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うま泉教授の【ジャパンカップ】2021 三連単1,780円的中!

2021/11/27 - データと血統で当てる!うま泉教授の【本命・対抗馬予想】

うま泉

こんにちわ、うま泉です。重賞競走をいろいろな角度から紐解く、うま泉教授の知っておきたい競馬のツボ!過去のデータを中心に、予想する上で必ず押さえておきたいポイントを、分かりやすく解説。また競馬予想サイトの無料情報を元にした予想も、紹介していきたいと考えています。

2021 重賞競走のレース回顧

今週は土日で2つの重賞が行われました。

まずはG1競走のマイルチャンピオンシップから振り返っていきましょう。

1番人気に支持されたのは、このレースがラストランとなるグランアレグリア、単勝オッズ1.7倍という圧倒的な支持を受けました。

2場人気に3歳馬のシュネルマイスターが単勝オッズ4.6倍、3番人気のサリオスで、10倍以下はこの3頭だけでした。

レースは好枠を生かして1番のホウオウアマゾンが先手を主張して逃げる展開、内からサリオス、真ん中からグレナディアガーズが先行していく感じになりました。

ホウオウアマゾンが逃げたことで、前半800mは47.6秒とゆったりとしたペース流れ、レースは直線での瞬発力勝負になりました。

うま泉が軸馬にしたグランアレグリアは後方待機、少し後ろ過ぎるかなという感じでしたが、折り合っていたので直線伸びてくると思っていました。

直線に入り先頭に立ったのは3番手を追走していたサリオス、後続の馬もサリオスを目掛けて追い出しを開始します。

内からインディチャンプとシュネルマイスター、中からダノンザキッド、1番人気のグランアレグリアは大外に持ち出して追い込んできました。

残り200mで大外から伸びてきた1番人気の12番グランアレグリアが先団を捉え、内から伸びるシュネルマイスターやダノンザキッドの追撃を押さえ、マイルチャンピオンシップを連覇しました。

2着には内からの伸びた2番人気の3番シュネルマイスター、3着には5番人気のダノンザキッドが入り、三連単は5,460円の決着となりました。

中2週で関西へ輸送と体調面が心配でしたが、32秒台の末脚で追い込んでくるのですが、体調も良かったみたいですね。

人気サイドの決着となってしまいましたが、三連単5,460円の的中をお届けすることができました。

次週のジャパンカップは万馬券がお届けできるように頑張ります。


ここでお知らせです!

私、うま泉教授がツイッターを公開しています。

次週の京都2歳ステークス[G3]、京阪杯[G3]予想はツイッターで公開します。

週末の競馬予想に役立つ調教情報、気になる新馬や未勝利戦の情報もツイートしています。

知っていると土日競馬が楽しくなるような情報を公開していますので、遊びにきてフォローして貰えると嬉しいです。

ブログとツイッターを併用して頂ければ、土日の競馬が今以上に面白くなると思いますので、うま泉教授のツイッター、よろしくお願いします。


それでレース回顧に戻りましょう。

土曜日は東京競馬場で2歳の重賞競走、東京スポーツ杯2歳ステークスが行われました。

新馬戦で6馬身差で圧勝したキタサンブラック産駒のイクイノックスが、単勝オッズ2.6倍の1番人気に支持されました。

レースは12番に気のナバロンが先手を主張、競り掛ける馬もなく、すんなり先行争いがきまりました。

1000m通過が1分0秒3とスローな流れで進み、東京の長い直線に向けて各馬が折り合いに専念していました。

うま泉が軸馬にしたアルナシームはスタートで立ち遅れ、3コーナーで掛かってしまい4コーナーで先頭、今回は競馬になりませんでした。

直線で一気の伸びを見せたのは1番人気の1番イクイノックス、外から豪快に各馬を交わし残り200で先頭、後続に2馬身半以上の差をつけ1着でゴール板を通過しました。

2着には中団から伸びてきた4番人気の3番アサヒ、3着は内で粘り込んだ6番人気の2番テンダンスが入り、三連単9,350円の決着となりました。

新馬戦と同じように直線で切れたキタサンブラック産駒のイクイノックス、どこまで強くなるのか楽しみです。

2021 ジャパンカップの出走表!

今週は日本で行う世界一決定戦、ジャパンカップ[G1]が東京競馬場で行われます。

今年は外国馬の参戦がありそうなので楽しみです。

まずは出走表から、見ていきましょう。

第41回 ジャパンカップ 出馬表
馬名 性齢 負担重量 厩舎
アリストテレス 牡4歳 57 音無秀孝
ウインドジャマー セ4歳 57 藤沢和雄
オーソリティ 牡4歳 57 木村哲也
カレンブーケドール 牝5歳 55 国枝栄
キセキ 牡7歳 57 辻野泰之
グランドグローリー 牝5歳 55 ビエトリ
コントレイル 牡4歳 57 矢作芳人
ゴーフォザサミット 牡6歳 57 藤沢和雄
サンレイポケット 牡6歳 57 高橋義忠
シャドウディーヴァ 牝5歳 55 斎藤誠
シャフリヤール 牡3歳 55 藤原英昭
ジャパン 牡5歳 57 オブライ
トラストケンシン 牡6歳 57 高橋文雅
ブルーム 牡5歳 57 オブライ
マカヒキ 牡8歳 57 友道康夫
ムイトオブリガード 牡7歳 57 角田晃一
モズベッロ 牡5歳 57 森田直行
ユーキャンスマイル 牡6歳 57 友道康夫
ユーバーレーベン 牝3歳 53 手塚貴久
ロードマイウェイ 牡5歳 57 杉山晴紀
ワグネリアン 牡6歳 57 友道康夫

昨年は現役最強のアーモンドアイに、三冠馬コントレイルと三冠牝馬デアリングタクトが挑む一戦となりました。

今年は外国馬のグランドグローリー(牝5歳)、ジャパン(牡5歳)、ブルーム(牡5歳)が参戦を予定しています。

また昨年2着のリベンジに燃えるコントレイルはジャパンカップがラストラン、先週のグランアレグリアのように有終の美を飾れるのか注目です。

他にはダービー馬のシャフリヤール、オークス馬のユーバーレーベンも参戦を予定しています。

日本で行われる世界一決定戦、どんなレースになるか今から楽しみです。

ジャパンカップの有力馬、コントレイル!

☆コントレイル(矢作芳人厩舎)
コントレイル(
デビューから7連勝し無敗の3冠馬に輝いたコントレイルですが、古馬になってからは【0,2,1,0】と馬券圏内に好走しているものの勝ちきれないレースが続いています。
それでも昨年のジャパンカップや前走の天皇賞(秋)では、メンバー最速の末脚で追い込んでおり、力を出しているが少し不運が続いているという感じがします。
これだけの馬なので、来年も走って欲しいというのがファン心理ではありますが、ジャパンカップで引退する予定です。
最後は他馬を子ども扱いするような、強いコントレイルの走りを期待します。
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【ポイント①】データから紐解く、ジャパンカップ!

今週は日本で行う世界一決定戦、ジャパンカップが行われます。

今年は外国馬3頭が出走予定、さらにダービー馬やオークス馬の参戦もあり、楽しみな一戦になりそうです。

それでは過去のデータから、ジャパンカップの傾向を探っていきましょう。

牝馬が強いジャパンカップ!

牝馬と成績
牝馬 成績 勝率 連対率 複勝率
3歳 2-2-1-7 16.7% 33.3% 41.7%
4歳 2-0-0-7 22.2% 22.2% 22.2%
5歳 2-0-0-1 66.7% 66.7% 66.7%
トータル 6-2-1-15 25.0% 33.3% 37.5%

今回記載しているデータは、東京競馬場で行われた過去10年間のジャパンカップのデータを元に作成しています。

上記のデータは過去10年間に出走した牝馬の成績をまとめたものです。

過去10年間のうち、半数以上の6年間で牝馬が勝っているように、ジャパンカップは牝馬が活躍する傾向が強いようです。

近年はアーモンドアイのように、現役最強と呼ばれる馬に牝馬が多いので、この傾向が強く出ているだと思います。

それでも2013年に2着したデニムアンドルビー(7番人気)、2014年に勝ったショウナンパンドラ(4番人気)、そして2019年2着のカレンブーケドール(5番人気)など、人気薄の馬も馬券に絡んでくるので今年も注意が必要です。

ステップレースの王道は天皇賞(秋)組!

前走レースと成績
前走レース 成績 勝率 連対率 複勝率
天皇賞(秋) 6-3-8-38 10.9% 16.4% 30.9%
秋華賞 2-1-1-2 33.3% 50.0% 66.7%
凱旋門賞 0-2-0-6 0.0% 25.0% 25.0%
菊花賞 0-1-0-4 0.0% 20.0% 20.0%
エリザベス女王杯 0-1-0-1 0.0% 50.0% 50.0%
京都大賞典 2-1-0-15 11.1% 16.7% 16.7%
アルゼンチン共和国杯 0-0-1-18 0.0% 0.0% 5.3%

上記のデータは過去10年間に出走した馬の前走レースと成績をまとめたものです。

過去10年間で6勝、馬券圏内(3着以内)に好走した馬が17頭、ステップレースでは天皇賞(秋)組が一歩リードしている感じがします。

その他では最初のデータでもお伝えしたように、牝馬が強いジャパンカップですので、秋華賞組が2勝、G2競走の京都大賞典組も2勝しています。

ひと昔前までは実力のある馬は、天皇賞(秋)→ジャパンカップ→有馬記念というローテーションを使っていました。

しかし近年は秋にG1競走を3走するのは馬へ負担が大きいということで、秋3走ではなく2走に留め、使い分けるようになってきました。

また天皇賞(秋)→ジャパンカップというローテーションを組む古馬は、東京コースなど左回りで力を発揮するような馬が多いので、東京巧者には注目です。

力のある馬が勝つジャパンカップ!

人気と成績
人気 成績 勝率 連対率 複勝率
1番人気 4-1-2-3 40.0% 50.0% 70.0%
2番人気 1-2-3-4 10.0% 30.0% 60.0%
3番人気 2-1-1-6 20.0% 30.0% 40.0%
4番人気 2-1-0-7 20.0% 30.0% 30.0%
5番人気 1-2-0-7 10.0% 30.0% 30.0%
6番~9番人気 0-3-2-35 0.0% 7.5% 12.5%
10番人気以下 0-0-2-72 0.0% 0.0% 2.7%

上記のデータは過去10年間に出走した馬の人気と成績をまとめたものです。

世界一決定戦というように、データを見ても上位人気の馬が力を発揮するレースというのが見て取れると思います。

過去10年間で勝ち馬は5番人気以内の馬、2着には7番人気以内の馬しか馬券に絡んでいません。

展開の助けがあればチャンスがあるという馬よりも、根本的な馬の能力が問われるレースだということがいえると思います。

馬券的に穴を狙うなら、上位人気馬の逆転が狙い目だと思っています。

二桁人気の馬は2013年のトーセンジョーダン(11番人気)以降、1頭も馬券圏内に好走していません。

コース適正や展開よりも、能力の高い馬から狙う方が好結果にような感じがします。

自在性のある馬に注目!

脚質と成績
脚質 成績 勝率 連対率 複勝率
逃げ 1-1-1-7 10.0% 20.0% 30.0%
先行 6-3-3-37 12.2% 18.4% 24.5%
差し 2-4-4-39 4.1% 12.2% 20.4%
追い込み 1-2-2-51 1.8% 5.4% 8.9%

脚質は4コーナーの位置で決めており、逃げ(1番手)、先行(2番手~5番手)、差し(6番手~10番手)、追い込み(11番手以下)と定め、4コーナーの位置取りから最終的にどのような結果になったのかをまとめたものです。

全体的にみれば、先行馬優位というデータになっていますが、追い込み一辺倒の馬でなければ、脚質での差はほとんどないと思います。

理想的な競馬をするなら、昨年のアーモンドアイのように先行していて、後続馬を待つようなレースが理想形です。

先行する馬に拘る必要はありませんが、少しでも前に位置に付けられるほうが、チャンスが膨らむと思うので、そいういう馬がいたら迷わず狙ってみたいと思います。

ダービー馬の意地シャフリヤール!

☆シャフリヤール(藤原英昭厩舎)
シャフリヤール
デビュー3戦目で毎日杯[G3]を制覇し、次走の日本ダービー[G1]では、ハナ差の激戦を制しダービー馬に輝きました。
当初の予定は菊花賞だったのですが、神戸新聞杯後は路線を変更し、ジャパンカップに挑むことになりました。
ダービーで倒したエフフォーリアが秋の天皇賞を勝っていることからも、シャフリヤールがここでも通用することは証明されており、ハンデ55キロを優位だと思います。
前走後に路線変更をしたことで体調面に問題がなければ、好勝負できる能力があるので注意したい1頭です。

【ポイント②】血が騒ぐ!ジャパンカップ

新生エピファネイア産駒に注目!

種牡馬と成績
種牡馬 成績 勝率 連対率 複勝率
ディープインパクト 3-4-2-20 10.3% 24.1% 31.0%
ハーツクライ 2-1-2-11 12.5% 18.8% 31.3%
ジャングルポケット 0-1-2-8 0.0% 9.1% 27.3%
キングカメハメハ 0-1-2-12 0.0% 6.7% 20.0%
エピファネイア 0-0-1-0 0.0% 0.0% 100%

上記のデータは過去10年間のジャパンカップに出走した馬の種牡馬と成績をまとめたものです。

データ的にみるとディープインパクト産駒、ハーツクライ産駒が少し抜けた数値を出しているので、狙ってみるといいでしょう。

うま泉が注目しているのはエピファネイア産駒です。

産駒がジャパンカップに出走したのは、昨年のデアリングタクトが初めてで、3着と馬券圏内に好走しました。

新種牡馬でまだまだ実績面は不十分ですが、能力のある産駒が育ってきているので、先物買いを含め面白し存在になると思っています。

2400mならG1も狙えるアリストテレス!

☆アリストテレス(音無秀孝厩舎)
アリストテレス
2歳、3歳時は思うような競馬ができず、能力が開花しはじめたのは3歳最後のクラシック菊花賞でした。
当時は4番人気で単勝オッズ23倍と低評価でしたが、圧倒的な強さを誇っていたコントレイルをクビ差まで追い詰め2着となりました。
菊花賞で2着と好走したので春は天皇賞(春)を目指しましたが4着と馬券に絡むことができず、春のグランプリ宝塚記念でも9着と敗れました。
菊花賞では2着となりましたが、本来は2000m~2400mぐらいの距離がベストの馬で、現に古馬となってからは、アメリカJCC(2200m)で勝ち、前走の京都大賞典(2400m)でも2着と好走しています。
2400mならG1競走でも好勝負できるポテンシャルを持っているので、注目している1頭です。
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うま泉教授のジャパンカップ、注目馬!

本日はうま泉がお勧めする注目馬を紹介します。人気馬から穴馬まで、展開を左右する馬や高配当の立役者となる馬など、レースのカギを握る馬を紹介していこうと思います。

データ面でお伝えしたようにジャパンカップは牝馬が強いレースでもあります。

過去10年で2013年、2014年とジェンティルドンナが連敗し、近年では2018年と昨年の2020年にアーモンドアイが勝っています。

ジェンティルドンナとアーモンドアイは、三冠牝馬なので強いのは当たり前なのですが、そこまで牝馬がジャパンカップに絡んでくるに斤量があるといえます。

負担重量ともいいますが、4歳以上の牡馬57キロを背負うに対して、3歳馬は2キロ減、牝馬ならさらに2キロ減の53キロで出走できます。

この4キロ差が実は大きなポイントで、東京は直線が長いのでハイペースになる事が少なく、大方のレースは直線の瞬発力勝負になります。

この時、4キロのアドバンテージがある3歳の牝馬は、他の馬に比べて軽い分、速い上りを使うことができ直線で伸びてくるのではないかと思っています。

三冠牝馬の2頭も1勝目は3歳牝馬でした。

人気にならないのであれば、馬券的にも3歳牝馬が面白いとうま泉は考えています。

牝馬の一撃ユーバーレーベン!

☆ユーバーレーベン(手塚貴久厩舎)
ユーバーレーベン
デビュー2戦目の札幌2歳ステークス[G3]で2着と好走、暮れの阪神ジュベナイルフィリーズ[G1]では3着に突っ込んできたりと、2歳時からその素質の一端が垣間見えていました。
その素質が開花したのが東京の2400mで行われたオークス[G1]です。
道中は後方でじっと脚を溜め、東京の長い直線を生かした追い込みを決めてG1初制覇を成し遂げました。
秋緒戦となった秋華賞では後方から良い所がなく13着と惨敗しましたが、G1競走を勝った東京の2400mなら巻き返してくると期待しています。

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うま泉教授のジャパンカップの見解

■本命馬⇒コントレイル
■穴馬⇒アリストテレス
■対抗馬⇒オーソリティ

◎②コントレイル
○⑦オーソリティ
▲⑭ユーバーレーベン
△④シャフリヤール
△⑪シャドウディーヴァ
△③ブルーム
△⑫サンレイポケット
☆⑨アリストテレス

3連単フォーメーション
1着馬:②
2着馬:⑦⑨⑭④
3着馬:⑦⑨⑭④⑪③⑫
点数:24点

3連単フォーメーション
1着馬:⑦⑨
2着馬:②
3着馬:⑦⑨⑭④⑪③⑫
点数:12点

合計点数:36点

三冠馬コントレイルが本命馬です。

前走の天皇賞(秋)でもコントレイルを本命馬にしました。

古馬になってから勝ち星がありませんが、それでも馬券圏内は外しておらず、どんな展開になっても勝ち負けに持ち込めるポテンシャルの高さは、さすが無敗の三冠馬といったところだと思います。

前走の天皇賞(秋)は勝てるだろうと思っていたのですが、思ったよりもポジションが後方になってしまい、メンバー最速の上りで追い込みましたが、2着まで押し上げた所がゴールでした。

休み明けを一度叩いて今回が2戦目、調教でも抜群の動きをみせており、状態の良さは昨年以上です。

今回がラストランになりますが、有終の美を飾ってくれると信じて本命馬にしました。

逆転候補の1頭目はオーソリティです。

昨年は54キロでアルゼンチン共和国杯を勝ちましたが、今年はトップハンデの57.5キロで勝っており、成長の度合いが伺えます。

先行して粘り込むタイプなので、ルメール騎手が鞍上というのも好材料といえるでしょう。

直線の入り口で先頭に立つぐらい強気な競馬ができれば、ゴールまで粘り込む可能性があるとみています。

もう1頭はアリストテレス、菊花賞でコントレイルを追い詰めたことで、春は長距離路線を歩みましたが、本質的には2000m~2400mの中長距離がベストのタイプだと思います。

年明けのアメリカJCCの勝ち方も強かったですし、前走の京都大賞典も2着と好走、2400mなら大物食いのチャンスがあると思うので、穴馬として抜擢しました。

注目のダービー馬シャフリヤールは少し評価を下げました。

当初は神戸新聞杯から菊花賞を予定していましたが、予定を変更してジャパンカップへ出走してきました。

前走の4着も馬場状態といってしまえばそれまでですが、少し順調さを欠いているので今回は2着候補としました。

その他でうま泉が注目しているのは、ユーバーレーベンとシャドウディーヴァの牝馬2頭、斤量的な優位さもありますが、流れ一つで突っ込んでくる切れ味を持っているので、穴を狙うなら、この2頭が面白いと思います。

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