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うま泉教授の【皐月賞】2022 結果更新 ダノンベルーガ4着!

2022/04/17 - データと血統で当てる!うま泉教授の【本命・対抗馬予想】

うま泉

こんにちわ、うま泉です。重賞競走をいろいろな角度から紐解く、うま泉教授の知っておきたい競馬のツボ!過去のデータを中心に、予想する上で必ず押さえておきたいポイントを、分かりやすく解説。また競馬予想サイトの無料情報を元にした予想も、紹介していきたいと考えています。

2022 皐月賞の見解!

先週の重賞競走、桜花賞[G1]、ニュージーランドトロフィー[G2]、阪神牝馬ステークス[G2]のレース回顧はこちらをご覧ください。

今年は大荒れとなっている春のG1競走、今週は三冠レースの第一弾、皐月賞が中山競馬場で行われます。

昨年はエフフォーリアが皐月賞を制覇、秋には古馬を撃破して年度代表馬となりました。

今年はどんなスターが誕生するのか注目のG1競走です。

10年間のデータを基に皐月賞の傾向を探っていきたいと思います。

今年の皐月賞、うま泉はこの馬に注目しています!

好枠を引いたでもこの馬から狙います。


ここでお知らせです!

私、うま泉教授がツイッターを初めました。

今週行われる重賞競走、アーリントンカップ[G3]、アンタレスステークス[G3]の予想はツイッターで公開します。

週末の競馬予想に役立つ調教情報、気になる新馬や未勝利戦の情報もツイートしています。

知っていると土日競馬が楽しくなるような情報を公開していますので、遊びにきてフォローして貰えると嬉しいです。

ブログとツイッターを併用して頂ければ、土日の競馬が今以上に面白くなると思いますので、うま泉教授のツイッター、よろしくお願いします。

2022 皐月賞の出走表!

まずは出走表から、見ていきましょう。

第82回 皐月賞 出馬表
馬名 性齢 負担重量 厩舎
アスクビクターモア 牡3歳 57 田村康仁
イクイノックス 牡3歳 57 木村哲也
オウケンボルト 牡3歳 57 土田稔
オニャンコポン 牡3歳 57 小島茂之
キラーアビリティ 牡3歳 57 斉藤崇史
グランドライン 牡3歳 57 高木登
サトノヘリオス 牡3歳 57 友道康夫
ジャスティンパレス 牡3歳 57 杉山晴紀
ジャスティンロック 牡3歳 57 吉岡辰弥
ジオグリフ 牡3歳 57 木村哲也
ダノンベルーガ 牡3歳 57 堀宜行
ダンテスヴュー 牡3歳 57 友道康夫
デシエルト 牡3歳 57 安田隆行
トーセンヴァンノ 牡3歳 57 小桧山悟
ドウデュース 牡3歳 57 友道康夫
ナニハサテオキ 牡3歳 57 村山明
ビーアストニッシド 牡3歳 57 飯田雄三
ボーンディスウェイ 牡3歳 57 牧光二
マテンロウレオ 牡3歳 57 昆貢
メイショウラナキラ 牡3歳 57 南井克巳
ラーグルフ 牡3歳 57 宗像義忠

昨年は2番人気のエフフォーリアがG1初制覇を果たし、秋には古馬を撃破し2021年の年度代表馬に輝きました。

今年は2歳チャンピオンのドウデュースとキラーアビリティを筆頭に、トライアル組も順調な仕上がりをみせています。

近年はトライアルを使わずに皐月賞へ直行する馬も多いので、休み明けの馬もしっかりチェックしていきたいと思います。

いつものように過去のデータから皐月賞の傾向を把握し、馬券検討の参考にしていきましょう。

皐月賞の有力馬、キラーアビリティ!

☆キラーアビリティ(斉藤崇史厩舎)
キラーアビリティ
デビュー戦は5着に敗れたものの次走の未勝利戦で本領を発揮、2着以下に7馬身差を付けて圧勝し、能力の高さを見せつけました。
昇級戦の萩ステークスは、クビ差の2着と惜敗するものの、初の重賞競走となったホープフルステークス[G1]では、3番手から力強く抜け出し重賞初制覇がG1競走となりました。
切れるタイプというよりは良い脚を長く使うタイプで、先行してから粘り込む競馬を得意としています。
今回はホープフルステークス以来となる3ヶ月半の休み明け、初対戦となるメンバーも多いので、どんな競馬をしてくるのか注目したいと思います。
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【ポイント①】データから紐解く、皐月賞!

過去のデータから皐月賞の傾向を探っていきましょう。

人気よりも能力の見極めが大事!

人気と成績
人気 成績 勝率 連対率 複勝率
1番人気 3-1-1-5 30.0% 40.0% 50.0%
2番人気 2-3-0-5 20.0% 50.0% 50.0%
3番人気 1-2-3-4 10.0% 30.0% 60.0%
4番人気 1-2-1-6 10.0% 30.0% 40.0%
5番人気 0-0-0-10 0.0% 0.0% 0.0%
6番~9番人気 3-2-4-31 7.5% 12.5% 22.5%
10番人気以下 0-0-1-82 0.0% 0.0% 1.2%

今回記載しているデータは、過去10年間の皐月賞のデータを元に作成しています。

上記のデータは過去10年間に出走した馬の人気と成績をまとめたものです。

データをみると1番人気が過去10年間で3勝していますが、複勝率に目を向けてみると1番人気~4番人気は40%~60%と高い数値を残しています。

また過去10年間で6番人気~9番人気の馬が3勝、複勝率も22.5%と高い数値の残しているので、馬券的にも人気馬同士よりは人気→穴馬という考えの方がよさそうです。

1つ注意をするとすれば、過去10年で10番人気以下の馬は、2017年に3着したダンビュライト(12番人気)の1頭だけなので、伏兵が台頭する舞台ですが、穴馬を狙いすぎないように注意が必要です。

キャリア3戦~5戦がベスト!

キャリアと成績
キャリア 成績 勝率 連対率 複勝率
2戦 0-0-0-6 0.0% 0.0% 0.0%
3戦 3-3-3-16 12.0% 24.0% 36.0%
4戦 3-4-5-37 6.3% 14.6% 22.9%
5戦 3-3-2-34 7.1% 14.3% 19.0%
6戦以上 1-0-1-49 2.0% 2.0% 3.9%

上記のデータは過去10年間に出走した馬のキャリア(出走回数)と成績をまとめたものです。

データを見ると過去10年間で一番多く馬券に絡んでいるのはキャリア4戦の馬で、馬券圏内に好走した30頭のうち、12頭がキャリア4戦の馬です。

しかしパーセンテージ的にみると、キャリア4戦の馬よりもキャリア3戦の馬の方が好成績を残しており、複勝率は30%を超えています。

キャリアが短いということは、馬が思い通りの路線を歩めているといって良いと思います。

レースで思い通りの結果が出せるということは、ローテーション的にも無理なく皐月賞へ挑めるので、好結果に繋がるのだと思います。

データをみるとキャリア3戦~5戦の馬が狙い目になると思います。

先行馬が強い皐月賞!

脚質と成績
脚質 成績 勝率 連対率 複勝率
逃げ 0-1-1-8 0.0% 10.0% 20.0%
先行 5-7-7-36 9.1% 21.8% 34.5%
差し 5-0-2-39 10.9% 10.9% 15.2%
追い込み 0-2-0-60 0.0% 3.2% 3.2%

脚質は4コーナーの位置で決めており、逃げ(1番手)、先行(2番手~5番手)、差し(6番手~10番手)、追い込み(11番手以下)と定め、4コーナーの位置取りから最終的にどのような結果になったのかをまとめたものです。

データをみると馬券圏内に好走した30頭のうち、半数以上の19頭が先行馬です。

勝率に目を向けると、先行馬よりも差し馬の方がパーセンテージが高いということに分かると思います。

単に先行優位と考えがちですが、皐月賞のペースはそれほど緩くはならないので、厳しいペースでも残れるような馬が狙い目となるので注意が必要です。

2歳マイル王ドウデュース!

☆ドウデュース(友道康夫厩舎)
ドウデュース
デビューから3連勝で朝日杯フューチュリティステークス[G1]を制し、2歳マイル王の栄冠を手にしました。
好位から抜け出す競馬を得意としており、直線で抜け出す末脚は鋭いものを持っています。
2歳のマイル王者となりましたが芝1800mの新馬戦を使っているように、マイル戦よりは距離が延びた方が良いタイプなので、皐月賞は絶好の舞台だと思います。
前走の弥生賞で連勝は止まってしまいましたが、休み明けを一度叩いた効果もあり、皐月賞獲りに期待が掛かります。

【ポイント②】血が騒ぐ!皐月賞

安定感抜群のディープインパクト産駒!

種牡馬と成績
種牡馬 成績 勝率 連対率 複勝率
ディープインパクト 3-3-3-27 8.3% 16.7% 25.0%
キングカメハメハ 1-1-1-13 6.3% 12.5% 18.8%
ルーラーシップ 0-1-1-1 0.0% 33.3% 66.7%

上記のデータは過去10年間の皐月賞に出走した馬の種牡馬と成績をまとめたものです。

過去10年間のデータを見ても分かるように、ディープインパクト産駒の活躍が目立ちます。

2020年に三冠馬となったコントレイルがディープインパクト産駒、また2016年はディープインパクト産駒の馬が1着~3着を独占しています。

今年もディープインパクト産駒は注目です。

先行力が光るアスクビクターモア!

☆アスクビクターモア(田村康仁厩舎)
アスクビクターモア
アスクビクターモアは中山コース3戦3勝、芝2000mは2戦2勝、皐月賞との相性が抜群です。
前走の弥生賞は外枠から果敢に先行して2番手をキープ、直線でも脚色は衰えず後続の追撃を凌いで重賞初制覇を果たしました。
瞬発力のある馬なので差す競馬もできますが、弥生賞のように先行して粘り込む競馬もできるのが特徴です。
皐月賞は1枠2番という絶好枠を引き当てたので、2歳チャンピオンのキラーアビリティやドウデュースにとっても、怖い存在であることは間違いないと思います。
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うま泉教授の皐月賞、注目馬!

本日はうま泉がお勧めする注目馬を紹介します。人気馬から穴馬まで、展開を左右する馬や高配当の立役者となる馬など、レースのカギを握る馬を紹介していこうと思います。

第82回を迎える皐月賞の枠順が確定しました。

2連勝で共同通信杯[G3]を制したダノンベールが1枠1番、逆に2連勝で東スポ杯2歳ステークス[G2]を制したイクイノックスが8枠18番となりました。

2歳チャンピオンのキラーアビリティは2枠4番、2歳マイル王のドウデュースは6枠12番となっています。

先週の桜花賞は8枠に入った1、2番人気の2頭が敗れ、4枠8番のスターズオンアースに騎乗していた川田騎手が勝利しました。

皐月賞で川田騎手が騎乗するダノンベルーガが1枠1番、2週連続G1勝利の可能性も十分考えられます。

展開を考えるとスプリングステークスを逃げ切ったビーアストニッシドが7枠13番、若葉ステークスを逃げ切ったデシエルトが8枠16番、逃げると思われる2頭が外枠に入ったので、スタート次第では内から先手を主張してくる馬も現れ、1、2コーナーでのポジション争いが激化しそうです。

皐月賞のペースに上手く対応できた馬が上位に食い込んでくると思うので、枠順と各馬の脚質をもう一度、精査する必要がありそうです。

好枠を引いたダノンベルーガ!

☆ダノンベルーガ(堀宜行厩舎)
ダノンベルーガ
前走の共同通信杯[G3]は直線で大外から豪快に差し切ったダノンベルーガ、前走、新馬戦共に33秒台の末脚で追い込んでおり瞬発力は一級品です。
共同通信杯[G3]を勝ったことで、賞金的に皐月賞の出走権が得られ、トライアルを使わずにゆったりとしたローテーションが取れたのは好材料だと思います。
皐月賞は最内枠の1枠1番、コースロスなく走れますが、直線で馬群に包まれる危険があるので、鞍上がどのようなコース取りをするのか注目です。
中山競馬場はトリッキーなコースだけに、初コースや右回りに対応できれば、3連勝で皐月賞制覇もあると思います。

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3連複の提供だし、このレースは少頭数で開催されたこともあって、配当はそこまで大きくついていないんだけど、けいばーのの無料予想の良いところって、短評を掲載してくれているところなんだ!

本命馬のみの考察というか推奨理由を紹介しているその内容が素晴らしく、馬の特徴や過去の戦績から舞台適正の相性を述べ、追い切りや馬体から感じる成長度合いも教えてくれるから、このレースだけではなく今後どういうところまでいけそうな馬かというのも考察できちゃうから、馬の将来性込みで判断可能なんだよね!

もしここで好走出来なかったとしても、同じクラスならまた狙っても良いんじゃないかと思えるほど理由もしっかりしていて、今回は惜しくも2着だったけど、無料予想と言えど、一回きりではない馬券チャンスが巡ってくる内容となっているのは、相当評価していいと思います♪

最近出来た予想サイトなんだけど、無料で予想が見られる時代になった中でも他とは違う良さがある、オススメの競馬予想サイトです!

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うま泉教授の皐月賞の買い目!

■本命馬⇒ダノンベルーガ
■穴馬⇒アスクビクターモア
■対抗馬⇒ドウデュース

◎①ダノンベルーガ
○⑫ドウデュース
▲⑱イクイノックス
△④キラーアビリティ
△⑨サトノヘリオス
△⑭ジオグリフ
△⑦ボーンディスウェイ
☆②アスクビクターモア

3連単フォーメーション
1着馬:①
2着馬:⑫②⑱④
3着馬:⑫②⑱④⑨⑭⑦
点数:24点

3連単フォーメーション
1着馬:⑫②
2着馬:①
3着馬:⑫②⑱④⑨⑭⑦
点数:12点

合計点数:36点

ダノンベルーガを本命馬にしました。

新馬戦、共同通信杯[G3]と33秒台の鋭い末脚で2連勝、新馬戦でラクラク差し切った内容をみると、2000mに対する距離的な不安な無いので、良い脚で追い込んでくると思います。

今年はどの路線の馬が強いのか横の比較が難しい皐月賞ですが、ダノンベルーガが共同通信杯で倒したメンバーを見ると、G1競走でも勝ち負けできる能力を持っていると思います。

さらに絶好枠の1枠1番を引いたので、最内でしっかり脚を溜めれば、前走のような末脚が期待できるので本命馬にしました。

対抗馬はダノンベルーガよりも先行できるタイプ、逆転候補の1頭目はドウデュース、デビューから3連勝で朝日杯フューチュリティステークスを制覇、弥生賞は惜敗しましたが1度叩いた効果もあり、前走以上が期待できると思います。

もう1頭はアスクビクターモア、弥生賞では大外枠から先行して押し切る強い内容でした。

今回は絶好枠ともいえる1枠2番、良い位置で競馬ができると思うので、1発があるならこの馬だと思っています。

うま泉教授のレース回顧!

今週は土日で3つの重賞競走が行われました。

まずは3歳クラシックの一戦目となる皐月賞から振り返りましょう。

1番人気に支持されたのは2歳マイル王に輝いたドウデュース、単勝オッズ3.9倍の1番人気でした。

レースは内枠を利して6番人気のアスクビクターモアがコーナーワークで先頭に立ち、これを7番人気のデシエルト、13番人気のビーアストニッシドが追いかける形でレースが進んでいきました。

前半の1000m通過が1分00秒2、速くもなく遅くも無く、平均ペースでレースが流れていきます。

4コーナーから各馬が逃げるアスクビクターモアに対してジワジワと差を詰め、直線では5、6頭が横一線となり、激しい追い比べとなりました。

ゴール前は混戦となりましたが、5番人気のジオグリフが中から鋭く抜け出し、後続に1馬身の差を付け1着でゴール板を通過しました。

2着には3番人気のイクイノックス、3着には追い込んだ1番人気のドウデュースが入り、三連単は万馬券での決着となりました。

うま泉が軸馬にしたダノンベルーガは4着、土曜日の雨で内側の馬場が痛んでおり、4コーナーで外に出せず、内から差す厳しいレースになってしまいました。


阪神競馬場ではダートの重賞競走、アンタレスステークスが行われました。

1番人気に支持されたのは4連勝中のグロリアムンディ、単勝オッズ3.6倍の1番人気でした。

レースは好枠を生かして1枠1番のアナザートゥルースが先手を奪いました。

前半1000mの通過が1分1秒1、速いペースではありませんが、差し馬が3コーナーで先団に取り付いていたので、先行した馬は息が入れられず、前に行った馬にとっては厳しい流れになりました。

直線で抜け出してきたのは1番人気のグロリアムンディ、ゴール目掛けて粘り込みを図りますが、後方待機のオメガパフューム、ニューモニュメント、プリティーチャンスなどが追い込んできます。

残り200mでもグロリアムンディが先頭、粘り込むかと思われましたが、外からトップハンデの2番人気、オメガパフュームが一気の追い込みをみせ、ゴール前でグロリアムンディを捉え、1着でゴール板を通過しました。

2着には1番人気のグロリアムンディ、3着には追い込んだ13番人気のニューモニュメントが入り、三連単は5万超えの万馬券決着となりました。

うま泉が軸馬にしたバーデンヴァイラーは15着、レースは上手く流れに乗っていたのですが、直線入口でピタリと止まってしまいました。

マイナス14キロの馬体重が応えたのかもしれません。


ここでお知らせです!

うま泉教授はツイッターを公開しています。

次週のフローラステークス[G2]、福島牝馬ステークス[G3]の予想はツイッターで公開します。

週末の競馬予想に役立つ調教情報、気になる新馬や未勝利戦の情報もツイートしています。

知っていると土日競馬が楽しくなるような情報を公開していますので、遊びにきてフォローして貰えると嬉しいです。

ブログとツイッターを併用して頂ければ、土日の競馬が今以上に面白くなると思いますので、うま泉教授のツイッター、よろしくお願いします。


土曜日は阪神競馬場で3歳のマイル重賞、アーリントンカップ[G3]が行われました。

1番人気に支持されたのは、朝日杯フューチュリティステークスで3着と好走したダノンスコーピオン、単勝オッズ2.5倍の1番人気でした。

レースは内から14番人気のジャスパークローネがハナを奪って逃げました。

前半の半マイル(800m)通過が46秒3の平均ペース、仕掛ける馬も無く勝負は直線での叩き合いとなりました。

直線で先に抜け出す4番人気のキングエルメスとタイセイディバイン、この2頭目掛けて後続馬が押し寄せてきます。

中から3番人気のディオが差を詰め、外から1番人気のダノンスコーピオン、後方待機の2番人気ジュンブロッサムも良い脚で伸びてきます。

残り200mでタイセイディバインが一歩抜け出しますが、外からダノンスコーピオン捉えに行きます。

タイセイディバインが粘り込んだかと思いしたが、ゴール前で1番人気のダノンスコーピオンが捉え、重賞初勝利を飾りました。

2着には粘り込んだ7番人気のタイセイディバイン、3着も先に抜け出していた4番人気のキングエルメスが入り、三連単は万馬券での決着となりました。

うま泉が軸馬にしたダノンスコーピオンが1着になりましたが、タイセイディバインが3着候補だったので、馬券は残念な結果となってしまいました。

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