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うま泉教授の【皐月賞】2021 ヴィクティファルスが本命馬!

2021/04/17 - データと血統で当てる!うま泉教授の【本命・対抗馬予想】

うま泉

こんにちわ、うま泉です。重賞競走をいろいろな角度から紐解く、うま泉教授の知っておきたい競馬のツボ!過去のデータを中心に、予想する上で必ず押さえておきたいポイントを、分かりやすく解説。また競馬予想サイトの無料情報を元にした予想も、紹介していきたいと考えています。

2021 重賞競走のレース回顧

先週は東西で3つの重賞競走が行われました。

まずは注目の3歳牝馬クラシックの第一弾、桜花賞から振り返ります。

土曜日の段階では1番人気は白毛の2歳チャンピオンのソダシが1番人気に支持されていましたが、最終的にはサトノレイナスが1番人気となりました。

レースは好スタート切ったソダシが内に控え、チューリップ賞で逃げたストゥーティがハナを切って逃げました。

前半の800m通過が45.2秒、平均よりも少し速いぐらいのペースでレースが流れました。

うま泉が軸馬に推奨したサトノレイナスは、スタートで立ち遅れ阪神JFのように後方からの競馬、上り32.9秒という鬼脚で最後追い込んできましたが、先に抜け出したソダシをクビ差捕まえることができずに、阪神JFのリベンジとはなりませんでした。

牝馬クラシックの第一弾を制したのはソダシ、白毛伝説の第2章がスタートしました。

うま泉もサトノレイナスを軸に、三連単1万400円の万馬券を的中することができました。

詳しいレースの見解はうま泉教授の【桜花賞】2021をご覧ください!

ここでお知らせです!

私、うま泉教授がツイッターを初めました。

今週行われる重賞競走、アーリントンカップ[G3]、アンタレスステークス[G3]の予想はツイッターで公開します。

週末の競馬予想に役立つ調教情報、気になる新馬や未勝利戦の情報もツイートしています。

知っていると土日競馬が楽しくなるような情報を公開していますので、遊びにきてフォローして貰えると嬉しいです。

ブログとツイッターを併用して頂ければ、土日の競馬が今以上に面白くなると思いますので、うま泉教授のツイッター、よろしくお願いします。

少し脱線してしまいましたので、レース回顧に戻りましょう。

土曜日は中山競馬場でNHKマイルカップのトライアル戦となるニュージーランドトロフィー[G2]が行われました。

好枠からポンと飛び出して逃げた2番人気のバスラットレオンが、半マイル46.7秒という平均ペースで逃げ、そのままメンバー最速となる34.6秒の末脚で逃げ切りました。

2着以下に5馬身以上の差をつける完勝、NHKマイルカップに向けて楽しみな馬が出てきました。

2着には中団から差してきた3番人気のタイムトゥヘヴン、3着には先行して粘り込んだ11番人気のシティレインボーの3頭が、NHKマイルカップの優先出走権を手にしました。

阪神競馬場ではヴィクトリアマイル[G1]の前哨戦となる阪神牝馬ステークス[G2]が行われました。

レースは4番人気のイベリスがハナを切り、半マイル通過が47.1秒のスローで流れので、直線は瞬発力勝負になりました。

勝ったのは外から豪快に伸びた1番人気のデゼルです。

上りも32.5秒と馬群の伸びをみせ、直線だけで一気に差し切りました。

東京競馬場の長い直線もデゼルには合うと思うので、本番のヴィクトリアマイルも注目です。

2021 皐月賞の出走予定馬!

それでは【皐月賞】の話に入ります。

出走予定の馬を確認しましょう。

第81回 皐月賞 出馬表
馬名 性齢 負担重量 厩舎
アサマノイタズラ 牡3歳 57.0 手塚貴久
アドマイヤハダル 牡3歳 57.0 大久保龍志
イルーシヴパンサー 牡3歳 57.0 久保田貴士
ヴィクティファルス 牡3歳 57.0 池添学
エフフォーリア 牡3歳 57.0 鹿戸雄一
オーソクレース 牡3歳 57.0 久保田貴士
グラティアス 牡3歳 57.0 加藤征弘
シュヴァリエローズ 牡3歳 57.0 清水久詞
ステラヴェローチェ 牡3歳 57.0 須貝尚介
タイトルホルダー 牡3歳 57.0 栗田徹
ダノンザキッド 牡3歳 57.0 安田隆行
ディープモンスター 牡3歳 57.0 池江泰寿
ボーデン 牡3歳 57.0 木村哲也
ヨーホーレイク 牡3歳 57.0 友道康夫
ラーゴム 牡3歳 57.0 斉藤崇史
ルーパステソーロ 牡3歳 57.0 加藤士津八
レッドベルオーブ 牡3歳 57.0 藤原英昭
ワールドリバイバル 牡3歳 57.0 牧田和弥

2021年のクラシックが開幕します。

今週行われるのはクラシックの第一弾、皐月賞[G1]です。

昨年はホープフルステークスを制したコントレイルが、無敗のまま皐月賞を制し3冠馬となりました。

今年は3連勝でホープフルステークスを制したダノンザキッドが、前哨戦の弥生賞で3着に敗れる波乱がありました。

これにより皐月賞は混戦模様、ダノンザキッドが巻き返すのか、それとも新しいスターが現れるのか、注目の1戦になりそうです。

皐月賞の有力馬!ダノンザキッド

☆ダノンザキッド(安田隆行厩舎)
ダノンザキッド
前走の弥生賞[G2]では、メンバー最速の上りで追い込むも、思うような伸びが見られず3着に敗れました。
メンバー最速の末脚で追い込んでいるので、能力で敗れたというよりも、展開や馬場に手間取ったという方が大きいと思います。
500キロを超える馬体をしていますが、直線での伸びをみていると、中山競馬場のようなパワーのいる芝コースよりも、東京競馬場のようにスピードが問われる芝コースの方が、ダノンザキッドには合っているような気がします。
それでもホープフルステークスで外から差し切り、2歳チャンピオンに輝いている能力は侮れません。
前走は休み明けという事を考えれば、今回の方が展開も向くし、状態も前走以上で出走してくると思います。
2歳チャンピオンの巻き返しを期待します。

今週もデータや血統、展開など、いろいろな方向から皐月賞を紐解いていきますので、更新を楽しみにお待ちください。

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【ポイント①】データから紐解く、皐月賞!

それでは過去のデータから好走馬を紐解いていきたいと思います。

今回、公開しているデータは皐月賞の過去9年間のデータです。

2011年に勝利したオルフェーヴルの皐月賞は東京競馬場で行われているので、データから除外していますので、間違いのないようにお願いします。

近年は直行組が強い?!

前走レースと成績
前走レース 成績 勝率 連対率 複勝率
共同通信杯 4-0-1-8 30.8% 30.8% 38.5%
スプリングS 2-1-3-29 5.7% 8.6% 17.1%
ホープフルS 2-0-0-0 100% 100% 100%
弥生賞 0-4-2-31 0.0% 10.8% 16.2%
朝日杯FS 0-1-0-0 0.0% 100% 100%
若葉S 0-2-1-19 0.0% 9.1% 13.6%

上記の表は過去9年間に出走した馬の前走レースと成績をまとめたものです。

ひと昔前までは、皐月賞と同じコース・距離で行われるトライアル競走、弥生賞をステップにする馬が好成績を残していましたが、近年は2歳G1からのトライアルを使わずに、皐月賞へ直行する馬が好走するようです。

2019年のサートゥルナーリアや昨年のコントレイルはホープフルステークスからの直行組で、昨年に2着したサリオスは朝日杯フューチュリティステークスから直行組です。

今年も2歳G1からの直行組は注目です。

リベンジを狙うオーソクレース!

☆オーソクレース(久保田貴士厩舎)
オーソクレース
前走のホープフルステークスは、1番枠という好枠を利して内からスルスルと伸びてくるも、外から追い込んだダノンザキッドに0.2秒及ばず2着となりました。
ホープフルステークス4着のタイトルホルダーが、弥生賞でダノンザキッドを倒しているように、本番でオーソクレースがリベンジする可能性は十分考えられます。
またデータ的にも2年連続でホープフルステークスからの直行組が皐月賞馬に輝いており、オーソクレースにとって心強いデータといえます。
ホープフルステークスは、皐月賞と同じコース・距離で行われるので、この経験が本番でも生きるのでしょう。

逆転可能は2着まで?!

前走着順と成績
前走着順 成績 勝率 連対率 複勝率
前走1着 7-6-5-45 11.1% 20.6% 28.6%
前走2着 2-1-2-25 6.7% 10.0% 16.7%
前走3着 0-0-2-18 0.0% 0.0% 10.0%
前走4着 0-2-0-12 0.0% 14.3% 14.3%
前走5着 0-0-0-5 0.0% 0.0% 0.0%
前走6着以下 0-0-0-25 0.0% 0.0% 0.0%

上記の表は過去9年間に出走した馬の前走着順と成績をまとめたものです。

過去9年間の勝ち馬をみると、7頭が前走のレースで勝利しており、残りの2頭も前走2着と連絡みしています。

2016年に8番人気で勝利したディーマジェスティは共同通信杯で1着、2017年に9番人気で勝ったアルアインは毎日杯で1着になっています。

穴馬を狙う場合も、前走1着もしくは2着の馬から狙うのが得策かもしれません。

先行馬・差し馬が中心!

脚質と成績
脚質 成績 勝率 連対率 複勝率
逃げ 0-0-1-8 0.0% 0.0% 11.1%
先行 4-7-7-32 8.0% 22.0% 36.0%
差し 5-0-1-35 12.2% 12.2% 14.6%
追い込み 0-2-0-55 3.5% 3.5% 3.5%

上記の表は過去9年間の脚質と成績をまとめたものです。

過去9年間で逃げた馬券に絡んだのは2014年に3着となったウインフルブルーム(8番人気)の1頭だけで、逃げ馬にとっては厳しい流れになるレースだといえます。

馬券圏内(3着以内)に好走する馬という観点で考えると先行馬から狙うのが良いと思いますが、勝ち馬に拘るのであれば差し馬から探す方が良いと思います。

またタフな中山コースであっても、先行馬が総崩れになる事は少ないので、追い込み馬は2着、3着候補として狙うのが良いでしょう。

一撃の末脚ヨーホーレイク!

☆ヨーホーレイク(友道康夫厩舎)
ヨーホーレイク
2走前のホープフルステークスは後方10番手からメンバー最速の上りで追い込んで3着、前走のきさらぎ賞もメンバー最速の末脚で追い込み2着でした。
どちらも展開がスローペースだった為に、あと一歩のレースとなりましたが、皐月賞は逃げ馬に厳しいレース展開になるので、チャンスが出てくると思います。
デビューから4戦、全て最速の末脚で追い込んでいるように、直線でキッチリ伸びてくるので、展開が向けば怖い存在になるはずです。

【ポイント②】血が騒ぐ!皐月賞

中心はディープインパクト産駒!

種牡馬と成績
種牡馬 成績 勝率 連対率 複勝率
ディープインパクト 3-3-3-23 9.4% 18.8% 28.1%
キングカメハメハ 1-1-1-13 6.3% 12.5% 18.8%

上記のデータは過去9年の皐月賞に出走した馬の種牡馬の成績をまとめたものです。

2016年のディーマジェスティ、2017年のアルアイン、そして昨年のコントレイルと、過去9年間で3頭の勝ち馬を輩出しているのがディープインパクト産駒です。

中山競馬場はタフなコースなので、瞬発力よりもスタミナ血統の方が強いと思われがちですが、3頭の勝ち馬の他にも6頭の馬が馬券圏内(3着以内)に好走しているので、迷った時はディープインパクト産駒を狙ってみるといいかもしれません。

瞬発力勝負ならレッドベルオーブ!

☆レッドベルオーブ(藤原英昭厩舎)
レッドベルオーブ
前走の朝日杯フューチュリティステークスでは1番人気に支持されましたが、道中は折り合いを欠き、スムーズな競馬ができずに3着に敗れました。
G2のデイリー杯までは、折り合いを欠いても差し切れていましたが、さすがにG1競走では厳しかったようです。
それでも3着と馬券に絡んでおり、折り合った時の爆発力は計り知れないものがあります。
昨年のサリオスと同じローテンションですので、能力の高さからも要注意の1頭といえるでしょう。
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うま泉教授の皐月賞、注目馬!

本日はうま泉がお勧めする注目馬を紹介します。人気馬から穴馬まで、展開を左右する馬や高配当の立役者となる馬など、レースのカギを握る馬を紹介していこうと思います。

2歳チャンピオンのダノンキッドが前哨戦の弥生賞で敗れたことで、皐月賞は混戦になりつつあります。

混戦だからといって、どの馬でも勝てるという訳ではありません。

予想をする前に各馬の力関係を、しっかりと把握することが大事です。

木曜日に枠順も決まりましたので、過去の成績を基に横の比較で、力関係を振り返ってみたいいと思います。

前走の弥生賞で負けたとはいえ、皐月賞の中心となる馬はダノンザキッドです。

それではダノンザキッドを負かせる馬を探しましょう。

1番手に上がる馬は、前走の弥生賞[G2]で勝ったタイトルホルダーです。

言い方を変えれば、タイトルホルダーで勝てたのなら、タイトルホルダーに先着した馬もダノンザキッドを倒す可能性があるといえます。

ではタイトルホルダーに先着した馬を探してみます。

2走前のホープフルステークス[G1]でタイトルホルダーは4着です。

この時に3着に好走したヨーホーレイクも、ダノンザキッドを倒す力があるといえます。

この要領で探していくと、きさらぎ賞[G3]でヨーホーレイクを倒したラーゴムも力があるといえます。

ここまでは、既にダノンザキッドと戦っている馬を比較しながら、逆転可能な馬を探してみました。

今度は初対戦となる馬たちを比較してみます。

朝日杯フューチュリティステークス[G1]で2着となったステラヴェローチェは、共同通信杯[G3]に出走し5着に敗れました。

共同通信杯[G3]で2着だったヴィクティファルスが、次走のスプリングステークス[G2]を勝っていることからも、共同通信杯[G3]はレベルの高いレースだったことがいえます。

初対戦組の中では、共同通信杯[G3]を勝ったエフフォーリアが、ダノンザキッドを倒す可能性が一番高いと考えて良いと思います。

ちなみに共同通信杯[G3]の勝ちタイムは1分47秒6で、ダノンザキッドが勝った東スポ杯2歳ステークスの勝ちタイムよりも0.1秒速いタイムです。

過去の成績からみると、ダノンザキッド、タイトルホルダー、エフフォーリアの3頭が最右翼で、次にヨーホーレイク、ラーゴム、ヴィクティファルスという順番になると思います。

あくまでもこれは過去の成績を基に比較したものです。

レースでは、当日の体調や調子、枠順やレース展開など、様々な要素が関わってきます。

しかし自分なりに各馬の力関係を理解しておけば、枠順で有利だからこの馬よりもこの馬が強いとか、展開が向けばこの馬が差し切れるという予想ができます。

軸馬を間違えない為にも、予想する前に各馬の力関係をしっかりと把握しておく方が、馬券的中への近道です。

逃げたら怖いタイトルホルダー!

☆タイトルホルダー(栗田徹厩舎)
タイトルホルダー
前走の弥生賞は好スタートからハナを切り、後続の追撃を退け、重賞初制覇を果たしました。
本番の皐月賞でも、同じような逃げ切りを狙っていると思いますが、枠順は外枠の7枠13番となりました。
逃げ馬にとって大事なことは、自分のペースで逃げられるかということです。
外枠から一気に先頭に立って逃げるのが、外からジワジワと先頭に立つのか分かりませんが、ハナを切ったら怖い存在になることは間違いありません。
弥生賞は1000mを1分2秒6で通過し逃げ切っているので、1分2秒台で1000mを通過できれば、今回もチャンスがあると思います。

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的中画像

レースは14番人気のストゥーティがハナを切り、前半800mを45.2秒という平均ペースで逃げる展開になりました。注目の白毛馬、2番人気の4番ソダシは、いつ通り絶好の3番手から競馬を進め、直線で力強く抜け出すと後方から追撃を押さえ、牝馬クラシック第一弾の桜花賞を制しました♪

2着には後方から追い込んだ1番人気の18番サトノレイナス、3着には中団から伸びた8番人気の2番ファインルージュが入り、三連単1万400円の的中となりました(^o^)

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うま泉教授の皐月賞の見解

■本命馬⇒ヴィクティファルス
■穴馬⇒ヨーホーレイク
■対抗馬⇒ダノンザキッド

◎⑤ヴィクティファルス
○⑧ダノンザキッド
▲⑦エフフォーリア
△⑭アサマノイタズラ
△③ステラヴェローチェ
△①アドマイヤハダル
△⑮グラティアス
☆⑥ヨーホーレイク

3連単フォーメーション
1着馬:⑤
2着馬:⑧⑦⑥⑭
3着馬:⑧⑦⑥⑭③①⑮
点数:24点

3連単フォーメーション
1着馬:⑧⑦
2着馬:⑤
3着馬:⑧⑦⑥⑭③①⑮
点数:12点

合計点数:36点

道悪への対応力を評価してヴィクティファルスを本命馬にします。

今年の皐月賞は、土曜日に降る雨がどの程度なのか、馬場がどれだけ悪化するかで、本命馬が大きく変わってくると思います。

当日に馬券を買われる方は、日曜日の午前中のレースを見て、馬場状態をしっかりと把握してから、購入することをお勧めします。

日曜日は晴れ予報ですが、阪神競馬場の雨を見ていると、関東でも今夜は相当な量の雨が降りそうなので、重馬場を想定して予想をしました。

凄く迷ったんですが日曜日に馬場が回復し、稍重や良馬場になるようなら対抗馬として挙げたダノンザキッドやエフフォーリアから狙ってみても良いと思います。

前走、弥生賞を逃げ切ったタイトルホルダーがハナを切る展開になると思いますが、外枠に入ってしまった為に、行ききるまでには前半から飛ばす必要があります。

仮に1000mを弥生賞と同じ1分2秒台で通過できたとしても、重馬場に脚を取られる分、体力の消耗も大きくなるので、直線で粘り切るのは難しいと考えました。

ペースは平均ペースでも、差し馬・追い込み馬が突っ込んでくる展開になると思います。

本命馬のヴィクティファルスは2走前の共同通信杯で2着と好走、勝ち馬のエフフォーリアに0.4秒の差をつけられました。

共同通信杯はエフフォーリアの強さが目立ったレースですが、2着のヴィクティファルスはスタートで立ち遅れており、さらにスローペースで前が止まらない流れだった事を考えれば、2着のヴィクティファルスもエフフォーリアに負けない能力の持ち主だという事が分かります。

パンパンの良馬場でのレースであれば、エフフォーリアを負かすのは厳しいと思いますが、重馬場でのレースなら共同通信杯で付けられた0.4秒は逆転可能だと思っています。

前走のスプリングステークスでは大外枠の14番枠から外を回っての差し切り勝ち、今回は3枠5番と内目の枠なので、馬場の良い所を選べ、コースロスなく回ってこられると思います。

前走のスプリングステークスでトリッキーな中山コースを経験したこと、道悪でも苦にしないで力を発揮できるということが、本命馬に抜擢した理由です。

対抗馬はダノンザキッドとエフフォーリア、この2頭は重馬場でのレースが未知数なので、本命馬にできませんでした。

能力は本命馬以上だと思いますので、道悪をあっさりこなしてしまう可能性もあるし、馬場が回復すれば、逆転する可能性が大きくなります。

連絡みで狙ってみたいのは、先行馬が総崩れになった時に魅力のヨーホーレイクと、前走のスプリングステークスで、4コーナー先頭と強気の競馬で2着に残ったアサマノイタズラが狙い目だと思います。

3着候補の馬は、重馬場で実績のある馬を中心に選んでみました。

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