人生が変わる無料競馬予想。無料でここまで当たる!

youtube生配信うま吉ch

うま泉教授の【アメリカジョッキークラブカップ】2022 結果更新、本命馬は5着でした。

2022/01/23 - データと血統で当てる!うま泉教授の【本命・対抗馬予想】

うま泉

こんにちわ、うま泉です。重賞競走をいろいろな角度から紐解く、うま泉教授の知っておきたい競馬のツボ!過去のデータを中心に、予想する上で必ず押さえておきたいポイントを、分かりやすく解説。また競馬予想サイトの無料情報を元にした予想も、紹介していきたいと考えています。

2022 アメリカジョッキークラブカップの見解!

お正月の中山開催の最終日に行われるアメリカジョッキークラブカップ、春のG1競走へ飛躍するのはどの馬か注目のG2競走です。

先週のレース回顧が気になる方はこちらからレース回顧をご確認ください。

それではアメリカジョッキークラブカップの出走予定馬から確認していきましょう。

別定戦のアメリカジョッキークラブカップですが、思っている以上に穴馬の台頭の多く、一筋縄ではいかない重賞競走です。

今週も過去10年のデータからアメリカジョッキークラブカップの傾向を探っていきましょう。

今年のアメリカジョッキークラブカップの注目ポイントは、展開と隊列だと思っています。

データ面でお伝えしたように、先行力のある馬が馬券に絡むことが多いので、どの馬が先手を取って逃げるのか、ここが大きなポイントになると思います。

うま泉がアメリカジョッキークラブカップで注目してるのは、この馬です。

うま泉の軸馬は実力もあり先行力のあるこの馬から狙います。


ここでお知らせです!

私、うま泉教授がツイッターを初めました。

今週行われる重賞競走、東海ステークス[G2]の予想はツイッターで公開します。

週末の競馬予想に役立つ調教情報、気になる新馬や未勝利戦の情報もツイートしています。

知っていると土日競馬が楽しくなるような情報を公開していますので、遊びにきてフォローして貰えると嬉しいです。

ブログとツイッターを併用して頂ければ、土日の競馬が今以上に面白くなると思いますので、うま泉教授のツイッター、よろしくお願いします。

2022 アメリカジョッキークラブカップの出走表!

まずは出走表から、見ていきましょう。

第63回 アメリカジョッキークラブカップ 出馬表
馬名 性齢 負担重量 厩舎
アサマノイタズラ 牡4歳 56 手塚貴久
アンティシペイト 牡5歳 56 国枝栄
エヒト 牡5歳 56 森秀行
オーソクレース 牡4歳 55 久保田貴士
キャッスルトップ 4歳 57 –/td>
キングオブコージ 牡6歳 56 安田翔伍
クレッシェンドラヴ 牡8歳 56 林徹
スマイル 牡6歳 56 堀宜行
ソッサスブレイ セ8歳 56 粕谷昌央
ダンビュライト セ8歳 56 音無秀孝
ボッケリーニ 牡6歳 56 池江泰寿
ポタジェ 牡5歳 56 友道康夫
マイネルファンロン 牡7歳 56 手塚貴久
ラストドラフト 牡6歳 56 戸田博文

昨年は1番人気のアリストテレスが勝利し、2着には3番人気のヴェルトライゼンデ、3着は6番人気のラストドラフト、三連単は万馬券決着だったものの、比較的人気サイドの決着となりました。

レースの特徴としては、中山の最終週ということもあり、力のいる馬場をこなせる馬が馬券圏内に好走してきます。

昨年もメンバー最速の末脚を使ったラストドラフトが3着、2番目の末脚で追い込んだモズベッロは5着までが精一杯でした。

瞬発力よりもスタミナに自信のある馬の方が好結果に繋がるようです。

アメリカジョッキークラブカップの有力馬、オーソクレース!

☆オーソクレース(久保田貴士厩舎)
オーソクレース
2歳時にもホープフルステークス[G1]で2着、前走の菊花賞でも2着するなど、強い世代のG1で好勝負してきました。
オーソクレースは特徴は、どんな位置取りからでも差してこれる自在性を持っており、デビューから5戦して【2,2,1,0】と着が一度もありません。
中山コースも2戦して2着、3着と馬券に絡んでおり、得意にしているのも好材料です。
今週も強い4歳馬が勝つのか注目したいと思います。
小点数で万馬券GET!
    令和ケイバ
令和ケイバ
自己資金が少なくても大幅な利益を確保できる環境を仕組化♪登録料・年会費はすべて完全無料!今なら厳選5点情報無料進呈中!!このチャンスをお見逃しなく!!!
>>ここから無料登録<<

【ポイント①】データから紐解く、アメリカジョッキークラブカップ!

過去のデータからアメリカジョッキークラブカップの傾向を探っていきましょう。

穴馬の台頭に注意!

人気と成績
人気 成績 勝率 連対率 複勝率
1番人気 3-3-0-4 30.0% 60.0% 60.0%
2番人気 3-1-2-4 30.0% 40.0% 60.0%
3番人気 1-2-1-6 10.0% 30.0% 40.0%
4番人気 1-0-2-7 10.0% 10.0% 30.0%
5番人気 0-2-1-7 0.0% 20.0% 30.0%
6番~9番人気 2-1-4-33 5.0% 7.5% 17.5%
10番人気以下 0-1-0-49 0.0% 2.0% 2.0%

今回記載しているデータは、過去10年間のアメリカジョッキークラブカップのデータを元に作成しています。

上記のデータは過去10年間に出走した馬の人気と成績をまとめたものです。

データを上位人気馬も力を発揮していますが、5番人気~9番人気の馬も数多く台頭しています。

もう少し詳しく調べてみると、7番人気の馬は【2,1,1,6】と過去10年間で4頭の馬が馬券に絡んでいます。

2017年のタンタアレグリア、2019年のシャケトラなど勝ち馬も2頭輩出しており、高配当を狙うなら、1着馬から狙ってみるのが面白いと思います。

1つ注意点を挙げるなら、データをみても分かるように、10番人気以下の馬は過去10年で1頭しか絡んでいません。

穴を狙う時は大逆転を狙った大穴の馬ではなく、7番人気ぐらいの中穴の馬が狙い目だと思います。

中心は若い世代の馬!

年齢と成績
年齢 成績 勝率 連対率 複勝率
4歳 2-5-3-12 9.1% 31.8% 45.5%
5歳 4-1-4-20 13.8% 17.2% 31.0%
6歳 3-1-2-27 9.1% 12.1% 18.2%
7歳以上 1-3-1-51 1.8% 7.1% 8.9%

上記のデータは過去10年間に出走した馬の年齢と成績をまとめたものです。

データを見ると若い世代の好走が目立ちます。

過去10年で最も馬券に絡んでいるのは4歳馬の10頭、3頭に1頭が馬券圏内に好走するということになります。

頭数ではなくパーセンテージで見ると勝率は、過去10年で4頭の勝ち馬を輩出している5歳馬が注目です。

今年は4歳馬が3頭、5歳馬が3頭出走を予定してます。

軸馬を探すなら4歳馬、5歳馬から探すのが良いでしょう。

中心は先行馬、追い込み馬は割り引き!

脚質と成績
脚質 成績 勝率 連対率 複勝率
逃げ 1-0-1-0 10.0% 10.0% 20.0%
先行 7-7-4-26 15.9% 31.8% 40.9%
差し 2-3-5-40 4.0% 10.0% 20.0%
追い込み 0-0-0-35 0.0% 0.0% 0.0%

脚質は4コーナーの位置で決めており、逃げ(1番手)、先行(2番手~5番手)、差し(6番手~10番手)、追い込み(11番手以下)と定め、4コーナーの位置取りから最終的にどのような結果になったのかをまとめたものです。

データをみると先行馬の複勝率が40.9%と非常に高い数値を残しています。

中山競馬場はゴール前の直線に急坂があり、中央の競馬場の中でも非常にタフなコースとして有名です。

さらに年末年始の開催で馬場状態も悪くなっており、いつも以上にスタミナを要する競馬場に変化しており、差し馬や追い込み馬もスタミナ切れで追い込みきれないという状態になるのだと思います。

少しでも前で競馬できる馬が、馬券に絡む可能性が高いということを覚えておいた方がいいと思います。

力をつけたポタジェ!

☆ポタジェ(友道康夫厩舎)
ポタジェ
デビューから12戦して馬券圏外が1度だけというポタジェ、どんな競馬にも対応できる安定感が魅力の馬です。
デビュー7戦目の岸和田ステークス(3勝クラス)を勝ってオープン入り、昨年は金鯱賞[G2]で3着、秋の毎日王冠[G2]でも3着、重賞クラスでも好勝負できるまでに成長してきました。
初めて馬券圏外になったのは前走の天皇賞[G1]、結果6着と敗れはしたものの、勝ち馬のエフフォーリアから0.8秒差なら、評価できる走りだと思います。
今回は3ヶ月の休み明けとなりますのが、能力全開ならアッサリ勝ってもおかしくない力の持ち主です。

【ポイント②】血が騒ぐ!アメリカジョッキークラブカップ

長距離血統のステイゴールド産駒に注目!

種牡馬と成績
種牡馬 成績 勝率 連対率 複勝率
ディープインパクト 2-3-0-8 15.4% 38.5% 38.5%
ルーラーシップ 1-0-0-3 25.0% 25.0% 25.0%
ノヴェリスト 0-0-2-0 0.0% 0.0% 100%
ステイゴールド 0-2-2-15 0.0% 10.5% 21.1%

上記のデータは過去10年間のアメリカジョッキークラブカップに出走した馬の種牡馬と成績をまとめたものです。

過去10年で2勝、2着3回とディープインパクト産駒が力を示していますが、うま泉が注目したのはステイゴールド産駒です。

ステイゴールド産駒は長距離血統で、産駒はパワフルなスタミナタイプが多く、今の馬場状態に適しています。

ステイゴールド産駒で馬券に絡んだ馬は、2012年2着のナカヤマナイト(2番人気)、2016年3着のショウナンバッハ(7番人気)、2018年3着のマイネルミラノ(8番人気)、2020年2着のステイフーリッシュ(5番人気)の4頭、比較的に穴馬が多く血統から高配当を狙うなら、ステイゴールド産駒が狙いだと思います。

一発の魅力あるクレッシェンドラヴ!

☆クレッシェンドラヴ(林徹厩舎)
クレッシェンドラヴ
ステイゴールドを父に持つクレッシェンドラヴ、既に福島記念[G3]、七夕賞[G3]と2つの重賞勝ちのある実力馬です。
2つの重賞競走が福島競馬場なので、ローカル競馬に強いイメージを持ちがちですが、実は中山競馬場で4勝しており、父から受け継いだパワーやスタミナを生かす競馬を得意としています。
また重馬場で2勝しており、馬場状態を苦にしないのも強みで、週末に一雨くればチャンスが広がると思います。
近走は二桁着順が続いていますが、得意の中山コースなら馬券に絡んでくる可能性があるので注意したい穴馬だと思っています。
三連単を狙って獲るプロ馬券!
    阿九亜屋
阿九亜屋
競馬を攻略するのに必要な目(レース選定)と耳(情報収集)に自信アリ♪プロの馬券で勝負できる競馬情報サイトだよ☆三連単での勝負なので、配当も稼げる金額もハンパじゃないね!登録は無料だから、一発逆転を狙っている人にはお勧めだね!!
>>ここから無料登録<<

うま泉教授のアメリカジョッキークラブカップ、注目馬!

本日はうま泉がお勧めする注目馬を紹介します。人気馬から穴馬まで、展開を左右する馬や高配当の立役者となる馬など、レースのカギを握る馬を紹介していこうと思います。

今年のメンバーを見てみると逃げ馬不在で、どの馬が逃げるのかスタートしてみないと分からない感じがします。

人気のない馬が果敢に先手を奪いに行くのか、それとも各馬が牽制しながら一団となってレースが進んでいくのか、展開を読むのが難しいレースだと思います。

そこで注目したいのが枠順です。

先手を取るには外枠よりも内枠の方が優位、楽に先手が取れる枠順を引いた馬は穴馬として最適だと思っています。

中山巧者のスマイル!

☆スマイル(堀宜行厩舎)
スマイル
520キロ以上の馬格を持ち、デビューも3歳の春と遅かったスマイルですが、初戦となった未勝利戦では、後方から目の覚めるような末脚で一気に差し切るなど、能力の高さを見せていました。
前走の迎春ステークス(3勝クラス)を勝ってオープン入り、デビュー戦も遅かったように晩成型のステイヤータイプだと思います。
過去4勝すべてが中山競馬場で勝っており、トリッキーな中山競馬場と得意としており、オープンに上がったばかりの馬なので、人気も背負わないと思うので馬券的にも狙い目の1頭です。
普段は2、3番手から競馬しますが、行く馬がいなければ逃げることもでき、好枠の内枠を引くようなら、面白い存在になると思います。

【アルカナム】無料情報で馬連・馬単ダブル的中!!

ARCANUM(アルカナム)は深く踏み込んだ重賞情報を武器に、他の追随を許さない選り抜きの買い目を提供することで、高配当を仕留めている競馬サイトみたいだよ♪

今週登録すると週末の重賞競走の買い目情報が無料で提供されるよ!登録は無料だから、試してみるなら今がチャンスだよ♪

アルカナム

1月16日の日曜日に配信された無料情報、中京4Rの3歳新馬戦!馬連・馬単のダブル的中していたから紹介するね♪

的中情報

レースは2番人気のスマートグランデがハナを切って逃げる展開、平均ペースで淡々と逃げていたので、そのまま押し切るかと思いましたが、2番手で折り合いを付けていた1番人気の8番ウィングヘヴンが直線で力強く抜け出し、そのままゴール板を1着で通過しました。
2着は先行していた5番人気の2番セレッソが入り、馬連2,140円、馬単3,330円の的中となったね(^o^)

アルカナムの凄い所は馬連と馬単ダブルで的中させているところだよね!
1点1000円推奨で馬連2,140円、馬単3,330円の的中だから、払い戻しは馬連なら2万1,400円、馬単なら3万3,300円になるね!無料情報で当たるサイトは信用できるよね♪登録しておけば今回のようなお宝情報が無料でゲットできるよd(^_^)

アルカナム

今なら週末の重賞競走の買い目情報が無料で提供されるよ!登録は無料だから、この機会に無料情報から試してみるのもアリだよねd(^_^)

アルカナム

アルカナムを見る

うま泉教授のアメリカジョッキークラブカップの買い目!

■本命馬⇒ポタジェ
■穴馬⇒アサマノイタズラ
■対抗馬⇒ボッケリーニ

◎⑥ポタジェ
○⑨ボッケリーニ
▲⑪オーソクレース
△⑬スマイル
△⑧アンティシペイト
△⑤エヒト
△①キングオブコージ
☆②アサマノイタズラ

3連単フォーメーション
1着馬:⑥
2着馬:⑨⑪⑬②
3着馬:⑨⑪⑬②⑧⑤①
点数:24点

3連単フォーメーション
1着馬:⑨⑪
2着馬:⑥
3着馬:⑨⑪⑬②⑧⑤①
点数:12点

合計点数:36点

先行力のあるポタジェが本命馬です。

メンバーを見ても特に飛びぬけた存在がいない今年のメンバー、1番人気に支持されそうなルメール騎乗のオーソクレースは、外から無理して先行するようには思えないので、後方から差しに構えるのであれば、他の馬からも狙いが立つと考えました。

地方馬のキャッスルトップが逃げるのか、それとも中央の馬が逃げるのかわかりませんが、道中のペースが上がるようには思えないので、少しでも前に行ける馬を狙ってみたいです。

本命馬に抜擢したポタジェは前走の天皇賞[G1]で6着と好走、中山での勝ち星があり、前走よりも2キロ軽い56キロなら、好勝負になると期待しています。

逃げ馬を視野に入れながら競馬できる枠を手に入れたこと、前走と同様に川田騎手が騎乗が手綱をとるなど、このレースに対する意気込み違うので本命馬に抜擢しました。

逆転候補はパワー型のキングカメハメハ産駒、叩かれて状態も良くなっているボッケリーニ、能力的に一番のオーソクレースを逆転候補の対抗馬にしました。

穴馬にはアサマノイタズラ、高配当の立役者となったスプリングステークスとセントライト記念は共に中山競馬場で内枠でした。

前走よりもメンバーが落ちるココなら、もう一度見直してみたいと思い穴馬に抜擢しました。

うま泉教授のレース回顧!

今週は日曜日に2つの重賞競走が行われました。

中山では春に向けて賞金を加算したい古馬が集結し、アメリカジョッキークラブカップ[G2]が行われました。

1番人気の支持されたのは強い4歳世代で、前走の菊花賞[G1]で2着と好走したオーソクレース、単勝オッズ2.0倍の1番人気でした。

レースは13番人気のキャッスルトップがハナを切りますが、外からダンビュライト、オーソクレースなどが先行し、出入りの激しい競馬になりました。

ペースは1000m通過が1分1秒2とスローでしたが、出入りが激しい競馬になると、先行馬は息を付く暇が無くなってしまいます。

後方の馬が早めに仕掛けてこなければいいのですが、3コーナーからペースが上がるようだと苦しくなってしまいます。

レースは3コーナーから1番人気のオーソクレースじわじわと仕掛け、逃げるダンビュライトと後続の馬を突き放しに掛かります。

先行集団も前の2頭についていこうとペースアップ、3コーナーからペースが上がり、後方待機の馬は虎視眈々と仕掛けるタイミングを待っていました。

直線の入り口では先頭に立ったのオーソクレース、ピンクの帽子の2頭スマイルとマイネルファンロンが迫り、その外からキングオブコージ、アサマノイタズラが追い込んできます。

直線の入り口では先頭に立ったのオーソクレース、ピンクの帽子の2頭スマイルとマイネルファンロンが迫り、その外からキングオブコージ、アサマノイタズラが追い込んできます。

残り200mでは7頭が横一線となり、どの馬が抜け出すのか分かりませんでしたが、ゴール前で抜け出したのは、3番に気に支持されていた1番のキングオブコージが抜け出し、そのまま1着でゴール板を通過しました。

2着に後方から捲るように進出してきた11番人気の14番マイネルファンロン、3着には中団で上手く流れに乗った4番人気の9番ボッケリーニが入り、三連単は72万超えの特大万馬券での決着となりました。

うま泉が軸馬にしたポタジェは5着、上手く立ち回っていて直線でも伸びていたのですが、あと一押し足りなく掲示板まででした。


ここでお知らせです!

私、うま泉教授がツイッターを公開しています。

次週のシルクロードステークス[G3]の予想はツイッターで公開します。

週末の競馬予想に役立つ調教情報、気になる新馬や未勝利戦の情報もツイートしています。

知っていると土日競馬が楽しくなるような情報を公開していますので、遊びにきてフォローして貰えると嬉しいです。

ブログとツイッターを併用して頂ければ、土日の競馬が今以上に面白くなると思いますので、うま泉教授のツイッター、よろしくお願いします。


それでレース回顧に戻りましょう。

中京競馬場では、来月のフェブラリーステークス[G1]へ向けての重賞競走、東海ステークスが行われました。

1番人気に支持されたのは、重賞2勝の実績を誇るオーヴェルニュ、単勝オッズ3.4倍の1番人気でした。

レースは好枠から先手を主張する4番人気のアイオライトに、外からイッツクールが競り掛け縦長の展開となりました。

1000mの通過が1分1秒0とダートとしてはハイペース、この時点で先行していた馬には厳しい流れとなりました。

直線に入ると先行してたサンライズホープが先頭に立ち、内から1番人気のオーヴェルニュが差し、外からスワーヴアラミス、ブルベアイリーデの2頭が追い込んできます。

内から伸びた1番人気のオーヴェルニュが残り200mで先頭に立ちますが、外から追い込むスワーヴアラミスの末脚が良く、ゴール前でオーヴェルニュをとら7番人気の5番スワーヴアラミスが先頭でゴール板を通過しました。

2着には内から伸びた1番人気の11番オーヴェルニュ、3着には追い込んだ3番人気のブルベアイリーデが入り、三連単は万馬券での決着となりました。

うま泉が軸馬にしたサンライズホープは4着、ハイペースの3番手で4着ならよく走っていると思います。

今回は展開が向かなかっただけなので、調子が落ちなければ次走も期待したいと思います。

目的別に無料予想を探す

買い目が無料
注目馬が無料
地方競馬が無料
当たる・儲かる予想
競馬無料予想

目的別に無料予想を探す

  • 買い目が無料
  • 注目馬が無料
  • 地方競馬が無料
  • 当たる・儲かる予想

カテゴリ

  • うま吉の2018年重賞&G1予想
  • うま子の複勝1点予想
  • うまじぃの今週の新馬戦診断
  • 海外競馬専門予想
  • うま吉の夏競馬専門予想
自然の風景
RANKING TOP3

優良競馬予想サイトランキング

1毎日情報

毎日情報

2アプリ

アプリ

3UMAチャンネル

UMAチャンネル
RANKING TOP3

優良競馬予想サイトランキング

1うまとみらいと

うまとみらいと

2あしたの万馬券

あしたの万馬券

3競馬大陸

競馬大陸

TOP