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アーリントンカップ2022【穴馬&鉄板馬予想】買い目情報、更新♪

2022/04/15 - うま吉の今週の【穴馬】予想!!

うま吉

うま吉が不定期でお届けする【穴馬予想】&【鉄板馬予想】だよ♪
うま吉の渾身の予想を披露しちゃうからね!競馬予想サイトの無料情報を元にした予想も紹介できたらいいな♪

今回は2022【アーリントンカップ】です!

アーリントンカップの過去のデータ

まずはアーリントンカップのデータを見てみようかな♪
過去10年分のものとなります♪

人気と連対率

▶1番人気【6-0-0-4】連対率60%
▶2番人気【1-1-0-8】連対率20%
▶3番人気【0-3-1-6】連対率30%
▶4番人気【1-1-2-6】連対率20%
▶5番人気【0-1-1-8】連対率10%
▶6~9番人気【1-3-5-31】連対率10%
▶10番人気下【1-1-1-39】連対率4%

キャリア

▶2戦【1-0-1-10】連対率8% ▶3戦【1-1-2-20】連対率8%
▶4戦【4-3-0-16】連対率30%
▶5戦【3-2-3-16】連対率20%
▶6戦【0-3-3-17】連対率13%

▶7戦上【1-1-0-18】連対率10%

前走レース

▶シンザン記念【3-2-2-5】連対率41%
▶朝日杯【3-2-0-8】連対率38%
▶ジュニアC【1-1-1-3】連対率33%
▶きさらぎ賞【1-0-2-3】連対率16%
▶Fレビュー【1-0-0-4】連対率20%

脚質

▶逃げ【2-0-1-7】連対率20%
▶先行【2-4-3-29】連対率15%
▶差し【2-3-3-37】連対率11%
▶追込【4-3-3-28】連対率18%

うま吉

過去10年の傾向♬
2018年から、以前までの開催日程の2月から4月に移行したレースで、出走メンバーの顔ぶれが大幅に変わりました♪以前までなら皐月賞や桜花賞が選択肢に入ることもあったんだけど、このレースに挑んでくる馬は全てNHKマイルへのステップとして使ってくることになったから、距離適性からクラシックを諦めた実力馬と、そもそもマイル以下に絞ってレースを使うことを決めていた経験の少ない馬がぶつかり合う力関係を測る上で重要な位置づけとなった印象を受けます!ただ、牝馬に関しては強い馬なら全く同条件で開催される桜花賞に出走すればいいから、牡馬よりも若干レベルが落ちる馬が出走してくると捉えておいて良いと思います!
1番人気馬は信頼!
2019年こそ大荒れしたけど、イベリスは古馬になっても重賞を制覇しているし、2着だったカテドラルもNHKマイルで3着入線したように、力関係の把握が難しくて馬券を購入する側のミスで人気薄のみで決着したようなものだから、実際に単純な能力で比較すると荒れたわけではないんだよね!施行時期が変わったそれ以外の3回は1番人気がきっちり勝利しているように、信頼に値する能力や実績がある馬なら1人気から組み立てるのが妥当と言えるんじゃないかな♪ちなみにその3頭はいずれも朝日杯FSで3人気に推されていました!ダノンスコーピオンが4人気で3着だったから、もし1人気なら本当に微妙なラインだと思います!
キャリア4戦と5戦に注目♪
G1レベルのレースと比べると、王道の皐月賞ではなくこのレースを選択してくる馬は、例えマイルでは素晴らしいレースを見せていたとしても、どこかで必ず距離の関係で凡走している経験があります♪他の限定戦の重賞と比べると、キャリアの差はそこまでないとは思うけど、4戦経験馬と5戦経験馬で7勝しているというデータは出ているみたい!まあでもこれは2017年以前も含めているし、近年はあまり関係なくなっているから、参考程度に捉えておくと良いと思います!
前走レースは不問かな!
施行時期が変わってからはまだレース数自体が少ないから、傾向を出すのは難しいんだけど、朝日杯を使って直行でここに挑んでくる馬は、マイル以下のレースに絞って使ってきているような馬だから、能力が抜けている場合が大半で、今年は1頭もいないんだよね!メンバーレベルは例年に比べると低調で、その分皐月賞のレベルがとんでもないことになっているんだけど、どの馬も凡走経験があるし、距離短縮組もしくは延長組が大半を占めているから、今年は結構予想が難しい年と言えるんじゃない?
追い込み馬も届く!
1分34秒台の走破時計となることが多くて、スローからの切れ味勝負で台頭してくる馬がかなり多いみたい!先は内が伸びる馬場で差しはあまり決まっていなかったけど、そろそろ外が伸びやすい傾向が出てくるだろうし、時期的に追い込みが届きやすい要因のひとつではあるんじゃないかな!ただ、逃げ馬も普通に勝利経験はあるし、他の重賞と比べると追い込み馬が台頭しているというだけで、脚質に関してはフラットに考えておいて良いと思います♪3歳の限定重賞であれば、脚質転換する馬も多いし展開に関しては深く考える必要はないよ~

アーリントンカップで好走が期待できる馬を3頭紹介!

アスクコンナモンダ・ダノンスコーピオン・ストロングウィル

なぜこの3頭がオススメなのか理由を紹介していくよ♪

☆アスクコンナモンダ(中内田充正厩舎)
アスクコンナモンダ
中山の1勝クラスで2着入線してここに挑んでくる馬だね♪中京の未勝利を完勝していたこともあって、前走は1人気に推されるほど評価されていた馬だけど、惜しくも勝ち星を挙げることが出来ませんでした…ただ、内容的には勝ちに等しいものでまだ器用な競馬が出来ないこともあって、4角の捌きがイマイチで、スムーズに加速が出来ないどころかコーナリングさえ怪しいところがありました!直線に向いてからは手応えに余裕があったからこそ伸びてきたけど、そこのロスが痛すぎて勝ち馬に足元をすくわれる形となってしまいました!
ここ2走は時計が比較的速い決着の中でも余裕のある内容を見せているし、特に未勝利戦なんかは道中のペースが古馬マイル並みのペースで推移していて、後方から競馬をした馬が2着以下を独占していたのに、この馬は早め先頭でそれ以下を完封するような強い競馬を見せていました!クラスが上がったほうがペース的には活躍出来そうだし、前走のような立ち回りに不安があるタイプなだけに阪神の外まわりに変わるのも大きなプラスになりそうで、期待して良いと思ったってわけだね!
当週の追い切りは栗東の坂路で4ハロン55.3秒、ラスト2ハロン13,7-12.5秒を馬なりで計時してきました♪前の馬のキックバックを存分に浴びながらも唸るような手応えを維持できていたし、1週前のコース追いでは6ハロン79.8秒という猛時計を叩き出しておきながら終いも11秒台でまとめつつ、まだ余裕があったという高い心肺能力を披露!本番のNHKマイルでも期待できる逸材かなって思いました♪
☆ダノンスコーピオン(安田隆行厩舎)
ダノンスコーピオン
まあ流石にこの馬は外せないかな!共同通信杯では好走3頭としては紹介したけど、追い切りの動きが良くなくて、結局連下にしたけど、レースにいくと道中は折り合いに一苦労しつつ、追ってからジリジリと伸びるようないつもの形ながらラスト1ハロンは止まっていたから、状態が悪かったことと距離が長かったことの悪循環で、結果を残すことが出来なかったね…ただ、それでも大きくは負けてはいないし、一度使ったことと実績のあるマイルに戻ることのプラス要素が計り知れないと感じたからここでも推奨したいと思いました!
道中でうまく我慢が出来た上に、状態も悪くなかった1800mの萩SではホープフルSを勝利したキラーアビリティに勝利しているように、能力の高さは疑いようもなく、朝日杯FSでもトップギアに入るのはかなり遅かったし、ラストは伸びてきたというよりも、同じ脚色のままラストまで走れたから前との差が詰まったような伸び方をしていて、まだまだ幼いところが見られる中でも3着に好走しているのは、G1級のポテンシャルを秘めているといわざるをえません!今回のポイントは距離は良いからあとはどれだけ状態が戻ってきているのか、成長しているのかというところにあると思います!
当週の追い切りは栗東の坂路で4ハロン55.7秒、ラスト2ハロン12.7-11.4秒を終い強めに計時してきました!前半はかなりゆったり入ったけど、以前から見せていたワンペース気味の加速ではなく、追ってからしっかりギアが入ったようなグリップ力を見せてきました!前走時以上なのは間違いないし、1週前のコース追いでも前走のようなふらつきも一切見られず、グイグイと自ら引っ張るようなフットワークが出来ていたのも好感触だね♪成長はゆったりだけど、朝日杯くらいのデキにはあると感じたから普通に好勝負してくると思います~
☆ストロングウィル(橋口慎介厩舎)
ストロングウィル
若葉Sで6着入線してここに挑んできます♪未勝利を勝利して出走したきさらぎ賞では1人気に推されていたし、うま吉もその当時の追い切りの動きを見てレベルの違いを感じたから軸にしていたけど、直線でのパフォーマンスがイマイチで、追って加速することが出来ていませんでした…前走もデシエルトが逃げる展開を2番手で追走して、手応えは良かったのにここでもギアが入らないという残念な競馬が続いたことで、今回は全く人気になりそうにありません!うま吉は距離短縮でマイルに挑む今回で一変が見込めると思ったから推奨します♪
きさらぎ賞と若葉Sはともに稍重の馬場で、きさらぎ賞で負けた時にトビがキレイな馬だから荒れた馬場に苦労している感じもあったと鞍上がコメントを残していて、前走もそれの影響かなって普通は思うと思うけど、だったら道中の抜群の手応えはなんだ?ってことになるし、追い切りでは力の要るウッドチップコースでも相当良い時計で走ってくるから、馬場の影響ではないと感じていました!それよりも、調教でのフットワークが一切レースで出来ていなかったことが気がかりで、全てを鑑みて判断すると、距離が長かっただけの可能性も否定できないなって思ったってわけだね♪
当週の追い切りは栗東の坂路で4ハロン52.3秒、ラスト2ハロン12.0-12.0秒を馬なりで計時してきました!今回も1週前のコース追いでは終いに11.5秒というタイムを楽々と計時して全体時計も優秀な部類でまとめてきたし、バランスの良い走りはたしかにしているけど、トビがキレイな中にも踏み込みの力強さというものを感じたから、それを考えるとやっぱりここ2走のパフォーマンスの低下は不可解だし、メリハリのある走りが出来るタイプに見えるだけに、マイルの距離で調教での動きができればここでも勝ち負けが見込める逸材なのかもしれないなって思いました!

アーリントンカップで激走する!うま吉渾身の穴馬を紹介♪

カワキタレブリー【杉山佳明厩舎】

カワキタレブリー

白梅賞を制してここに挑んでくる馬だね♪シンザン記念でも穴馬として紹介したけど、抜群の好スタートを決めたのに周りを気にしてかいつもほど行き足がつかず、結局最後方付近で収まる形となってしまったんだよね…好位置を取りに行って競馬をしてくれると思っていたけど、休み明けの影響で多少ズブいところもあったようで、あの位置になってしまうと中京ではこの馬の良さは活きないから、負けるべくして負けたって感じかな!今回は大外枠を引いたけど、周りを気にせず出していけるのは逆にプラス要素だと捉えて続けて狙ってみたいと思いました!

前走もスタートは良かったけど、促しながらでも2番手で収まることが出来たし、ペースが遅く上がり勝負になったというのもプラスで、この馬って長くは脚を使えないけど一瞬の脚には見どころがあって、デイリー杯2歳ステークスでは、馬場の悪かった最内をしぶとく伸びて上位に来ていました!キレ味勝負になったにも関わらず、あそこを通って伸び負けしなかったというのは、正直脚力はかなり抜けていたように思うし、この馬よりも着順が悪かったプルパレイとスタニングローズがともに重賞を制していることからも、流石にこのオッズは舐められすぎかなって思いました♪好走するためには前半でいい位置につけることが超重要だね!

当週の追い切りは栗東の坂路で4ハロン55.3秒、ラスト2ハロン13.0-12.5秒を馬なりで計時してきました!1週前のコース追いではラスト1ハロン11.0秒という抜群のキレ味を披露しつつ、当週の坂路の動きも以前と比較してバランスが良くなっていて、芯が通っていなかったゆるゆるの走りが、今回は軸がしっかりしてきてまとまった走りが出来るようになっていたんだよ!勝ってもおかしくないかな♪

【めざまし万馬券】無料予想で大阪杯を的中♪

めざまし万馬券の無料予想が爆発していたよ!!!

めざまし万馬券

エフフォーリアとジャックドールが馬券外に飛んでしまって大荒れした大阪杯を、めざまし万馬券はなんと無料予想で的中していました♪

ポタジェを相手で選んでいるのも素晴らしいけど、レイパパレとジャックドールが軸というのも大阪杯の傾向に沿ったというか、この2頭が前を引っ張る形なら、ペースが速くなって先行勢でないと厳しいというのをわかった上での相手選びで、たったの4頭でズバリというのが素晴らしいよね!

うま吉はここ最近は消極的で前めで競馬が出来るか不安だったし、追い切りでもよく見えなかったこともあって消してしまったけど、好位からしぶとく伸びる圧巻の競馬を披露…人気薄を選んだのが唯一ポタジェだけだったし、その馬が勝利している以上、無料の域を超えた完璧な予想だったんじゃないかな?

めざまし万馬券

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うま吉のアーリントンカップの見解♪

■鉄板馬⇒ストロングウィル
■穴馬⇒カワキタレブリー
■注⇒ドンフランキー

◎⑯ストロングウィル
○④アスクコンナモンダ
▲⑱カワキタレブリー
△⑩ダノンスコーピオン
△②トゥードジボン
△⑪ドンフランキー
△⑫ジュンブロッサム

3連単フォーメーション
1着:④⑯⑱
2着:④⑯⑱⑩
3着:④⑯⑱⑩②⑪⑫
点数:45点

1着で買いたい馬が全て人気がなかったから点数は多いけどこれでいきます♪

ストロングウィルを本命としたのは、距離が合うかどうかはやってみないとわからないところだけど、この距離なら中距離よりも前にはいけず、必然的に脚を溜める競馬になると思ったからです♪追い切りでは追ってしっかりギアが入っているだけに、溜めることができれば変わる余地は十分だと思います!

アスクコンナモンダとカワキタレブリーに関しては上述した通りで、ダノンスコーピオンは良くなっているとはいえ、まだ絶好のデキとはいえないし、体も緩いからね…まあそれでも格好はつけてくると思ったから2着までで予想しました!

トゥードジボンは朝日杯FSでも穴馬として推奨したけど、緩さがあった以前の動きと比べると大きくは変わっていないかな…前走時に残り100mくらいで頭をあげるところがあったと鞍上が言っていたけど、それが緩さからくるものだとするなら、今回の追い切りでも前走時同様に手前をコロコロと変えていたから、まあその点は少し気がかりだね!ただ、朝日杯FSの時が最高のデキだと判断してそれと似たような雰囲気だからまあ評価は高めです~

ドンフランキーはダートで勝ち上がってきたけど、フットワークは素軽くて芝向きのタイプかなと思ってます!もっとパンとしてくれば芝でも良いスピードを出せると思うけど、脚力は感じるから選んだって感じだね!

毎週土曜日の夜に追い切りやレースに関する考察などのツイキャスをやっています♪

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