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うま泉教授の【中山記念予想】2024 本命馬はソールオリエンスです!

2024/02/25 - データと血統で当てる!うま泉教授の【本命・対抗馬予想】

うま泉

こんにちわ、うま泉です。重賞競走をいろいろな角度から紐解く、うま泉教授の知っておきたい競馬のツボ!過去のデータを中心に、予想する上で必ず押さえておきたいポイントを、分かりやすく解説。また競馬予想サイトの無料情報を元にした予想も、紹介していきたいと考えています。

2024 中山記念[G2]の概要!

先週のフェブラリーステークス[G1]は、11番人気のペプチドナイルがハイペースの4番手から力強く抜け出し、そのままゴールまで押し切る強い競馬で勝利しました。

2着には5番人気で初ダートだったガイアフォース、3着には展開に上手く乗った13番人気ののセキフウが入り、三連単は153万超えの特大万馬券での決着となりました。

冬の東京開催と京都開催は先週で終了、今週から皐月賞[G1]が行われる4月14日までは、関東は中山競馬場、関西は阪神でレースが行われます。

今週からスタートする春の中山開催、開幕週を飾るのは伝統のG2競走、中山記念[G2]、このレースから海外遠征に向かう馬、ここから国内のG1競走を目指す馬などが参戦、各陣営の思惑が入り乱れる重賞競走です。

中山の芝1800mは内回りコースを使います。

スタート地点は正面スタンド前、ゴール地点より100mぐらい手前からスタートし、内回りコースを1周してゴールとなります。

中山コースの特徴はゴール前の急坂など非常にタフなコースで有名、中山コースは高低差の激しい競馬場なので、スピードや瞬発力だけでなく、スタミナやパワーも問われるコース形態になっています。

またスタートしてから1コーナーまで200mぐらいしかないので、外枠の馬はスタートで後手を踏むと、後方から競馬を余儀なくされてしまうので注意が必要です。

今週もデータを基に、中山記念を分析していきますので、最後までお付き合いください。

2023年中山記念の血統やデータ、予想などはこちらをご覧ください。


阪急杯[G3]の予想はX(旧twitter)で!!

2024 中山記念の出走表!

まずは出走表から、見ていきましょう。

第98回 中山記念 出馬表
馬名 性齢 負担重量 厩舎
イルーシヴパンサー 牡6歳 57 久保田貴士
エエヤン 牡4歳 57 伊藤大士
エルトンバローズ 牡4歳 57 杉山晴紀
グリューネグリーン 牡4歳 56 相沢郁
ショウナンバシット 牡4歳 56 須貝尚介
ショウナンマグマ 牡5歳 57 尾関知人
ジオグリフ 牡5歳 58 木村哲也
ソーヴァリアント 牡6歳 57 大竹正博
ソールオリエンス 牡4歳 58 手塚貴久
タイムトゥヘヴン 牡6歳 57 戸田博文
テーオーシリウス 牡6歳 57 奥村豊
ドーブネ 牡5歳 57 武幸四郎
ヒシイグアス 牡8歳 58 堀宜行
ホウオウリアリティ 牡6歳 57 高木登
ボーンディスウェイ 牡5歳 57 牧光二
マイネルクリソーラ 牡5歳 57 中野栄治
マテンロウスカイ セ5歳 57 松永幹夫
ラーグルフ 牡5歳 57 宗像義忠
レッドモンレーヴ 牡5歳 58 蛯名正義

昨年は5番人気のヒシイグアスが、後方から一気の末脚でまとめて差し切り、重賞競走は3勝目、中山記念は2021年続いて2回目の制覇となりました。

2着には後方から追い込んだ8番人気のラーグルフ、3着には逃げた7番のんきのドーブネが入り、三連単は12万超えの高額万馬券となりました。

展開は1000m通過が1分0秒0、開幕週の馬場としてはスローペース、直線の瞬発力がものをいい、上り34秒6の末脚を使った7歳馬のヒシイグアスが勝利をおさめました。

昨年は内枠のドーブネが逃げたのでスローペースになりましたが、外枠の馬が強引にハナを切るような展開になると、流れは一変します。

馬券検討をする前に、まずはどんなペースえ競馬が流れていくのか、展開を見極めることが的中への第一歩かもしれません。

中山記念の有力馬、エルトンバローズ!

☆エルトンバローズ(杉山晴紀厩舎)
エルトンバローズ
デビューは2歳秋の阪神競馬場、芝1800mの新馬戦で2着となりますが、初勝利を挙げるまでに5戦かかり、クラシック路線に乗ることは出来ませんでした。
しかし未勝利戦から3連勝でラジオNIKKEI賞[G3]を制覇、その勢いで臨んだ秋緒戦の毎日王冠[G2]では、歴戦の古馬相手に4番手から抜け出す競馬で重賞2連勝、初勝利まで時間が掛かりましたが、その素質の高さは本物でした。
初のG1競走となった前走のマイルチャンピオンシップ[G1]でも、大崩れすることなく4着を確保、今年はG1競走も狙える馬に成長していると思います。
デビュー3戦目に芝2200mを使いましたが、得意とするのは1600m~1800mの中距離、粘りとスタミナはG1競走でも通用するものを持っているので、ココでも好勝負になるとみて期待しています。
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【ポイント①】データから紐解く、中山記念!

過去のデータから中山記念の傾向を探っていきたいと思います。

G1経験のある馬に注意!

前走レースと成績
前走レース 成績 勝率 連対率 複勝率
中山金杯 3-1-1-4 33.3% 44.4% 55.5%
天皇賞(秋) 1-1-0-2 25.0% 50.0% 50.0%
マイルCS 1-0-2-5 12.5% 12.5% 37.5%
有馬記念 1-0-0-6 14.3% 14.3% 14.3%
エリザベス女王杯 1-0-0-2 33.3% 33.3% 33.3%
秋華賞 0-2-0-1 0.0% 66.7% 66.7%
菊花賞 0-0-1-3 0.0% 0.0% 25.0%

上記のデータは過去10年間の前走レースと成績をまとめたものです。

過去のデータを見ると、上り馬なら中山金杯[G3]から、実績のある馬は秋のG1競走から、休み明けで参戦してくる馬が好成績を収めているようです。

うま泉が気になったのは、前走でエリザベス女王杯[G1]や秋華賞[G1]を使っている馬が、思っている以上に好走しているということ。

近年は牝馬が馬券に絡んでいませんが、出走してきたら要注意かもしれません。

距離短縮組に注目!

前走距離と成績
前走距離 成績 勝率 連対率 複勝率
距離延長 2-3-4-24 6.1% 15.2% 27.3%
同距離 0-1-1-4 0.0% 16.7% 33.3%
距離短縮 8-6-5-63 9.8% 17.1% 23.2%

上記のデータは過去10年間の前走距離と成績をまとめたものです。

中山記念は芝1800mの重賞競走ということもあって、マイル戦を得意とする馬は、芝2000mぐらの中距離を得意とする馬が参戦してきます。

前走距離のデータをみると、距離短縮組が過去10年で8勝、2着6回、3着5回と馬券圏内に好走した30頭中、半数の15頭は距離短縮組です。

しかしパーセンテージを見てみると、勝率は多少の差があるものの、連対率、複勝率は距離延長組も距離短縮組もほとんど同じです。

勝ち馬を探すなら距離短縮組から探してみるのが良いと思いますが、軸馬を探す場合は前走距離は気にせず探してみても良いと思います。

1番人気が不振の中山記念!

人気と成績
人気 成績 勝率 連対率 複勝率
1番人気 3-0-0-7 30.0% 30.0% 30.0%
2番人気 3-2-2-3 30.0% 50.0% 70.0%
3番人気 2-0-2-6 20.0% 20.0% 40.0%
4番人気 0-3-1-6 0.0% 30.0% 40.0%
5番人気 2-2-0-6 20.0% 40.0% 40.0%
6番~9番人気 0-3-5-32 0.0% 20.0%
10番人気以下 0-0-0-32 0.0% 0.0% 0.0%

上記のデータは過去10年間の人気と成績をまとめたものです。

データを見ると過去10年間で1番人気が3勝していますが、2着、3着に入った馬は1頭もおらず、複勝率は30%と1番人気にしては低い数値でおさまっています。

逆に強いのが2番人気、過去10年で3勝、2着2回、3着2回、複勝率も70%と1番人気を凌ぐ成績を残しています。

これは3番人気~5番人気にも言えることで、複勝率は1番人気を上回っています。

このデータから言えることは、過去実績だけを重視してしまうと、思わぬ落とし穴に落ちてしまうということだと思います。

実績だけで人気する1番人気には、疑って掛かった方が良いと思います。

単勝オッズ2.9倍以下なら複勝率パーフェクト!

単勝オッズと成績
単勝オッズ 成績 勝率 連対率 複勝率
2.0倍~2.9倍 3-0-0-7 30.0% 30.0% 30.0%
3.0倍~4.9倍 2-2-2-3 22.2% 44.4% 66.7%
5.0倍~9.9倍 5-4-3-15 18.5% 33.3% 44.4%
10.0倍~19.9倍 0-3-3-14 0.0% 15.0% 30.0%
20.0倍~49.9倍 0-1-2-12 0.0% 6.7% 20.0%
50倍以上 0-0-0-41 0.0% 0.0% 0.0%

上記のデータは過去10年間の単勝オッズと成績をまとめたものです。

データをみてみると、単勝オッズ2.0倍~2.9倍の馬が、過去10年間で7頭、着外になっていることが分かると思います。

過去10年間で1番人気の馬が7頭着外になっていることは、人気のデータの所でお伝えしましたが、単勝オッズが2.0倍~2.9倍でも負けてしまうということが、単勝オッズデータから分かると思います。

人気のデータを加味して考えると、軸馬として狙い目なのが単勝オッズ3.0倍~9.9倍の馬、穴馬なら単勝オッズ10.0倍~49.9倍まで狙ってみても良いと思います。

4歳馬・5歳馬が中心!

年齢と成績
年齢 成績 勝率 連対率 複勝率
4歳 4-4-6-16 13.3% 26.7% 46.7%
5歳 4-4-0-23 12.9% 25.8% 25.8%
6歳 1-2-2-22 3.7% 11.1% 18.5%
7歳以上 1-0-2-31 2.9% 2.9% 8.8%

上記のデータは過去10年間の年齢と成績をまとめたものです。

過去10年間で4歳馬が4勝、5歳馬が4勝と分け合っており、中山記念の中心は4歳馬と5歳馬ということが分かると思います。

複勝率をみると4歳馬が46.7%と抜けているので、軸馬を探すならまずは4歳馬から探してみるのがいいと思います。

軸馬は若い世から、穴馬は古豪から、という感じで狙ってみると、思わぬ高配当に出くわすかもしれません。

奇数枠が好成績!

枠番と成績
枠番 成績 勝率 連対率 複勝率
1枠 2-0-0-9 18.2% 18.2% 18.2%
2枠 0-0-1-11 0.0% 0.0% 8.3%
3枠 3-2-2-7 21.4% 35.7% 50.0%
4枠 1-0-1-12 7.1% 7.1% 14.3%
5枠 2-2-0-10 14.3% 28.6% 28.6%
6枠 0-2-2-14 0.0% 11.1% 22.2%
7枠 2-1-2-14 10.5% 15.8% 26.3%
8枠 0-3-2-15 0.0% 15.0% 25.0%

上記のデータは過去10年間の枠番と成績をまとめたものです。

レース概要の所で、中山記念のコースの特徴をお話ししたと思います。

スタートしてから200mほどで1コーナーに入るので、外枠の先行馬はポジションを取るのに脚を使わされる可能性が出てきます。

また中山記念は開幕週に行われる重賞競走、コーナー4つの内回りコースはということを考えれば、外枠よりも内枠の方が優位なことは明白だと思います。

内と外の優位差は、その馬の脚質にも関わってくるので一概には言えませんが、内枠を引いた先行馬、要注意だとうま泉は思っています。

断然、先行優位!

脚質と成績
脚質 成績 勝率 連対率 複勝率
逃げ 1-1-3-5 10.0% 20.0% 50.0%
先行 8-4-5-32 16.3% 24.5% 34.7%
差し 1-5-2-33 2.4% 14.6% 19.5%
追い込み 0-0-0-22 0.0% 0.0% 0.0%

上記のデータは過去10年間の脚質と成績をまとめたものです。

脚質は4コーナーの位置で決めており、逃げ(1番手)、先行(2番手~5番手)、差し(6番手~10番手)、追い込み(11番手以下)と定め、4コーナーの位置取りから最終的にどのような結果になったのかをまとめたものです。

データをみると、過去10年間で5頭の逃げ馬が馬券に絡んでおり、複勝率も50%と非常に高い数値を残しています。

勝ち星をみると過去10年間のうち、半数以上の8年間は先行馬が勝利しており、逃げ・先行馬が強いのが良く分かります。

中山記念が中山開催の開幕週に行われるので、高速馬場で前が止まらないことが1つの要因であることは間違いないと思います。

またレース概要のところ少しお伝えしたと思いますが、中山記念はスタートしてからすぐ1コーナーになるので、外枠の馬は無理ができず、ペースが落ち着きやすくなるのかもしれません。

横山典弘騎手、松山弘平騎手、菅原明良騎手に注目!

騎手と成績
騎手 成績 勝率 連対率 複勝率
横山典弘 2-2-0-0 50.0% 100% 100%
M・デムーロ 2-1-0-5 25.0% 37.5% 37.5%
松岡正海 2-0-0-2 50.0% 50.0% 50.0%
松山弘平 2-0-0-0 100% 100% 100%
岩田康誠 1-2-0-1 25.0% 75.0% 75.0%
菅原明良 0-2-0-0 0.0% 100% 100%

上記のデータは過去10年間の騎手と成績をまとめたものです。

データを見ると、ベテランの横山典弘騎手(美浦所属)が過去4戦して、2014年のジャスタウェイ(2番人気)、2020年のダノンキングリー(1番人気)で2勝、さらに2着2回と連対率100%と非常に高い数値を残しており、今年も出走しているのであれば、どんな馬に騎乗していても注目する価値があると思います。

その他では栗東の所属の松山弘平騎手は、ヒシイグアスで2021年と2023年で勝っており、2戦2勝のパーフェクト、さらに美浦所属の菅原明良騎手は、一昨年はカラテ(4番人気)で2着、昨年はラーグルフ(8番人気)で2着しており、この2人も中山記念との相性は抜群です。

横山典弘騎手、松山弘平騎手、菅原明良騎手と3人も相性のジョッキーがいるレースも珍しく、その他でもミルコ・デムーロ騎手、松岡正海騎手、岩田康誠騎手も好成績を収めており、上記のデータで記した騎手が出走していたら、どんな馬に乗っていても、馬券の相手として押さえておいた方がいいでしょう。

美浦所属(関東)の調教師に注目!

調教師と成績
調教師 成績 勝率 連対率 複勝率
堀宜行(美浦) 4-0-0-2 66.7% 66.7% 66.7%
畠山吉宏(美浦) 2-0-0-1 66.7% 66.7% 66.7%
矢作芳人(栗東) 1-0-1-3 20.0% 20.0% 40.0%
松永幹夫(栗東) 0-2-0-0 0.0% 100% 100%
田中剛(美浦) 0-1-2-1 0.0% 25.0% 75.0%
藤原英昭(栗東) 0-1-1-1 0.0% 33.0% 66.7%

上記のデータは過去10年間の調教師と成績をまとめたものです。

データを見ると、過去10年間で堀宜行厩舎の管理馬が4勝、2016年のドゥラメンテ(1番人気)、2017年のネオリアリズム(3番人気)、そして2021年と昨年勝ったヒシイグアスで勝っており、中山記念を得意としています。

また2016年のドゥラメンテと2017年のネオリアリズムはミルコ・デムーロ騎手、2021年と昨年のヒシイグアスは松山弘平騎手が手綱を取っており、M・デムーロ×堀宜行厩舎【2-0-0-0】、松山弘平騎手×堀宜行厩舎【2-0-0-0】の組み合わせは要注意です。

また調教師と騎手の組み合わせでいうなら、2018年と2019年で連覇したウインブライト、松岡正海×畠山吉宏【2-0-0-0】の組み合わせも要注意の組み合わせです。

前走と同じ騎手の馬に注目!

前走騎手と成績
前走騎手 成績 勝率 連対率 複勝率
同騎手 6-5-3-44 10.3% 19.0% 24.1%
乗替り 4-5-7-48 6.3% 14.1% 25.0%

上記のデータは過去10年間の前走騎手と成績をまとめたものです。

中山記念は海外遠征組、国内のG1を目指す組の始動戦なるので、この先を含めた乗り替わりが多く見られるレースです。

データを見て、勝ち星は同騎手の方が2勝ほど優ってはいますが、複勝率では乗り替わりの方が好成績です。

特に前走と同じ騎手だからとか、乗り替わりだからといって気にすることはありませんが、中山記念で鞍上強化のような乗り替わりがあったら、馬券的に狙い目だと思うので注意が必要です。

【ポイント②】血が騒ぐ!中山記念

ハーツクライ産駒に注目!

種牡馬と成績
種牡馬 成績 勝率 連対率 複勝率
ハーツクライ 4-0-0-6 40.0% 40.0% 40.0%
ステイゴールド 2-0-0-7 22.2% 22.2% 22.2%
ディープインパクト 1-1-3-11 6.3% 12.5% 31.3%
ロードカナロア 1-1-2-2 16.7% 33.3% 66.7%
オルフェーヴル 0-2-0-3 0.0% 40.0% 40.0%
ローエングリン 0-1-2-3 0.0% 16.7% 50.0%

上記のデータは過去10年間に出走した馬の種牡馬の成績をまとめたものです。

データを見るとハーツクライ産駒にディープインパクト産駒、ロードカナロア産駒にローエングリン産駒と、瞬発力に優れた産駒を輩出する種牡馬が好成績を残しています。

開幕週の高速馬場に対応できるスピードを持った種牡馬であれば、上記の種牡馬でなくても注意が必要です。

またタフな中山コースに対応できるステイゴールド産駒やオルフェーヴル産駒は、穴馬として狙ってみると面白いかもしれません。

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【2/17結果】
ワイド 5-6 ⇒32,100円 的中!

9頭立てという少頭数での争いだったし、上位人気と下位人気のオッズ差が大きかったように堅く決まると思われていた中で、2人気が圏外に飛んだせいで4人気の馬が好走して人気的には上位で決着していても、3人気と4人気の組み合わせは跳ねたんだよね♪

勝ち馬のメイショウタバルを軸として推奨しているのはお見事だけど、にのまえは3着入線した4人気の馬と、5着入線した6人気の馬をたった2点の予想で推奨しているのが、高配当を狙うブレのない予想で本当に感心しました!

当たりさえすればトリガミにならないどころかとんでもない払い戻しをゲットできるのがにのまえの無料予想の特徴で、今回は推奨通りに購入していれば馬券代が6倍以上になってかえってきたことに…

2歳戦とか3歳戦の特別競走で良く当たっているイメージだから、そういうレースが提供されればチャンスだね♪

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うま泉教授の中山記念の買い目と見解!

■本命馬⇒ソールオリエンス
■穴馬⇒イルーシヴパンサー
■対抗馬⇒エルトンバローズ

◎③ソールオリエンス
○⑨エルトンバローズ
▲①レッドモンレーヴ
△⑤ヒシイグアス
△②ソーヴァリアント
△⑩ラーグルフ
△⑫ボーンディスウェイ
☆⑥イルーシヴパンサー

◆3連複フォーメーション
1頭目:③
2頭目:⑨⑥
3頭目:⑨⑥①⑤②⑩⑫
合計点数:11点

◆3連単フォーメーション
1着馬:③
2着馬:⑨⑥①⑤
3着馬:⑨⑥①⑤②⑩⑫
点数:24点

◆3連単フォーメーション
1着馬:⑨⑥
2着馬:③
3着馬:⑨⑥①⑤②⑩⑫
点数:12点

合計点数:36点

本命馬はソールオリエンスです。

前走の有馬記念、前々走の菊花賞、どちらもこの馬には少し距離が長く、皐月賞で強い勝ち方をしたように、1800m~2000mの中距離、またスピードだけでは押し切れない中山コースのようなタフなコースが合っているようだ。

二の脚が使えないので、いつも後方からの競馬になってしまいますが、今回はテーオーシリウスが引っ張ってくれる可能性があるので展開も味方する可能性があり、道中しっかり脚を溜めれば差し切れるとみて本命馬にしました。

逆転候補の1頭目はエルトンバローズ、ラジオNIKKEI賞や毎日王冠などを勝っているように1800m戦を得意としており、初の中山コースとなりますが、操縦性の高い馬なのでこなしてくれるとみて、逆転候補の1頭目に挙げました。

もう1頭は穴馬で挙げたイルーシヴパンサー、前走のマイルチャンピオンシップでは6着でしたが、勝ったナミュールとは0.3秒差、切れ味ならこのメンバーでも上位、中間も抜群の動きをしていたので逆転候補に抜擢しました。

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