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うま泉教授の【桜花賞】2021 三連単1万400円の万馬券的中!

2021/04/11 - データと血統で当てる!うま泉教授の【本命・対抗馬予想】

うま泉

こんにちわ、うま泉です。重賞競走をいろいろな角度から紐解く、うま泉教授の知っておきたい競馬のツボ!過去のデータを中心に、予想する上で必ず押さえておきたいポイントを、分かりやすく解説。また競馬予想サイトの無料情報を元にした予想も、紹介していきたいと考えています。

2021 重賞競走のレース回顧

先週は東西で2つの重賞競走が行われました。

まずは注目のG1競走、大阪杯から振り返ります。

昼から降り出した雨の影響で、馬場状態は重馬場でのレースになりました。

ハナを切って逃げたのは5連勝中のレイパパレ、1000m通過が59.8秒というハイペースという流れを作りました。

本命馬にしたコントレイルは中団よりも後方、1コーナーに入った時は少し後ろ過ぎじゃないかと思っていました。そして注目のグランアレグリアは中団の前、5番手ぐらいから競馬を進めていました。

1コーナーの入りに注目してくださいと言ったと思いますが、人気3頭をみるとサリオス、グランアレグリア、コントレイルという隊列でレースが進みました。

3コーナーから仕掛けたのはコントレイル、直線入り口でグランアレグリアに並び掛けて直線に入ります。

良馬場であれば上り34秒台の勝負になるのですが、昼から降った雨の影響で、今年は上り37秒ぐらいの勝負になりました。

言い方を変えると、直線はスタミナ勝負になり、後方の馬も余力が無いと伸びてこられないレース展開になりました。

勝ったのは4番人気のレイパパレ、ハナを切って逃げたことでコースロスなく回れたので、最後の直線でも力が残っていたので、36.8秒の末脚で逃げ切ることができました。

2着に突っ込んできたのは穴馬に推奨した6番人気のモズベッロ、道中は最内をずっと回っていて、3コーナーでも仕掛けず、直線まで力を溜めていたのが直線での伸びに繋がったと思います。

3着には1番人気のコントレイル、1番人気なので仕方ないのですが、この重馬場を3コーナーから外を回って追い上げたので、そこでスタミナが消耗してしまい、直線で思うような伸びができませんでした。

モズベッロのように3コーナーから仕掛けず直線まで我慢していれば2着はあったと思いますが…、2着よりも勝つ競馬に徹した結果だと思います。

初の2000mだったグランアレグリアは4着、重馬場で自慢の末脚を披露することができませんでした。良馬場ならもっと際どいレースができていたと思います。

馬場状態がここまで悪くなるとは思いませんでした。予想する時にもうひと捻り足りなかったです。


ここでお知らせです!!

うま泉、ツイッターを初めました。

今週行われる桜花賞[G1]はブログで公開しますが、土曜日のニュージーランドトロフィー[G2]と阪神牝馬ステークス[G2]はツイッターで公開します。

その他にも週末の競馬予想に役立つ好調教馬情報、注目の新馬戦や未勝利戦の情報などをツイートしています。

知っていると土日競馬が楽しくなるような情報を公開していますので、ベテランの方から競馬を始めてばかりの人も、遊びにきてフォローして貰えると嬉しいです。

ブログとツイッターを併用して頂ければ、土日の競馬が今以上に面白くなると思いますので、うま泉教授のツイッターも、よろしくお願いします。


今度は土曜日に行われた重賞を振り返ります。

土曜日は中山競馬場でダービー卿チャレンジトロフィーが行われました。

春に行われるマイルのG1競走、ヴィクトリアマイル[G1]や安田記念[G1]を狙う馬がステップレースとして出走してきます。

レースはマイスタイルがハナを切り、1000m通過が57.1秒というハイペースで後続を引っ張りました。

直線は追い込みの競馬となり、外から3番人気のテルツェットが鋭く伸びて1着、1勝クラスから4連勝で重賞初制覇を成し遂げました。

2着には後方から追い込んできた4番人気のカテドラル、3着には好位から粘り込んだ5番人気のボンセルヴィーソが入り、三連単は2万6,010円となりました。

初重賞制覇をしたテルツェット、ヴィクトリアマイルに向けて楽しみな馬が出てきました。

2021 桜花賞の出走予定馬!

それでは【桜花賞】の話に入ります。

出走予定の馬を確認しましょう。

第81回 桜花賞 出馬表
馬名 性齢 負担重量 厩舎
アールドヴィーヴル 牝3歳 55.0 今野貞一
アカイトリノムスメ 牝3歳 55.0 国枝栄
ヴァ―チャリティ 牝3歳 55.0 庄野靖志
エイシンヒテン 牝3歳 55.0 渡辺薫彦
エトワールマタン 牝3歳 55.0 高柳瑞樹
エリザベスタワー 牝3歳 55.0 高野友和
エンスージアズム 牝3歳 55.0 安田翔伍
オパールムーン 牝3歳 55.0 昆貢
ククナ 牝3歳 55.0 栗田徹
ゴールドチャリス 牝3歳 55.0 武幸四郎
サトノレイナス 牝3歳 55.0 国枝栄
シゲルピンクルビー 牝3歳 55.0 渡辺薫彦
ジネストラ 牝3歳 55.0 鹿戸雄一
ストゥーティ 牝3歳 55.0 奥村豊
ストライプ 牝3歳 55.0 尾形和幸
スパークル 牝3歳 55.0 中内田充正
ソダシ 牝3歳 55.0 須貝尚介
ソングライン 牝3歳 55.0 林徹
ファインルージュ 牝3歳 55.0 木村哲也
ブルーバード 牝3歳 55.0 高橋祥泰
ホウオウイクセル 牝3歳 55.0 高柳瑞樹
ミニーアイル 牝3歳 55.0 武幸四郎
メイケイエール 牝3歳 55.0 武英智
ヨカヨカ 牝3歳 55.0 谷潔

2021年のクラシックが開幕します。

今週行われるのは牝馬クラシックの第一弾、桜花賞[G1]です。

2018年は後に現役最強となるアーモンドアイが勝利し、2019年は既にG1競走4勝とマイル戦や短距離路線で活躍しているグランアレグリア、そして昨年は無敗で3冠牝馬となったデアリングタクトが勝ちました。

今年は白馬で2歳チャンピオンとなったソダシが偉大な先輩と同じ道を歩むのか、それとも新たなヒロインが現れるのか注目です。

桜花賞の有力馬!ソダシ

☆ソダシ(須貝尚介厩舎)
ソダシ
夏の北海道でデビューし、牝馬ながら2連勝で札幌2歳ステークス[G3]を勝ちました。
その後もアルテミスステークス[G3]、阪神ジュベナイルフィリーズ[G1]と勝ち、無敗の4連勝で牝馬の2歳チャンピオンに輝きました。
1週前の追い切りは栗東の坂路を単走で追われ、ラスト1ハロンを11.8秒と抜群の伸びをみせていました。
休み明けでも順調な仕上がりをみせています。
本番となるクラシック第一戦、桜花賞でソダシがどんな走りをみせるか注目です。

今週もデータや血統、展開など、いろいろな方向から桜花賞を紐解いていくので、更新を楽しみにお待ちください。

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【ポイント①】データから紐解く、桜花賞!

過去10年のデータから好走馬を紐解いていきたいと思います。

チューリップ賞組が中心!

前走レースと成績
前走レース 成績 勝率 連対率 複勝率
チューリップ賞 5-7-6-28 10.9% 26.1% 39.1%
エルフィンS 2-0-0-4 33.3% 33.3% 33.3%
フィリーズレビュー 1-0-2-53 1.8% 1.8% 5.4%
クイーンカップ 0-2-1-15 0.0% 11.1% 16.7%
阪神JF 0-1-0-3 0.0% 25.0% 25.0%
アネモネS 0-0-0-22 0.0% 0.0% 0.0%

上記の表は過去10年間に出走した馬の前走レースと成績をまとめたものです。

トライアルレースを見てみるとチューリップ賞組が5勝、過去10年で馬券圏内(3着以内)に好走した馬が18頭と過半数を超えています。

フィリーズレビュー組は2017年にレーヌミノルが勝ちましたが、馬券圏内に好走したのは3頭だけで、チューリップ賞組と比べると厳しい結果になっています。

またアネモネステークス組からは、過去10年で馬券圏内に好走した馬は1頭もおらず、苦しいレースが続いています。

中心となる馬を探すなら、チューリップ賞組から探すのが一番好走する確率が高いといえます。

また2011年に勝ったマルセリーナと昨年のデアリングタクトは、トライアルレースではなくエルフィンステークスから桜花賞というローテンションで勝ちました。

阪神の芝1600mの経験がある馬の方が、桜花賞では好走しやすいのかもしれません。

ちなみにトライアルを使わずに、阪神ジュベナイルフィリーズからの直行組は、過去10年で4頭出走し、2014年のレッドリヴェールの2着が最高で勝ち馬は出ていません。

阪神ジュベナイルフィリーズから直行するソダシとサトノレイナスが、このデータを打ち破れるか注目です。

1番人気は信用できない?!

人気と成績
人気 成績 勝率 連対率 複勝率
1番人気 1-3-1-5 10.0% 40.0% 50.0%
2番人気 5-3-0-2 50.0% 80.0% 80.0%
3番人気 1-1-3-5 10.0% 20.0% 50.0%
4番人気 0-1-1-8 0.0% 10.0% 20.0%
5番人気 1-0-1-8 10.0% 10.0% 20.0%
6番~9番人気 2-2-3-33 5.0% 10.0% 17.5%
10番人気以下 0-0-1-87 0.0% 0.0% 1.1%

上記の表は過去10年間に出走した馬の人気と成績をまとめたものです。

過去10年の桜花賞を1番人気で制したのは、2014年に勝ったハープスターの1頭だけで、3冠牝馬となった2018年のアーモンドアイや昨年のデアリングタクトも、2番人気で勝利しているんです。

既にG1競走を4勝している2019の勝ち馬グランアレグリアも、桜花賞は2番人気で勝利しています。

勝ち星を見ると2番人気が抜けているように見えますが、1番人気も3番人気も複勝率では50%を超えているので、上位人気の馬が力を出すレースといえます。

過去10年間で二桁人気(10番人気以下)の馬が馬券に絡んだのは、2013年に3着したプリンセスジャック(14番人気)の1頭だけで、それ以外の馬は苦戦しています。

穴馬を狙う場合も一桁人気(9番人気以内)の馬を狙うのが良いかもしれません。

内枠は不振?!

枠順と成績
枠順(枠番) 成績 勝率 連対率 複勝率
1枠 0-1-1-17 0.0% 5.3% 10.5%
2枠 0-0-2-17 0.0% 0.0% 10.5%
3枠 1-1-0-18 5.0% 10.0% 10.0%
4枠 3-1-0-16 15.0% 20.0% 20.0%
5枠 3-0-4-13 15.0% 15.0% 35.0%
6枠 0-2-1-17 0.0% 10.0% 15.0%
7枠 2-2-1-25 6.7% 13.3% 16.7%
8枠 1-3-1-25 3.3% 13.3% 16.7%

上記の表は過去10年間の枠番(枠順)と成績をまとめたものです。

阪神の外周りコースで行われる桜花賞だけに、経済コースが通れる内枠が優位に思えるのですが、過去のデータを見ると1枠~3枠は苦戦を強いられています。

4枠、5枠といった中枠が好成績を残していて、それに続くのが7枠、8枠といった外枠勢です。

まだまだ発展途上の3歳牝馬です。包まれプレッシャーを受けながら走る内枠よりも、プレッシャーなく伸び伸びと走れる中枠や外枠の方が、力を出し切れるのかもしれません。

リベンジを狙うメイケイエール!

☆メイケイエール(武英智厩舎)
メイケイエール
デビューから3連勝で挑んだ阪神ジュベナイルフィリーズは、大外の18番枠からスタートで立ち遅れ最後方からの競馬になってしまいました。
それでも外を回って追い込み、勝ったソダシから0.2秒差の4着ですので、スタートで立ち遅れなければ、勝ち負けになっていたと思います。
前走のチューリップ賞では、折り合いを付けようとしたら掛かってしまい、正直なところ競馬になっていませんでした。
それでも勝ってしまうのだから、能力はG1級といっても良いと思います。
道中の折り合いが付いて脚を溜めることができれば、阪神ジュベナイルフィリーズのリベンジがありそうです。

【ポイント②】血が騒ぐ!桜花賞

注目はディープインパクト産駒!

種牡馬と成績
種牡馬 成績 勝率 連対率 複勝率
ディープインパクト 5-4-2-28 12.8% 23.1% 28.2%
ダイワメジャー 1-2-1-12 6.3% 18.8% 25.0%
キングカメハメハ 1-0-1-2 25.0% 25.0% 50.0%

上記のデータは過去10年の大阪杯に出走した馬の種牡馬の成績をまとめたものです。

過去10年間で5勝しているディープインパクト産駒は注目です。

近年のデータを見ると、2017年に勝利したレーヌミノル、2019年2着のシゲルピンクダイヤ、昨年2着のレシステンシアの3頭はダイワメジャー産駒です。

安定感のディープインパクト産駒、勢いのダイワメジャー産駒、どちらも産駒も桜花賞では注目種牡馬といえるでしょう。

3連勝と勢いあるアカイトリノムスメ!

☆アカイトリノムスメ(国枝栄厩舎)
アカイトリノムスメ
父は三冠馬のディープインパクト、母は三冠牝馬のアパパネという夢のような配合です。
デビュー戦こそ7着に敗れたものの、その後は未勝利戦、赤松賞、クイーンカップ[G3]と3連勝し勢いに乗っています。
デビューからの4戦が全て左回り、右回りの競馬は今回が初めてなのは気になりますが、直線の長い阪神コースはこの馬の差し脚に合うと思うので注目です。
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うま泉教授の桜花賞、注目馬!

本日はうま泉がお勧めする注目馬を紹介します。人気馬から穴馬まで、展開を左右する馬や高配当の立役者となる馬など、レースのカギを握る馬を紹介していこうと思います。

阪神競馬場の外周りコースは直線が470m以上あり、ゴール前には急坂があり非常にタフなコースをしています。

イメージ的には差し馬、追い込み馬に優位なコースのようにも感じるが、昨年は9番人気のスマイルカナが逃げて3着になっています。

2015年の桜花賞馬レッツゴードンキは、ハナを切ってそのまま逃げ切っており、先行した馬がそのまま残ることもあります。

何故、先行馬が残るのかというと、それは騎手の心理が作用してきます。

阪神競馬場は直線が長くタフなコースなので、スタート時の先行争いが激化せず、すんなり決まってしまうことがあります。

また道中のペースも、各馬がスタミナを温存しようとするのでペースが上がらず、緩いペースで流れることがあります。

これらの傾向が強く出ると、差し馬が伸びてこなかったり、追い込み馬が届かなくなったりするので注意が必要です。

今年のメンバーを見ると、意地でもハナを切るといった確固たる逃げ馬が存在しません。

ペースが緩くなって先行馬が残るのか、逆にこの状況を逆手に取ろうとする馬が増えてペースが厳しくなるのか、今年の桜花賞はスタートしてからの前半800mのタイムに注目です。

逃げたら面白いヨカヨカ!

☆ヨカヨカ(谷潔厩舎)
ヨカヨカ
2走前の阪神ジュベナイルフィリーズでは果敢にハナを切り、前半800mを46.8秒のペースで逃げ、5着に粘り込みました。
勝ったソダシから0.4秒差なら、ペース次第では逆転の可能性も出てきます。
1200m戦で3勝しているように本来はスピードで勝負する馬ですが、ペースが落ち着くなら、マイル戦でも十分戦えるスタミナを持っています。
逃げたヨカヨカを誰も追い掛けないような展開になったら、チャンス到来です。

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当日に降った雨の影響で馬場状態は重馬場のコンディション!レースは4番人気の8番レイパパレがハナを切り、1000mを59.8秒のペースで逃げる展開☆ペースは速かったが、後続の馬が重馬場に脚を取られて伸びきれず、逃げたレイパパレがそのまま逃げ切って1着になったよね♪2着には後方から追い込んできた6番人気の1番モズベッロ、3着には1番人気のコントレイルが入り、三連複7,240円の的中だね(^o^)

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うま泉教授の桜花賞の見解

■本命馬⇒サトノレイナス
■穴馬⇒ククナ
■対抗馬⇒メイケイエール

◎⑱サトノレイナス
○⑧メイケイエール
▲④ソダシ
△⑤アカイトリノムスメ
△⑩アールドヴィーヴル
△⑮シゲルピンクルビー
△②ファインルージュ
☆⑦ククナ

3連単フォーメーション
1着馬:⑱
2着馬:⑧④⑦⑤
3着馬:⑧④⑦⑤⑩⑮②
点数:24点

3連単フォーメーション
1着馬:⑧④
2着馬:⑱
3着馬:⑧④⑦⑤⑩⑮②
点数:12点

合計点数:36点

大外18番枠でもサトノレイナスを本命馬にします。

阪神ジュベナイルフィリーズはスタートで立ち遅れ、直線では進路が見つからず追い出しが遅れ、最終的に内に突っ込み2着となりました。

実際に追っていたのは200mだけで、外に出すことが出来ていれば、差し切れていたという内容でした。

大外枠なので外を回る不利はありますが、直線で前が塞がる心配もなく、ゲートも最後に入るので、スタートのタイミングも合わせやすいと思います。

大外枠でも差し切るとみて、本命馬にしました。

逆転候補の対抗馬はメイケイエール、前走のチューリップ賞では押さえる競馬をしようとしたら鞍上とケンカしてしまい、首を右左に大きく振り、挙句の果てには掛かって先頭に立つなど、競馬というには程遠い内容でしたが、それでも勝ってしまうのは能力の高さを証明するものだと思います。

主戦の武豊騎手が落馬負傷で横山典弘騎手に乗り替わりますが、能力通りの走りが出来れば勝ち負けできる力は持っていると思います。

もう1頭の対抗馬はソダシ、瞬発力勝負というよりは良い脚を長く使うタイプなので、桜花賞よりはオークスの方が向いているような感じがします。

先行しやすい2枠4番を引いたので、阪神ジュベナイルフィリーズのように先に抜け出すことができれば、押し切ってしまう可能性は高いと思います。

トライアル組から逆転候補を探してみましたが、阪神ジュベナイルフィリーズ4着のメイケイエールがチューリップ賞を勝ち、5着のヨカヨカがフィリーズレビューで2着に入線していることから、トライアル組の逆転は厳しいと思っています。

穴馬として狙ってみたいのが、クイーンカップ3着のククナです。

3走前のアルテミスステークスは、直線で外に持ち出すのが遅れ届きませんでしたが、直線の伸びは目を見張るものがありました。

直線の長い阪神コースだけに、上手く馬群を捌けばチャンスがあると思います。

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