人生が変わる無料競馬予想。無料でここまで当たる!

競馬予想うま吉の鉄板穴馬マンガ倶楽部

うま泉教授の【セントウルステークス】2021 三連単5320円的中!

2021/09/12 - データと血統で当てる!うま泉教授の【本命・対抗馬予想】

うま泉

こんにちわ、うま泉です。重賞競走をいろいろな角度から紐解く、うま泉教授の知っておきたい競馬のツボ!過去のデータを中心に、予想する上で必ず押さえておきたいポイントを、分かりやすく解説。また競馬予想サイトの無料情報を元にした予想も、紹介していきたいと考えています。

2021 重賞競走のレース回顧

まずは2歳重賞から振り返っていきましょう。

土曜日に札幌競馬場で、札幌2歳ステークス[G3]が行われました。

1番人気に支持されたのは、6月の東京で新馬戦を快勝したジオグリフ、単勝オッズ2.1倍の支持を受けました。

レースは2枠から好スタートを切ったトップキャストが逃げ、各馬がこれを追いかけるようにレースが流れていきました。

1000mの通過が1分0秒3の平均ペースでしたが、先行馬が一塊となっていたので、先行馬にとって息の入れ方が難しいになっていました。

直線に入ると先行いていた馬は脚が止まってしまい、後続の馬が脚を伸ばす追い込みの競馬になりました。

勝ったのは後方からメンバー最速の末脚で追い込んだ9番のジオグリフ、直線で後続に4馬身以上の差をつけ、1番人気に応えました。

2着には後方で待機していた4番人気の7番アスクワイルドモア、3着にも追い込んだ5番人気の10番トーセンヴァンノが入り、三連単は1万1,150円の万馬券決着となりました。

うま泉が本命馬にした2番人気のリューベックは6着に敗れました。

スタートが良ければ逃げるかと思っていたのですが、スタートで横を向いた時にゲートが開きスタートダッシュに遅れ、道中も若さを見せて終始レースの流れに乗れない感じで、苦しい競馬になってしまいました。


日曜日は小倉競馬場で、小倉2歳ステークス[G3]が行われました。

1200mの2歳重賞なので、スピード自慢が集結する1戦となりました。

スタートから先手を奪って逃げたのは1番人気のショウナンマッハ、ペースもそれほど速くなかったので、このまま逃げ切るかと思われましたが、直線に入ると脚が止まってしまい、ズルズルと後退してしまいました。

勝ったのは大外を回って追い込んだ4番人気の9番ナムラクレアでした。

2着には中団から内を突いて差してきた3番人気のスリーパーダ、3着には後方から追い込んだ8番人気の10番アネゴハダが入り、三連単は4万超えの高配当決着となりました。

うま泉も1番人気のショウナンマッハのスピード期待していたのですが、結果は7着となってしまいました。

レースを見返してみると、この結果に大きな影響を与えたのは14時頃から降り出した雨だと思います。

レース中も小雨が降っており、開催の最終日ということもあり、内側の馬場がかなり悪くなっていたのだと思います。

逃げたショウナンマッハも、常に馬場の3分どころを走っていました。

画面では分かりづらいと思いますが、先行した各馬は常に外を走っていたので、実質1300mぐらいの距離を1200mのラップで走っていた為に、直線で脚が止まってしまったのだと思います。

1番人気のショウナンマッハは7着に敗れましたが、パンパンの良馬場なら走りが違うと思うので、今後も注目していきたいと思っています。


ここでお知らせです!

私、うま泉教授がツイッターを公開しています。

次週の紫苑ステークス[G3]、京成杯オータムハンデ[G3]の予想はツイッターで公開します。

週末の競馬予想に役立つ調教情報、気になる新馬や未勝利戦の情報もツイートしています。

知っていると土日競馬が楽しくなるような情報を公開していますので、遊びにきてフォローして貰えると嬉しいです。

ブログとツイッターを併用して頂ければ、土日の競馬が今以上に面白くなると思いますので、うま泉教授のツイッター、よろしくお願いします。


レース回顧に戻ります。

日曜日の新潟競馬場では、夏競馬を締めくくるハンデ重賞、新潟記念[G3]が行わました。

レースはハンデ重賞らしく、直線で横一杯に各馬が広がり、壮絶な追い比べとなりました。

レースを引っ張ったのは大方の予想通り、内枠から先手を取ったショウナンバルディでした。

1000mの通過が1分フラットとペースとしても緩やかな流れになり、600mもある直線に向けて各馬がじっくりと脚を溜めました。

直線では17頭が横一杯に広がっての追い比べとなりました。

2番にいたラインベックが粘っていましたが残り200mで苦しくなり、大外を回って追い込んできた馬が強襲します。

最後は外ラチ沿いから追い込んだ12番人気の16番マイネルファンロンが差し切り、重賞初制覇を成し遂げました。

2着には後方から追い込んだ3番人気の17番トーセンスーリヤ、3着には2番人気の13番クラヴェルが入り、三連単は26万超えの特大万馬券での決着となりました。

うま泉が本命馬にしたクラヴェルは惜しくも3着、レースの流れに上手く乗れたのですが、直線で前が壁になってしまい、進路を探すのに手間取ったのが残念でした。

データ面や注目馬のコーナーで、新潟の外回りコースは追い込み馬が届くという話をして、予想通りの展開になったのですが、マイネルファンロンまでは見切れませんでした。

次週から秋競馬がスタートするので、この結果を引きずらないように、気持ちを切り替えていきたいと思います。

2021 セントウルステークスの出走表!

秋の開幕週に行われるセントウルステークス[G2]は、10月3日に行われるG1競走スプリンターズステークスの前哨戦となります。

今年は昨年と同様に、中京競馬場で行われますので注意が必要です。

まずは出走馬を確認しましょう。

第35回 セントウルステークス 出馬表
馬名 性齢 負担重量 厩舎
カレンモエ 牝5歳 54 安田隆行
クリノガウディー 牡5歳 56 藤沢則雄
コンパウンダー 牡6歳 56 石橋守
シャインガーネット 牝4歳 54 栗田徹
シャンデリアムーン 牝5歳 54 斎藤誠
シゲルピンクルビー 牝3歳 52 渡辺薫彦
ジャスティン 牡5歳 57 矢作芳人
ジャンダルム 牡6歳 56 池江泰寿
タイセイビジョン 牡4歳 56 西村真幸
ナランフレグ 牡5歳 56 宗像義忠
ピクシーナイト 牡3歳 54 音無秀孝
ベストアクター セ7歳 56 鹿戸雄一
ボンボンヤージ 牝4歳 54 梅田智之
メイショウチタン 牡4歳 56 本田優
ラウダシオン 牡4歳 57 斉藤崇史
ラヴィングアンサー 牡7歳 56 石坂公一
レッドアンシェル 牡7歳 56 庄野靖志
レシステンシア 牝4歳 54 松下武士

昨年は1番人気のダノンスマッシュが勝ちましたが、2着に12番人気のメイショウグロッケが入り、三連単は8万円台の高配当決着となりました。

勝ったダノンスマッシュは次走のスプリンターズステークスでも2着と好走しており、セントウルステークスは、本番のスプリンターズステークスを占う重要な1戦といえます。

過去10年のスプリンターズステークスで、馬券圏内(3着以内)に好走した30頭の内、10頭は前走でセントウルステークスを使っていました。

夏に実績を挙げてきた上り馬と、本番を見据える実績馬がぶつかり合うので、うま泉もしっかり分析していきたいと思います。

セントウルステークスの有力馬、レシステンシア!

☆レシステンシア(松下武士厩舎)
レシステンシア
デビューから3連勝で阪神ジュベナイルフィリーズ[G1]を制し、ウオッカが記録したレコードタイムを0.4更新した快速馬です。
3歳時は桜花賞[G1]で2着、NHKマイルカップ[G1]も2着と惜敗しており、レシステンシアにとってマイル戦は、守備範囲ではあるものの最高のポテンシャンを発揮するには距離が長く、本質的には短距離戦の快速馬といえると思います。
春は高松宮記念[G1]に出走しましたが、ここでもクビ差の2着と惜敗しました。
レース中も降り続いた雨で重馬場のコンデション、持ち前のスピードが発揮できなかったのですが、それでも2着に好走するのは、スプリンターとしての能力の高さからだと思います。
春のリベンジを狙うレシステンシア、ハンデ54キロなら力上位の存在であること間違いないと思います。
三連単を狙って獲るプロ馬券!
    阿九亜屋
阿九亜屋
競馬を攻略するのに必要な目(レース選定)と耳(情報収集)に自信アリ♪プロの馬券で勝負できる競馬情報サイトだよ☆三連単での勝負なので、配当も稼げる金額もハンパじゃないね!登録は無料だから、一発逆転を狙っている人にはお勧めだね!!
>>ここから無料登録<<

【ポイント①】データから紐解く、セントウルステークス!

秋競馬がスタート、今週は中山競馬場と中京競馬場で開催されます。

今週末のセントウルステークスは、昨年と同じように中京競馬場でのレースとなるので注意が必要です。

まずは過去データから、セントウルステークスの傾向を探っていきましょう。

1番人気は複勝率100%!!

人気と成績
人気 成績 勝率 連対率 複勝率
1番人気 5-4-1-0 50.0% 90.0% 100%
2番人気 2-2-2-4 20.0% 40.0% 60.0%
3番人気 0-0-2-8 0.0% 0.0% 20.0%
4番人気 1-0-1-8 10.0% 0.0% 20.0%
5番人気 0-1-1-8 0.0% 10.0% 20.0%
6番~9番人気 1-2-2-35 2.5% 7.5% 12.5%
10番人気以下 1-1-1-54 1.8% 3.5% 5.3%

今回記載しているデータは、過去10年間のセントウルステークス(2020年の中京競馬場を含む)のデータを元に作成しています。

上記のデータは過去10年間に出走した馬の人気と成績をまとめたものです。

データを見ると1番人気の強さに圧倒されてしまいます。

過去10年間で5勝、2着4回、3着1回、連対率が90%、複勝率は100%と馬券圏内には必ず好走するというデータが出ています。

何故これほど強いのか考えてみると、夏場の短距離重賞はハンデ戦が多いので、比較的どの馬も斤量を背負わされることがなくレースが行えます。

しかしセントウルステークスは別定戦なので、3歳馬以外は一定量の斤量を背負うことになるので、力関係がハッキリとレースに出るのかもしれません。

2番人気の馬でも複勝率60%と高い数値を残しているので、一発狙うよりは人気の馬を軸に馬券を組み立てるのが良いと思います。

若い世代に注目!

年齢と成績
年齢 成績 勝率 連対率 複勝率
3歳 2-2-1-15 10.0% 20.0% 25.0%
4歳 4-2-1-17 16.7% 25.0% 29.2%
5歳 4-4-3-27 10.5% 21.1% 28.9%
6歳 0-1-4-33 0.0% 2.6% 13.2%
7歳以上 0-1-1-25 0.0% 3.7% 7.4%

上記のデータは過去10年間に出走した馬の年齢と成績をまとめたものです。

データを見ても分かるように、スピード重視の短距離戦では、若いイキのいい馬を狙うのが得策のようです。

特に狙ってみたいのは3歳馬、過去10年で5頭の馬が馬券圏内(3着以内)に好走しています。

2012年に勝ったエピセアローム(6番人気)、2015年に勝利したアクティブミノル(10番人気)、2018年2着のラブカンプー(2番人気)、2019年2着のファンタジスト(7番人気)、3着したイベリス(3番人気)と全体的に人気薄の馬が馬券に絡んでいます。

3歳馬は牡馬なら54キロ、牝馬なら52キロとハンデも軽いので、積極的に狙ってみた方が好結果に繋がるような気がします。

開幕週の恩恵が得られる先行馬!

脚質と成績
脚質 成績 勝率 連対率 複勝率
逃げ 3-1-0-6 30.0% 40.0% 40.0%
先行 5-6-6-28 5.7% 15.1% 18.9%
差し 2-2-3-30 9.3% 9.3% 16.3%
追い込み 0-1-1-43 5.3% 8.8% 17.5%

上記の表は過去10年間に出走した馬の脚質と成績をまとめたものです。

脚質は4コーナーの位置で決めており、逃げ(1番手)、先行(2番手~5番手)、差し(6番手~10番手)、追い込み(11番手以下)と定め、4コーナーの位置取りから最終的にどのような結果になったのかをまとめたものです。

開幕週に行われる重賞競走だけあって、逃げ・先行馬の好走が目立ちます。

過去10年間に馬券圏内(3着以内)に好走した30頭を調べても、30頭中21頭は4コーナーで5番手以内にいた馬ですので、先行力は大きな武器になるといえます。

逆に差し馬・追い込み馬にとっては苦しく、自慢の末脚で追い込んでも、前が止まらないので差し切れないということがおこります。

自分から仕掛けられるタイプの差し馬ならチャンスがあると思いますが、追い込み一辺倒のような馬は、少し割り引いた方が良いかもしれません。

先行力を生かすカレンモエ!

☆カレンモエ(安田隆行厩舎)
カレンモエ
デビューは3歳の春と遅かったものの、新馬戦をアッサリ押し切り、スピード能力の高さを示しました。
カレンモエの持ち味はスピードある先行力ですが、安定感も非常に高く、デビューから11戦して着外は1度だけしかありません。
その1回も勝ち馬から0.1秒差の4着とほどんど負けておらず、どんな展開になっても好勝負に持ち込める強さがあります。
ここ3戦は重賞競走で惜敗が続いていますが、重賞を勝つだけのポテンシャルを持っています。
先行力が生きる開幕週の馬場なら、前3走以上にチャンスがあると思います。

【ポイント②】血が騒ぐ!セントウルステークス

強いのに目立たないアドマイヤムーン産駒!

種牡馬と成績
種牡馬 成績 勝率 連対率 複勝率
アドマイヤムーン 3-1-0-5 33.3% 44.4% 44.4%
ロードカナロア 1-1-1-2 20.0% 40.0% 60.0%
ダイワメジャー 1-0-1-6 12.5% 12.5% 25.0%

上記のデータは過去10年間に出走した馬の種牡馬の成績をまとめたものです。

アドマイヤムーン産駒は2013年のハクサンムーン、2017年、2018年と連覇したファインニードルなど、過去10年で2頭の勝ち馬を出しています。

アドマイヤムーンは中長距離で活躍した馬ですが、産駒にはスピード能力の高い馬を多く輩出しています。

アドマイヤムーン産駒の馬はあまり目立たたないので、穴馬として狙ってみると面白いと思います。

逃げれば面白いシャンデリアムーン!

☆シャンデリアムーン(斎藤誠厩舎)
シャンデリアムーン
デビュー当初から1200mを中心に使われ、今年の6月に3勝クラスのしらかばステークスを勝って、オープン入りしました。
シャンデリアムーンもアドマイヤムーンのスピードを受け継いでおり、テンが速く先行できる強さがあります。
2、3番手競馬することもできますが、父から受け継いだスピードを最大限に発揮するなら、先行するよりも逃げた方が良いと思います。
開幕週のレースなので上手く競馬しようとせずに、玉砕覚悟で逃げれば面白い存在になると思います。
ユーザー参加型の新型競馬サイト!!
    投稿!うまライブ!
投稿!うまライブ!
今熱い情報がどれなのか一目瞭然の的中ボイスを搭載♪今登録すれば「全額保障」に加え、5000円のポイントも貰えるよ☆さらに土日の無料情報も付いて、登録料・年会費・大会日は全て無料です♪このチャンスをお見逃しなく!!!
>>ここから無料登録<<

うま泉教授のセントウルステークス、注目馬!

本日はうま泉がお勧めする注目馬を紹介します。人気馬から穴馬まで、展開を左右する馬や高配当の立役者となる馬など、レースのカギを握る馬を紹介していこうと思います。

最も短い距離1200mで行われるG1競走は、春の高松宮記念[G1]、秋のスプリンターズステークス[G1]の2レースだけです。

マイル戦が持てば1200m戦も大丈夫だろうと安易に考え勝ちですが、道中で息の入るマイル戦と、一気に駆け抜けるスプリント戦は別物で、レースのラップタイムも異なります。

1200m戦の重賞ならスプリント戦に特化した馬から狙うのがセオリーだと思いますが、穴を狙うなら少し違った方向から狙ってみるのも面白いと思います。

例えば3歳戦には1200mのG1競走がなので、牝馬なら桜花賞[G1]、牡馬ならNHKマイルカップ[G1]を目標にします。

本来はスプリンターなのに、G1競走が無いので仕方なくマイル戦を使っていたという馬がいたら、人気になる前に狙ってみると良いでしょう。

短距離戦で進化?ピクシーナイト!

☆ピクシーナイト(音無秀孝厩舎)
ピクシーナイト
デビュー3戦目にしてシンザン記念[G3]制した実力馬で、3歳の春はNHKマイルカップを目標に1600m戦を中心に使ってきました。
父モーリスは国内のG1競走3勝、海外G1も3勝し、主に1600m~2000mで活躍した名馬です。
モーリスの血を引くピクシーナイトも中距離が得意なのかと思ったですが、1600mで掛かってしまうほどのスピードの持ち主で、3歳の春は道中の折り合いに苦労していました。
前走のCBC賞は初の1200mということで、ペースに戸惑い勝負所で踏み遅れてしまったので差し切れませんでしたが、2戦目となる今回は慣れ含め前走以上の走りが期待できると思うので注目しています。

【SEED(シード)】札幌2歳ステークスを三連複で高配当的中!!

SEED(シード)は「勝ち方のセオリー」にこだわり、競馬投資における成功を目的とし、金のなる木となる種(SEED)を育て、利益追求型の競馬サイトだよ♪

今週登録すると週末の無料情報が最大で4鞍!提供されるよ☆登録は無料だから、試してみるなら今がチャンスだと思うよ!!

SEED

9月4日の土曜日に配信された無料情報、札幌11Rの札幌2歳ステークス!三連複で高配当を仕留めていたから紹介するね♪

SEED

レースは2番人気のトップキャストが逃げ、1000m通過が1分0秒2と平均ペースに流れてたけど、最後の直線では後続馬が殺到する追い込みの競馬になったよね!

勝ったはメンバー最速の末脚で追い込んだ1番人気の9番ジオグリフ、ゴール板を通過した時には後続に4馬身以上の差をつけての勝利だったね♪2着は真ん中から差してきた4番人気の7番アスクワイルドモア、3着は外から追い込んだ5番人気の10番トーセンヴァンノが入り、三連複2,770円の的中だね(^o^)

1点1000円推奨で三連複2,770円の的中だから、払い戻しは…2万7,700円だね☆回収率は250%超え!無料情報で当たるサイトは信頼できるよね☆登録しておけば制度の高い無料情報がゲットできそうだねd(^_^)

SEED

今なら週末の無料情報が最大で4鞍!提供されるよ☆登録は無料だから、この機会に無料情報から試してみるのもアリだよねd(^_^)

SEED

SEED(シード)を見る

うま泉教授のセントウルステークスの見解

■本命馬⇒レシステンシア
■穴馬⇒シゲルピンクルビー
■対抗馬⇒ピクシーナイト

◎⑧レシステンシア
○⑮ピクシーナイト
▲⑪カレンモエ
△③ラウダシオン
△⑩ジャンダルム
△②シャインガーネット
△⑭クリノガウディー
☆⑰シゲルピンクルビー

3連単フォーメーション
1着馬:⑧
2着馬:⑮⑪⑰③
3着馬:⑮⑪⑰③⑩②⑭
点数:24点

3連単フォーメーション
1着馬:⑮⑪
2着馬:⑧
3着馬:⑮⑪⑰③⑩②⑭
点数:12点

合計点数:36点

本命馬はレシステンシアです。

春の高松宮記念[G1]は中団から差す競馬でクビ差の2着と惜敗しました。

前走のヴィクトリアマイル[G1]では、3番手の競馬で直線粘り込みますが、残り100mで苦しくなり6着と敗れました。

マイル戦でも好勝負できますが、レシステンシアの最大限に生かせるのは、マイル戦よりも短距離の1200m戦です。

阪神ジュベナイルフィリーズ[G1]をレコード勝ちした快速馬です。

スピード、スプリンターの能力は、現役の短距離馬の中でもトップクラスであることは間違いないと思います。

目標はこの後のスプリンターズステークス[G1]ですが、鞍上にルメール騎手を配してきたことからも、ここ勝って本番へという陣営の意気込みが感じられます。

4ヶ月振りのレースになりますが、調教もしっかり動いていて、力の出せる状態に仕上がっていたので本命馬にしました。

逆転候補の筆頭は3歳馬のピクシーナイトです。

NHKマイルカップ[G1]は大外枠から果敢に逃げて、残り200mまで先頭争いをしていました。

マイル戦でも掛かってしまうほどスピード能力が高く、マイル戦よりはスプリント戦の方が本来の力を発揮できると思うので、逆転候補の1番手としました。

もう1頭の逆転候補は、デビュー戦からずっと1200m戦を使っているカレンモエです。

近3走は重賞競走で3連続2着、中山競馬場や阪神競馬場といった坂のあるコースでも好走しているのも好感が持てます。

近走の勢いはこの馬が一番、初の左回りという点は気になりますが、勢いで押し切ってしまう可能性に期待します。

穴馬として狙っているのが、前走は直線で前が壁になってしまって4着と敗れたシゲルピンクルビーです。

前走と同じ52キロなら、チャンスがあると思います。

目的別に無料予想を探す

買い目が無料
注目馬が無料
地方競馬が無料
当たる・儲かる予想
競馬無料予想

目的別に無料予想を探す

  • 買い目が無料
  • 注目馬が無料
  • 地方競馬が無料
  • 当たる・儲かる予想

カテゴリ

  • うま吉の2018年重賞&G1予想
  • うま子の複勝1点予想
  • うまじぃの今週の新馬戦診断
  • 海外競馬専門予想
  • うま吉の夏競馬専門予想
自然の風景
RANKING TOP3

優良競馬予想サイトランキング

1毎日情報

毎日情報

2アプリ

アプリ

3UMAチャンネル

UMAチャンネル
RANKING TOP3

優良競馬予想サイトランキング

1うまとみらいと

うまとみらいと

2あしたの万馬券

あしたの万馬券

3競馬大陸

競馬大陸

TOP