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うま泉教授の【安田記念】2021 グランアレグリアを本命馬にします!

2021/06/05 - データと血統で当てる!うま泉教授の【本命・対抗馬予想】

うま泉

こんにちわ、うま泉です。重賞競走をいろいろな角度から紐解く、うま泉教授の知っておきたい競馬のツボ!過去のデータを中心に、予想する上で必ず押さえておきたいポイントを、分かりやすく解説。また競馬予想サイトの無料情報を元にした予想も、紹介していきたいと考えています。

2021 重賞競走のレース回顧

2018年に生まれたサラブレッドの頂点を決める日本ダービーから振り返りたいと思います。

うま泉が本命馬に推奨したエフフォーリアに残念ながらハナ差の2着、夢馬券を狙った穴馬ヴィクティファルスは14着でした。

レースは大外の17番から気合いで内側の馬を制し、バスラットレオンがハナを切りました。

大外から気合いを付けて逃げたのでペースが速いのかと思いましたが、1000mを1分00秒3で通過、先週のオークスよりも緩やかなペースでレースが流れました。

結果的には日本ダービーも差し馬や追い込み馬が上位を占めるのですが、オークスと違うのは各馬が早めに仕掛けていたということです。

向こう正面でグラディアスとサトノレイナス2、3番手に取り付き、3コーナーではバジオウやアドマイヤハダルも、逃げるバスラットレオン目掛けて上がっていきました。

大けやきの辺りでは、10頭ぐらいの馬が一塊となり先団を形勢、息がつけない流れで直線に向かいました。

ペースが遅いだろうということと、直線で先に抜け出したいという心理から早仕掛けとなってしまい、最後まで追い出しを我慢した馬が直線で伸びてくる結果となりました。

1番人気に支持されたエフフォーリアは内で脚を溜めていました。

外から馬がきても動かなかったのは正解で、直線で外に出して伸びてきましたが、ハナ差及ばず2着となりました。

勝ったのは4番人気のシャフリヤールでした。

道中はエフフォーリアと同じ位置で脚を溜めており、直線までじっと我慢して動かなかったのも好判断でした。

鞍上の福永祐一騎手は、昨年のコントレイルにシャフリヤールと、日本ダービーを連勝しました。

もしかしたらダービージョッキーは、日本ダービーの勝ち方を知っているのかもしれません。

ここでお知らせです!

私、うま泉教授がツイッターを初めました。

今週行われる重賞競走、鳴尾記念[G3]の予想はツイッターで公開します。

週末の競馬予想に役立つ調教情報、気になる新馬や未勝利戦の情報もツイートしています。

知っていると土日競馬が楽しくなるような情報を公開していますので、遊びにきてフォローして貰えると嬉しいです。

ブログとツイッターを併用して頂ければ、土日の競馬が今以上に面白くなると思いますので、うま泉教授のツイッター、よろしくお願いします。

ダービーウイークは最終競走に目黒記念[G2]が行われる。

目黒記念から春のグランプリ宝塚記念に向かう馬もいるので、しっかりチェックしておきましょう。

逃げたのは16番人気のトップウイナー、1000m通過が1分4秒0と日本ダービーに比べても凄く遅いです。

さらにトップウイナーと2番手のウインキートスが後続を離していたので、各ジョッキーも道中で動くことはしませんでした。

日本ダービーのレースと比べると、同じスローペースでも各馬の隊列で、その後の展開が大きく変わってくることがよく分かると思います。

スローペースで流れ、各馬が仕掛けてこないとなると、直線は瞬発力勝負でも先行優位であることは間違いありません。

勝った6番人気のウインキートスは、2番手から上り32秒5の末脚で後続を振り切り、重賞初制覇を果たしました。

2着も4番手の内で脚を溜めていた2番人気のヒートオンビート、3着は3番手で競馬をしていた15番人気のアドマイヤアルバが入り三連単は99万馬券、典型的な前残りの競馬で決着がつきました。

2021 安田記念の出走予定馬!

それでは【安田記念】の話に入ります。

出走予定馬を確認しましょう。

第71回 安田記念 出馬表
馬名 性齢 負担重量 厩舎
インディチャンプ 牡6歳 58.0 音無秀孝
カテドラル 牡5歳 58.0 池添学
カデナ 牡7歳 58.0 中竹和也
カラテ 牡5歳 58.0 高橋祥康
ギベオン 牡6歳 58.0 藤原英昭
グランアレグリア 牝5歳 56.0 藤沢和雄
ケイデンスコール 牡5歳 58.0 安田隆行
サリオス 牡4歳 58.0 堀宜行
シュネルマイスター 牡3歳 54.0 手塚貴久
ダイワキャグニー セ7歳 58.0 菊沢隆徳
ダノンンキングリー 牡5歳 58.0 萩原清
ダノンプレミアム 牡6歳 58.0 中内田充正
トーラスジェミニ 牡5歳 58.0 小桧山悟
ビッククインバイオ 牝4歳 56.0 牧光二
ラウダシオン 牡4歳 58.0 斉藤崇史

次週は春のマイル王決定戦となる安田記念[G1]が東京競馬場の芝1600mで行われます。

3歳のマイル王決定戦NHKマイルカップや、牝馬のマイル女王を決めるヴィクトリアマイルからの参戦もあり、毎年レベルの高い競争が繰り広げられます。

昨年は単勝オッズ1.3倍と圧倒的な支持を受けたアーモンドアイを、3番人気のグランアレグリアが倒し優勝しました。

昨年優勝したグランアレグリアが、今年は圧倒的な人気になりそうです。

連覇を狙うグランアレグリアを脅かす馬が現れるか注目したいと思います。

安田記念の有力馬、グランアレグリア!

☆グランアレグリア(藤沢和雄厩舎)
グランアレグリア
デビューから12戦して【8,1,1,2】という安定ぶり、着外となった2走は降着となったNHKマイルカップ[G1]と、距離が長かった大阪杯[G1]の2レースだけです。
古馬になってからはマイル戦で負けたことがなく、現在マイルのG1競走は3連勝中です。
グランアレグリアは圧倒的なスピードと瞬発力が武器で、昨年は最優秀短距離馬に選ばれました。
前走のヴィクトリアマイル[G1]も2着以下に4馬身差をつけての快勝、安田記念連覇に向けて不安はなさそうです。
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【ポイント①】データから紐解く、安田記念!

それでは過去のデータから好走馬を紐解いていきたいと思います。

連覇を目指すグランアレグリアに死角はないのか、データから分析していきたいと思います。

前走レースはG1実績を重視!

前走レースと成績
前走レース 成績 勝率 連対率 複勝率
高松宮記念 2-0-0-5 28.6% 28.6% 28.6%
NHKマイルカップ 1-0-0-2 33.3% 33.3% 33.3%
ヴィクトリアマイル 0-3-0-12 0.0% 20.0% 20.0%
京王杯SC 2-3-1-30 5.6% 13.9% 16.7%
ダービー卿CT 2-0-0-6 25.0% 25.0% 25.0%
マイラーズC 1-0-6-32 2.6% 2.6% 17.9%

上記の表は過去10年間に出走した馬の前走レースと成績をまとめたものです。

どのステップレースからも勝ち馬が出ており、データを見る限りローテーションの優位差は感じられません。

前走レースや前走の着順よりも、安田記念に向けて順調に仕上げられているかということの方が重要なのかもしれません。

6歳馬の活躍に注目!

年齢と成績
年齢 成績 勝率 連対率 複勝率
3歳 1-0-0-2 33.3% 33.3% 33.3%
4歳 4-2-2-27 11.4% 17.1% 22.9%
5歳 2-5-3-42 3.8% 13.5% 19.2%
6歳 3-2-4-37 6.5% 10.9% 19.6%
7歳以上 0-1-1-26 0.0% 3.6% 7.1%

上記の表は過去10年間に出走した馬の年齢と成績をまとめたものです。

過去10年で4頭の勝ち馬を輩出している4歳馬が、パーセンテージ的にも一歩リードしているといって良いと思います。

うま泉が注目しているのは6歳馬、2012年のストロングリターン、2016年のロゴタイプ、2017年のサトノアラジンと3頭の勝ち馬を輩出しています。

近3年はモズアスコット、インディチャンプ、グランアレグリアと4歳馬が勝っているので、そろそろ6歳馬の逆襲がありそうな気がします。

単勝1倍台はパーフェクト!

単勝オッズと成績
単勝オッズ 成績 勝率 連対率 複勝率
1.0倍~1.9倍 1-2-1-0 25.0% 75.0% 100%
2.0倍~4.9倍 2-0-1-6 22.2% 22.2% 33.3%
5.0倍~9.9倍 1-2-3-17 4.3% 13.0% 26.1%
10.0倍~49.9倍 6-5-5-61 7.8% 14.3% 20.8%
50.0倍以上 0-1-0-50 0.0% 2.0% 2.0%

上記の表は過去10年間に出走した馬の単勝オッズと成績をまとめたものです。

1つ目の注目ポイントは単勝オッズが1倍台の馬は、過去10年間で馬券県内からはずれたことがないということです。

連覇を狙うグランアレグリアの単勝オッズが何倍になるか注目したいと思います。

2つ目のポイントは、過去10年間で単勝オッズ10.0倍~49.9倍の馬が6頭勝っているということです。

2016年のロゴタイプ(単勝36.9倍、8番人気)から昨年のグランアレグリア(単勝12.0倍、3番人気)の5年間は、すべて単勝オッズ10倍以上の馬が勝っています。

グランアレグリアを倒す馬は、上位人気の馬ではなくアッと驚かせるような穴馬なのかもしれません。

極端な脚質の方が面白い!

脚質と成績
脚質 成績 勝率 連対率 複勝率
逃げ 1-2-0-7 10.0% 30.0% 30.0%
先行 3-2-3-36 6.8% 11.4% 18.2%
差し 2-3-3-43 3.9% 9.8% 15.7%
追い込み 4-3-4-48 6.8% 11.9% 21.6%

上記の表は過去10年間に出走した馬の脚質と成績をまとめたものです。

2016年にロゴタイプが逃げ切り、一昨年は逃げたアロリエットが2着に粘っていますが、2017年のサトノアラジンや2018年のモズアスコットは、直線で10頭以上の馬を抜き去る追い込みを決めています。

脚質の成績がこれだけ割れるのは、東京コースの特性よりもレース展開が大きく左右しているということがいえると思います。

直線の長い東京コースなので各馬が控えれば先行優位、逃げ馬不在と睨んで先行争いが厳しくなれば差し馬優位となります。

最強牝馬といわれたアーモンドアイでさえ、一昨年は3着、昨年は2着と敗れており、基本的には差す馬の方が上位にくる可能性が高いといえますが、展開が向かなければ馬券圏内に突っ込んできても、差し切るまでは至りません。

どの馬が逃げるのか、先行争いが厳しくなるのか、各馬の動向を細かく察知すれば、軸馬、穴馬が見えてくると思います。

侮れない6歳馬インディチャンプ!

☆インディチャンプ(音無秀孝厩舎)
インディチャンプ
インディチャンプは今回が、区切りの20戦目となります。
デビューから19戦して【8,2,5,4】、2019年には安田記念[G1]とマイルチャンピオンシップ[G1]を制し、最優秀短距離馬に表彰されています。
過去に着外が4回ありますが、この4走はすべて4着で、国内では19戦して 5着以下になったことがありません。
G1レースだけみると【2,1,2,0】と抜群の成績を残しており、6歳の牡馬ですが衰えは微塵も感じません。
負担重量の58キロも背負いなれているので苦にならないと思います。
データ面でも触れましたが、6歳馬の活躍が目立つ安田記念です。
インディチャンプの復活を狙ってみるのも、面白いと思います。

【ポイント②】血が騒ぐ!安田記念

東京競馬場ならディープインパクト産駒!

種牡馬と成績
種牡馬 成績 勝率 連対率 複勝率
ディープインパクト 3-1-2-35 7.3% 9.8% 14.6%
ステイゴールド 1-0-1-2 25.0% 25.0% 50.0%
ハーツクライ 1-0-1-2 25.0% 25.0% 50.0%

上記のデータは過去10年間に出走した馬の種牡馬の成績をまとめたものです。

過去10年で3頭の勝ち馬を輩出しているディープインパクト産駒ですが、勝率、連対率は10%を切っており、安田記念においては苦戦を強いられているといった方がいいかもしれません。

そこで注目したいのがステイゴールド産駒とハーツクライ産駒、出走頭数が少ないので信憑性に欠ける部分はありますが、穴馬を狙うなら十分なデータといえます。

共に中長距離で活躍する馬を多く、持久力に優れている馬が多く輩出しています。

東京の長い直線を生かし、最後までしっかりと伸びてくるので、面白い存在になると思います。

東京コースが合うサリオス!

☆サリオス(厩舎)
サリオス
父のハーツクライは有馬記念[G1]で、ディープインパクトに初めて土を付けた馬として有名です。
しかし国内でG1競走を勝ったのはディープインパクトを破った有馬記念の1レースだけで、その他では海外G1ドバイシーマクラシックを勝っています。
父と同じく中長距離で走るイメージがありますが、中長距離に特化することなくどんな距離でも活躍馬を輩出しています。
サリオスはデビューから3連勝で朝日杯フューチュリティステークス[G1]を制覇、翌年の春はクラシック路線を歩みますが、3冠馬コントレイルを打ち負かすことができず、皐月賞[G1]、日本ダービー[G1]と共に2着でした。
3歳秋はマイルチャンピオンシップ[G1]に出走し、グランアレグリアから0.4秒差の5着と好走し、古馬のG1競走でも好勝負できることを証明してみせました。
東京コースは4戦して【3,1,0,0】と連対を外したことがなく、得意の東京コースなら朝日杯フューチュリティステークス以来のG1制覇が期待できると思います。
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うま泉教授の安田記念、注目馬!

本日はうま泉がお勧めする注目馬を紹介します。人気馬から穴馬まで、展開を左右する馬や高配当の立役者となる馬など、レースのカギを握る馬を紹介していこうと思います。

連覇を狙うグランアレグリアを倒す馬が、今年の出走メンバーの中にいるのかということが、凄く気になると思います。

古馬になってマイルよりも短い距離では無敵を誇るグランアレグリア、展開的に逆転があるとすれば、2016年のロゴタイプのように逃げて勝つパターン、もしくはグランアレグリアよりも先行して、そのまま押し切る競馬だと思っています。

当時のロゴタイプも、安田記念連覇を狙うモーリスを抑え込んでの勝利でした。

逃げると思われるトーラスジェミニはロゴタイプよりも実績は落ちますが、一発大穴を狙うならココかもしれません。

逆にグランアレグリアよりも後方に待機した馬が、差し切るパターンがあるか考えてみました。

前走のヴィクトリアマイル[G1]で、グランアレグリアは上り3ハロンを32.6秒で駆け抜けました。

正直、安田記念でもこの上りで走られたら、後方待機の馬はお手上げです。

連覇が掛かるということで、前残りを意識して先行したり、早めに仕掛けるような展開になれば、32秒台の末脚を持つ馬なら逆転の可能性が出てきます。

過去に32秒台の末脚で勝ったことがある馬は、ダノンプレミアム(2019年のマイラーズC、上り32.2)とダノンキングリー(2019年の共同通信杯、32.9)の2頭です。

時計勝負の速い上りに対応でいるこの2頭は、穴で一考してみる価値があると思います。

東京巧者ダノンキングリー!

☆ダノンキングリー(萩原清厩舎)
ダノンキングリー
デビューから3戦目の共同通信杯[G3]で上り32.9秒の末脚で勝利し、重賞初勝利を挙げました。
3歳の春はクラシック路線を歩み、皐月賞[G1]で3着、日本ダービー[G1]で2着と世代のトップクラスと渡り合ってきました。
古馬になると1600m~2000mの中距離をメインに使い、重賞3勝とG1勝利まであと一歩のところまできています。
ダノンキングリーが東京巧者と思うのは、2019年の毎日王冠の走りです。
スタートで出遅れ、最後方からの競馬を余儀なくされましたが、直線で鋭い伸び脚をみせ残り100mで先頭の馬を捕まえると、最後は追い出しを抑えるほどでした。
この時の2着馬は、2018年、2019年と2年連続で安田記念を2着しているアエロリット、3着が今年も出走しているインディチャンプだった事を考えると、ダノンキングリーのポテンシャルの高さを見せつけられました。
ここ2走は思うような競馬が出来てませんが、得意の東京コースなら能力が最大限に引き出される可能性があるので、注目しています。

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レースは大外のバスラットレオンが果敢にハナを切って逃げたけど、1000mの通過が1分0秒3とペースはスローペースで流れたよね!ペースが緩かったので各馬が3コーナーで殺到しペースアップ、早めにこられたので先行馬も苦しくなり、直線は差し馬の追い比べになったね♪

勝ったのは4番人気の10番シャフリヤール、残り200mで内に切り込み1番人気のエフフォーリアをハナ差抑え勝利したね☆2着は1番人気の1番エフフォーリア、3着には9番人気の11番ステラヴェローチェが入り、馬連なら1,010円ワイドなら1-10の450円、1-11の1030円の的中だねだね(^-^)/

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うま泉教授の安田記念の見解

■本命馬⇒グランアレグリア
■穴馬⇒ダノンプレミアム
■対抗馬⇒サリオス

◎⑤グランアレグリア
○①サリオス
▲⑧インディチャンプ
△⑬シュネルマイスター
△⑫ケイデンスコール
△⑪ダノンキングリー
△⑭カテドラル
☆⑥ダノンプレミアム

3連単フォーメーション
1着馬:⑤
2着馬:①⑥⑧⑬
3着馬:①⑥⑧⑬⑫⑪⑭
点数:24点

3連単フォーメーション
1着馬:①⑥
2着馬:⑤
3着馬:①⑥⑧⑬⑫⑪⑭
点数:12点

合計点数:36点

グランアレグリアを本命馬にします。

昨年は最強牝馬のアーモンドアイに挑戦する立場だったグランアレグリアでしたが、中団から先に抜け出して勝ちました。

着差も2着のアーモンドアイに2馬身半の差をつけ、上りもアーモンドアイを上回る33.7秒と完璧な内容でした。

マイル戦においては、最強牝馬といわれたアーモンドアイを凌ぐ馬であり、今回の連覇に死角が見あたらないので本命馬にしました。

逆転候補の1頭目は好枠を引いたサリオスです。

東京コースは【3,1,0,0】と連対を外したことがない得意の舞台、グランアレグリアにとっても一番厄介な存在といえるとお思います。

昨年のマイルチャンピオンシップ[G1]は、スタートで出遅れ後方から競馬を余儀なくされましたが、メンバー最速の上りで追い込み5着、勝ったグランアレグリアを0.4秒差まで追い詰めました。

好枠を生かして先に抜け出せば、グランアレグリアの追撃を凌げる能力を持っていると思うので、対抗馬の1頭目に挙げました。

もう1頭はダノンプレミアムです。

デビューから3連勝で朝日杯フューチュリティステークス[G1]を制覇した実力馬で、この時2着のステルヴィオは3歳の秋にマイルチャンピオンシップ[G1]を勝ち、3着のタワーオブロンドンは古馬になってスプリングステークス[G1]を制します。

朝日杯フューチュリティステークスは、そんな2頭を子ども扱いするかのように、3馬身半以上の差をつけ完勝しました。

今年で6歳になりますが、能力の衰えは感じられないので、大逆転があるとすればダノンプレミアムだと考え、2頭目の対抗馬としました。

安定感抜群のインディチャンプや、NHKマイルカップ[G1]を勝ったシュネルマイスターの実力は認めますが、逆転までは厳しいとみて2着候補としました。

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