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天皇賞(春)2022【穴馬&鉄板馬予想】買い目情報、更新♪

2022/04/30 - うま吉の今週の【穴馬】予想!!

うま吉

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今回は2022【天皇賞春】です!

天皇賞春の過去のデータ

まずは天皇賞春のデータを見てみようかな♪
過去10年分のものとなります♪

人気と連対率

▶1番人気【3-2-0-5】連対率50%
▶2番人気【4-0-2-4】連対率40%
▶3番人気【1-3-1-5】連対率40%
▶4番人気【1-1-3-5】連対率20%
▶5番人気【0-0-0-10】連対率0%
▶6~9番人気【0-2-2-36】連対率5%
▶10番人気下【1-2-2-72】連対率3%

年齢

▶4歳【3-2-4-33】連対率11%
▶5歳【6-3-1-40】連対率18%
▶6歳【1-4-2-28】連対率14%
▶7歳上【0-1-3-36】連対率2%

前走レース

▶阪神大賞典【3-3-4-48】連対率10%
▶日経賞【3-2-4-42】連対率9%
▶大阪杯【2-2-0-7】連対率36%
▶有馬記念【1-0-0-0】連対率100%
▶AJCC【1-0-0-0】連対率100%

脚質

▶逃げ【2-0-0-8】連対率20%
▶先行【5-7-5-20】連対率32%
▶差し【3-3-5-60】連対率8%
▶追込【0-0-0-47】連対率0%

うま吉

過去10年の傾向♬
キタサンブラックが引退して以降は道中のペースがかなり遅くなってディープインパクト産駒が活躍し始めるようになりました!長丁場のレースって基本的に一世代前の血統が好走するといううま吉独自のデータがあって、連に絡んだ馬はSS系であれば必ずSSの直子である父を持つ馬のみとなっています!ただ、このデータも京都の3000m超のレースとなると、折り合いをつけて上がり勝負みたいな、ステイヤー向きではない流れになり始めた近年では変わり始めてきているのも事実なんだよね!今回の天皇賞は昨年に引き続き阪神の3200mで開催されるし、その昨年は相変わらずSS系直子のディープ産駒が勝利するという結果に…相当タフな展開になるだろうから今年も勝ち馬に関してはSS直子の産駒に期待したいところではあるかな!そうなるとかなり荒れそうなんだけどね~笑
上位人気で13連対♪
過去10年で1番人気の馬と2番人気の馬で計7勝と安定して結果を出しているし、連対まで手を広げれば、3人気までの上位人気で13連対と人気を集めた馬が素直に好走するパターンが結構多いみたいです!ただ、上位人気のみで決着した年は過去10年で一度もなく、過去10年で二桁人気の馬が半分の5回で馬券に絡んでいるようにヒモ荒れ傾向も強いレースではあるから、上位人気を軸にするのは当然としても、相手は手広くいかないと的中は難しいんじゃないかなって思います♪ただ、人気薄で好走している馬は基本的にG1で過去に好走経験がある馬や、重賞を複数勝利している馬に限られていて、能力が足りない馬が突然激走するという可能性はかなり低いとは思います♪実績はある程度は必要かな!
勝ち馬は5歳以下♪
勝ち馬が5歳以下の年齢だったのが過去10年で9回とそのほとんどで勝利しているという若い馬の活躍が目立つレースだね♪ただ、4歳馬に関しては勝利した43頭すべてが連覇を果たしているように、G1を複数回勝利出来るような能力の高さがあるからこそ勝利しているんだよね…理由は簡単でこのレースは58kgの斤量を背負ってのレースとなるし、4歳馬て58kgを背負うのってここが初めてになる場合が大半だからなんだ♪今年もタフな展開になると予想しているし、4歳にとっては例年以上にこの斤量が負担になってくると思うから、あまり信頼度は高くないのかなって思います!
一度使っていることが理想!
例年であれば大阪杯組もかなり優秀な成績を収めているんだけど、今年は出走馬が1頭もいないし、阪神の3200mで開催されることも考慮すると、阪神大賞典組が素直に結果を残してくる可能性は高いのかなっては思います♪ただ、昨年がG1で好走経験のある日経賞組が馬券内に2頭も来ていて、阪神大賞典組というよりも、底力が必要なタフな展開になるから、叩いて息が出来ている馬であればよっぽど短い距離に使われている馬でもない限り、叩きの前走のレースはそこまで気にしないで良いと思います♪ここは結構フラットに見て良いんじゃない?
前残りすると思う♪
京都とは全く開催条件が違うけど、外回りから内回りに変わるということは勝負所では早めにペースアップすると思うんだよね!脚を使う箇所が小回りのコーナーになるから、前半の外回りでいかにいい位置を取れるかが例年よりも特に重要になると思います!ペースアップする場所がコーナーになれば、後ろから競馬をする馬ってかなり厳しい流れになると思うし、スタミナ豊富な馬が前付けするだけで、能力が足りなくても好走出来るはずなんだよね!今年は逃げた馬や2番手辺りで追走出来た馬が圏内入線してくる可能性は高いと思います♪

天皇賞春で好走が期待できる馬を3頭紹介!

タイトルホルダー・シルヴァーソニック・タガノディアマンテ

なぜこの3頭がオススメなのか理由を紹介していくよ♪

☆タイトルホルダー(栗田徹厩舎)
タイトルホルダー
日経賞を制してからここに挑んでくる馬だよ♪日経賞は実力を評価して軸にはしたんだけど、仕上がりが悪すぎることと全馬の目標になって勝ち切るというのは状態面を考慮すると難しいんじゃないかと思って頭固定は避けたんだけど、57kgを背負って4角付近でも追い切りで見せたような若干外に張るところが出ていたし、手応えもよく見えなくて厳しいかなと思ったら地力で押し切っちゃったんだよね!本来のデキには程遠い中で結果を出したことも強さの証明にはなったと思うけど、叩いて間違いなく良くなってくるだろうから当然ここは上位評価となります!
ただ、1週前と当週の動きを見ても、3歳暮れのトップレベルを相手に勝ち負けしてきた当時の動きと比べるとまだもう一段階上のデキがあるのかなという印象を持ちました!当週は美浦のウッドで6ハロン81.4秒、ラスト1ハロン12.1秒を馬なりでマーク♪フットワークのリズムやピッチの回転はだいぶ良くなってきたけど、まだちょっとバランスが悪くて内にモタれそうな面を見せたし、本当に良かった時って、軸のブレないまとまった走りを見せてくる馬だからね!息の持ちは動きからはわからないけど、心肺機能の高い馬なだけに使っての上積みはもちろん見込めるはずで、あまり速い脚を求められる舞台でもないしそこさえ出来ていればまあ問題ないかな!
1人気の座はディープボンドに明け渡しそうだけど、日曜の阪神は雨が振りそうで馬場が渋ると思います!どれだけ悪くなるかはちょっとわかんないけど、うま吉はディープボンドに関しては渋った馬場は良くないタイプだと判断しているだけに、ピッチの利いた走りでそういう馬場を苦にしそうもないタイトルホルダーの方が渋れば上位に来ているイメージかな!あとはやっぱり昨年の菊花賞の強さが衝撃的だったからね~阪神の3000mでリズムよく運べたとしても、中距離と同じような走りの質が出来る馬がタフな展開で凡走というのもちょっと考えられないかな!
☆シルヴァーソニック(池江泰寿厩舎)
シルヴァーソニック
阪神大賞典で3着入線してここに挑んでくる馬だね♪3000m以上のレースであれば、どんな展開や競馬場でも馬券外に飛んだことがないという長距離で抜群の安定感を誇る馬だよ!ただ、その全てで3着入線と悪く言えば甘いところのある馬で、そのせいで人気になりそうにありません♪ただ、もう一度この馬の3000m超えの全てのレースを見てほしいんだけど、この馬にとって理想的な展開になった時に限って外に張って位置取りを悪くしたり、速い脚を使えないのにキレる脚を求められる展開になったりしていて、持ち味が活きる展開ではないのに好走し続けてきているとしたら?うま吉はこの大舞台でこそより真価を発揮するタイプかなって確信しています♪
特徴としては上述したような速い脚を使えずワンペース気味のフットワークをしているタイプなんだけど、手前を変えるのが苦手でスムーズに変えることが出来ないとかそういうレベルではなく、長丁場でも直線でずっと同じ手前で走っていたんだよね!ステイヤーズSで3着だった時もそうだけど、その点は川田騎手に乗り代わってから改善してきていて、前走の阪神大賞典は非常にスムーズに変えることが出来ていました♪ハミを変えた効果も出て、操縦性が良くなったことも要因として挙げることが出来るけど、特徴を活かすために早めに動かしていきたいのに、直線まで仕掛けを待たないと手前を変えることが出来ないという面が改善されているのであれば、全体的なパフォーマンスの質は上がってくるんじゃないかな!
当週の追い切りは栗東のCWコースで6ハロン83.3秒、ラスト1ハロン11.4秒を終い強めに計時してきました♪最近は全体でゆったり走れば終いはこれくらいの時計は出せていた馬なんだけど、今回は躍動感が出てきて弾むような動きを見せていました!しかも今まで映像が残っている調教の中では一度も変えていなかった手前を変えることが出来ていたし、そこからの加速の速さも目について、間違いなく今までの中ではデキや内容は一番良いと思いました♪馬場が渋っても不良馬場でノメるようなところは見せていなかったから大丈夫だと思います!
☆タガノディアマンテ(鮫島一歩厩舎)
タガノディアマンテ
京都記念で2着入線してここに挑んでくる馬だね♪昨年の不良馬場だったAJCCの後に屈腱炎を発症してしまって1年ほど棒に振ってしまったんだけど、復帰初戦の2走前の中山金杯では、直線の捌きがスムーズだったら2着はあったというところまで伸びてきたし、前走も残り800m付近からペースアップするまで、ハミを噛みっぱなしというリズム良く走れなかった中でも、2着を確保するという勝ちに等しい内容を披露してきています!もともと、ステイヤーズSで逃げて2着の経験があるように心肺機能が非常に高い馬で、2年前は喉の手術、そして昨年は屈腱炎で出られなかっただけで、G1の最大目標は常にここだったんだよ♪ようやく念願かなって出走出来る今回はどういった競馬を見せてくれるか楽しみだね!
ただ、非常に乗り難しい馬で心肺機能の高さを活かして競馬をするのであれば前めで立ち回ってどれだけ粘り込めるかという内容が良さそうなのに反して、中距離のレースでも引っかかってしまうほど前進気勢が強く、リズムを崩してしまった場合は終いが甘くなる傾向にあるんだ!テンも遅いのに出していくと負けん気でハミを噛むから、テンは出たなりで様子を見つつ、行く気になったらリズム重視で運んで位置取りはどこでも~という競馬が一番理想的で、外枠に入ったのはかえって良いんじゃないかなって思います♪前に壁をおいて脚を溜めるようなタイプでもないし、この馬より外の3頭はどうせ行くから、外に馬がいない状態のほうがリズムに乗って組み立てやすいのかなって判断しました♪
当週の追い切りは栗東の坂路で4ハロン54.5秒、ラスト2ハロン12.8-13.1秒を馬なりで計時してきました♪屈腱炎から復帰してからはコース追いをやっていなくて、坂路オンリーでの調整となっているけど、1週前には自己ベストにせまるタイムをマークしてきているし、調整内容が変わっていても好走を続けているから仕上げに関してはまあ問題ないとは思います!息の持ちだけが心配だけど、2回使っていることで中身が出来ている可能性のほうが高いから、まあそこは目をつぶって推奨したって感じだね!AJCCの時の不良馬場では馬場がどうのこうのと言っていたけど、走り自体は良かったし、この馬も極端に悪くならなければこなせると思います♪

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天皇賞春で激走する!うま吉渾身の穴馬を紹介♪

ハヤヤッコ【国枝栄厩舎】

ハヤヤッコ

日経賞で5着入線してここに挑んでくる馬だね♪シラユキヒメの産駒は祖父と父がキングカメハメハとクロフネかの違いくらいしかないのが特徴で、白毛馬は大体活躍しています♪もともとデビューは芝で未勝利も勝ち上がったのも芝だったけど、3戦目で断念したとはいえ、スローからの上がり勝負でも33.1秒という速い脚は使っていたから、完全に芝が駄目で使うのをやめたわけではなかったんだよね!そのままの勢いで重賞まで勝ってしまったものだから、ずっとダートに使われていたけど古馬との戦いになってからは道中の追走スピードについていけず、距離を伸ばして展開が向いた時にだけ好走するような馬になっちゃって、あまり結果が出なくなってしまっていました!というかずっと同じペースで走っていてキングカメハメハ産駒特有のギアチェンジ能力の高さがありそうなコンパクトにまとまった馬体をしているのにワンペース気味だから、ダートはどうなんだろうとはちょっと疑問には思っていました!

芝にしろダートにしろキレる脚は使えないけど、ダートの2100mのレースでも後方からずっと同じような脚を使えるくらいには体力があるし、ダートの長丁場は普通は後方一気なんか届くような舞台ではないから、よっぽど心肺機能は高いと思うんだよね!久しぶりの芝が比較的レベルの高いG2の日経賞というのは、ダート馬が好走するには敷居が高すぎるし、ペースを刻んだのはタイトルホルダーでしょ?それでダート戦よりも前めで競馬が出来て、終いも伸び続けて上がり最速をマーク♪もう完全に芝の長距離仕様の馬だね!笑。流石に11.2秒というラップを刻んだ箇所では離されたけど、ラスト100mくらいからは一番伸び脚は良かったし、さらに距離が伸びて穴を開ける可能性は十分あると思いました♪

当週の追い切りは美浦のウッドコースで5ハロン67.9秒、ラスト1ハロン12.1秒を馬なりで計時してきたね♪もともと調教でも動きは悪くない馬で、最近は素軽さも出ていたように動きに活気があったんだけど、今回の当週追いはもしかしたら左回りのせいもあったのかもしれないけど、トビが大きくなってゆったり走ってしまっていました!そういう走りをしている時の後躯の捌きがダート馬っぽくなっちゃっているし、右回りと左回りで動きの鋭さが違うように感じるから、まあ今回よく見えなくてもそこまで気にしないで良いと思いました!馬場が渋るのは大得意です♪

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うま吉の天皇賞春の見解♪

■鉄板馬⇒タイトルホルダー
■穴馬⇒ディバインフォース
■注⇒ハヤヤッコ

◎⑯タイトルホルダー
○⑰シルヴァーソニック
▲⑱ディープボンド
△①アイアンバローズ
△⑦テーオーロイヤル
△⑫ハヤヤッコ
△⑮タガノディアマンテ
☆③ディバインフォース

3連単2頭軸マルチ
軸:⑯⑰
相手:①③⑦⑫⑮⑱
点数:36点

タイトルホルダーとシルヴァーソニックの2頭軸マルチで勝負します♪

有力各馬が外枠に入ったこと、そして逃げても良さそうなアイアンバローズが最内枠に入ったことで、テンは結構速くなると思っています!行きやすさで言うとアイアンバローズだけど、促していくと引っかかる気性は持っているだけに、先行争いはそこまで激化しなかったとしてもゆるりと加速していい位置をとるタイプなだけに、まあ縦長の展開にはなるだろうね!

道中のラップ推移は難しいけど、タイトルホルダーは押してでも先手を奪いたい馬がいないこのメンバー構成なら逃げる競馬をするはずだし、やっぱり菊花賞のように前半はある程度は離して道中で息を入れるような展開になると思うから、メリハリのあるラップを刻むと判断しました♪

そうなった時にディープボンドの今回の追い切りの動きを見てみると、以前のようなスピード感を感じないトビの大きさを披露していた今回は、バテあいの差し合いみたいな展開のほうが高いパフォーマンスを発揮出来そうだと思ったから、タイトルホルダーが刻むペースだと後手を踏む可能性は高いと思って能力の高さは認めつつ、今回は単穴評価としました!

テーオーロイヤルは今回は本当に動きが良くなってはいるものの、前走のダイヤモンドSで、内に大きくヨレて苦しい面を見せていたことを考慮して、このレベルで底力勝負になったときにどうかなって判断して連下としました!ディバインフォースはステイヤーズSが強かったし、長丁場なら違うと思います♪

毎週土曜日の夜に追い切りやレースに関する考察などのツイキャスをやっています♪

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