して頂ければ、土日の競馬が今以上に面白くなると思いますので、うま泉教授のツイッター、よろしくお願いします。


それではレース回顧に戻りましょう。

土曜日は中京でファルコンステークスが行われました。

1番人気に支持されたのは、京王杯2歳ステークス[G2]で2着したトウシンマカオが、単勝オッズ3.8倍の1番人気でした。

レースは7番人気のカジュフェイスが好スタートからハナを切って逃げました。

前半800mの通過が44秒4秒と速いペースで飛ばしたので、直線は後続馬が殺到する流れになりました。

勝ったのは内を突いて上手く伸びてきた2番人気のプルパレイ、最内枠から上手く流れに乗り、直線も内からスルスルと抜け出し、1着でゴール板を通過しました。

2着には残り200mから一気に伸びた13番人気のタイセイディバイン、3着には6番人気のオタルエバーが入り、三連単は23万超えの高額万馬券での決着となりました。

うま泉が軸馬にした2番人気のプルパレイは1着、上手く乗って勝ってくれたのですが、13番人気のタイセイディバインはノーマークでした。


月曜日に中山ではフラワーカップが行われました。

1番人気に支持されたのは1800mで2勝しているシンティレーション、単勝オッズ3.7倍の1番人気でした。

レースは10番人気のコルベイユがハナを切って逃げました。

前半1000m通過が1分1秒3、平均よりも遅い流れになったので、勝負は直線での瞬発力勝負となりました。

勝ったのは好位の内でじっと脚を溜めていた2番人気の1番スタニングローズ、先に抜け出したニシノラブウインクを残り100mで捉え、そのまま1着でゴール板を通過しました。

2着には先に抜け出した9番人気の5番ニシノラブウインク、3着には外から伸びてきた1番人気のシンティレーションが入り、三連単は3万円超えの万馬券決着となりました。

うま泉が軸馬にしたシンティレーションは3着、直線で外から伸びてきたのですが、道中の位置取りが少し後ろ過ぎたかなって感じがしました。

もう1列まで競馬できていたら、勝ち負けに参加できてたかもしれないです。

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